カブコムが凄い!?

★カブドットコム証券
《kaoruがメインにしている実力派証券》
●投信の毎日積立が可能な貴重な会社
●株式売買の手数料は最安水準
株主優待のタダ取りが大注目!
フリーETFは手数料無料で他社圧倒

【人気急上昇の理由を徹底解説】

長期投資で注目!?

米国株

米国株で資産運用

★マネックス証券
●私は米国株で資産が急上昇↑
●継続的な成長は、日本株を圧倒!
年間配当4~5%の優良企業が多数
【銘柄情報】米国株 注目の50銘柄

私がもっとも利益を得ているのが米国株。個人的には日本株よりも全然簡単でした。
【マネックス証券が選ばれる理由はコレ】

MENU


JR九州のIPOに期待

【JR九州の上場が注目:10月25日予定】
★主幹事にSMBC日興証券が確定済
カブコムが決定した場合は超有力?!

IPO紹介バナー

人気には秘密あり!

★SBI証券
《個人投資家から絶大な人気》
●投資信託の取扱数は業界トップ水準
投信マイレージサービスでコスト削減
●好利回りのSBI債は大人気!
●注目のIPO取扱い数は業界トップ水準。

【投資家から人気が高い理由を解説!】

J-REITを徹底解説

銀行預金の低下で、J-REIT(不動産投資信託)の人気が高まっています。
注目が集まる理由や投資を行う時の注意点&ポイントをまとめました。
はじめてのJ-REIT
★J-REITの銘柄研究 個別銘柄

リンク集


このブログをリンクに追加する

※1ヶ月以上更新が無いブログは削除させていただく場合があります。
※現在、相互リンクの依頼は全てお断りをさせていただいております。

今月の注目は何?

株主優待

免責・注意事項

本ブログは管理人の私見・個人的な考え
のもと作成されています。
本ブログで得た情報に基づいて被った
損害については一切の責任を負いかね
ますのでご了承ください。
商品選定・投資等は、本人の責任で行うようにしてください。


RSSリンクの表示


資産運用相談員kaoruのちょっといい話

積立投資に対して、今後に対する不安の声を聞くことがありますが、開始1年未満の人が多いですね。

こういった声は、3年目を過ぎた人だと急激に少なくなり、5年くらい経過した人からは、ほとんど聞こえなくなります。

分散投資で5年間くらい経過した人は含み益が出ているパターンだと思うので、当然の話なのかもしれませんね。

今年1年は株価や為替がグズグズしていることもあり、積立で含み損がある人は“私はタイミングが最悪だったのかも?”と感じてしまう人がいるようです。

確かに含み損があると、気持ちが良いものでは無いので理解できます。ただ、私がこの状態に対して質問を受ければ回答は“普通の事です”と答えると思います。

株式市場はジグザグなので1年くらいグズグズする事は過去に何度もありました。ただし永久に下がり続けた市場というのは前例が無いと思います。

積立を長く続けている人に聞けば、開始から1年くらいの含み損ならば“仕込み段階での含み損はラッキーな状態では?”と答える人も多いと思います。

そもそも、不安定な日経平均を見てもPERは14倍くらいで割高感もありませんので、下値に限界があると考えています。

個人的には今後の株価に対する不安は全然持っていません。・・と言うよりも、不安であれば積立はとっくに中止しています。

株価は基本的に予想に対して“良かった、悪かった”で動くので短期間では凸凹です。相場が停滞気味の年は、予想よりも悪かっただけで経済成長が止まったわけではありません。

株価は長期的に見れば経済成長に連動していくと思っているので、深刻になるような事では無いと考えています。

日本は人口減少ですが、世界的には人口爆発です。普通に考えたら長期的な経済成長を止める事は非常に難しい事だと思います。

私は投資はシンプルに考えれば簡単だと思っています。地域特性で経済成長のスピードが違っても、世界が成長している事実が変わらないならば、“世界経済を丸ごと買えば良い”という単純な発想です。

私が資産運用のメインにセゾン投信世界経済インデックスファンドを選択しているのは、そんな理由からです。

個人的には、これくらい簡単で将来が楽しみな投資はなかなか無いと思っています。私の資産運用で積立投資が中心的になるのは、普通に考えたら自然な事です。

kaoruでした。

【追記】
私の資産運用(老後資金の形成)は、長期投資のセゾン投信が中心です。
個人的には最も信頼している商品!
専門家に運用はお任せなので、貯金感覚で毎月積立を実施中。
(私は年リターン5%程度で試算⇒セゾン投信のポイント

投資信託|セゾン投信
こちらの運用方法・投資方針は資料を読むだけでも、とても勉強になります。
<資料請求無料>

【将来に向けて米ドルも積立中!⇒このFXは、ちょっと感激です。


更新の励みになってます、面白かった時はポチッをお願いします♪
にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ

テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

投資を難しいと感じる人に理由を聞くと、「売買のタイミングが分からない・・」という意見が多いですね。経験を積むとある程度のコツは掴めますが、100%のタイミングは不可能に近い話です。

そんな中にあって例外的なのが、『株主優待のタダ取り(クロス取引)かな?』と考える事があります。これは、手順さえ守れば、手数料だけで優待が丸々貰えてしまうのですからチョット特殊ですね。

【参考】優待タダ取りの方法(クロス取引)

そして、この手法が大活躍するのが9月です!優待数は驚きの約380銘柄
4月・5月が約30、6月が約100、7月が約20、8月が約100銘柄ですので、非常に選択肢が多い月です。

『9月は優待取りに全力』という投資家さんの話を聞くことがありますが、ある意味では正解かもしれません?

クオカードや食事券といった準金券から、魚や野菜といった普段の生活に直結する優待も多いので、節約効果も期待できそうです。

個人的にブログを書いていて困るのは、“優待が多すぎて、注目銘柄が決められない”ことです(笑)。参考までに無理やり選定しましたので、興味がある人は覗いてみてください。

【参考】9月の株主優待~注目銘柄をピックアップ~

ちなみに、優待探しは各証券で検索ページがあるのですが、個人的にもっとも利用しやすいと感じたのはSBI証券さんでした。9月のように銘柄が多い時は非常に重宝します。

【参考】株主優待ファンにとっては常識?SBI証券の検索機能は抜群!

ただし、優待タダ取りに必要な《一般信用売り》の取扱いは、カブドットコム証券さんがダントツですから、それを目的にするならば、カブコムさんの方が良いと思います。

以前にも書きましたが、『優待タダ取り』に関しては、企業から見ると“優待だけを持っていかれる?”とも言えるので、いずれは“1年以上の保有じゃないと優待は出しません”という企業が大半になると思っています。

あと2~3年くらいすると防衛策が出てきそうな気がするので?今のうちに存分に活用していくつもりです。

kaoruでした。

カブドットコム証券
優待ファンの間では、「優待タダ取り」の必須証券と呼ばれています。
個人的には、フリーETF(手数料無料のETF)が、大注目商品。
投信では、究極のドルコスト平均法が実践できる貴重な会社です。

【参考】カブドットコム証券、ココが凄い!

【優待ファンから人気の理由】
●月毎の優待銘柄が分かりやすく表示されており、検索も簡単に行えます。
●毎月の優待利回りランキングは、銘柄探しの参考になります。
●一般信用は約2200銘柄!この銘柄数は圧倒的。(優待タダ取りで有利)


【定期外貨取引の記事が好評です!⇒このFXは、ちょっと感激です。


更新の励みになってます、面白かった時はポチッをお願いします♪
にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ

テーマ : 株主優待 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

最近は米国株に興味を持つ人がどんどん増えているような気がします。
お盆&オリンピック期間はアクセス数が激減したのですが、米国株の記事だけは例外でした。

ただ、米国株の初心者は、「何の銘柄がいいの?」「高配当銘柄には何があるの?」といった疑問にぶつかるパターンが目立ちます。日本株と比べるとマスコミ(新聞・テレビ・雑誌など)での取り上げが小さいので当然の話です。

高配当株は証券会社などの検索機能(スクリーニング)を使えば簡単に分かるのですが、『スクリーニング』という意味不明な言葉が使用されているので敬遠してしまっている人が多いのが実情です。

『聞いた事はあるけど・・』と“食わず嫌い”になっている人が多いかも?
実際には、とても簡単なもので、ネットで旅行予約をする時に「地域」や「価格」等の条件を入れて絞り込みますが、これと基本的に同じです。

利用してみると、「あれっ、こんな簡単なの?」と拍子抜けすると思います?

参考までに、私が利用しているマネックス証券での“米国株スクリーニング方法”を添付しておくので、興味がある人は覗いてみてください。

【参考】高配当の米国株を探す方法~スクリーニング~

私の仕事上の経験では、『スクリーニング』を利用したことが無い人は、半数を大きく超えていました。雰囲気から考えて7~8割の人が使った事が無い印象です。

これは、利用すると投資のチャンスが広がると思うのでチャレンジして欲しいと思います。ちなみに、前回の米国株の記事で書いた“NYダウの配当利回り3%以上の企業”は、この『スクリーニング』を利用して選別しました。

【参考】NYダウは高配当株だらけ!

高配当銘柄を探すにあたって、雑誌やアナリストの紹介銘柄を参考にする方法も良いとは思いますが、個人的には『スクリーニング』で探す方がメリット大きいと思います。

『スクリーニング』を利用することで、“こんな凄い銘柄が・・”という嬉しい出会いもあるかもしれませんよ?

1度も利用したことが無い人は、ぜひチャレンジして欲しいと思います。
ちなみに、『スクリーニング』は“選別する事”“ふるいわけ”といった意味です。もう少し分かりやすい呼び名にすれば、利用者が大きく増えそうな気がします。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、取引条件が良いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や取引条件が大きく違うので注意してください。
【参考】米国株取引 ネット証券を徹底比較

マネックス証券 米国株
【米国株で圧倒的な存在感!】
●米国株のオンラインセミナーは、“わかりやすい”と大好評。
指値が90日間と長いので、ジックリ投資をしたい人は注目。
●手数料は業界最低水準の安さで魅力的です。
●取引可能な銘柄数は、他社証券の約3倍。
●米国株の時間外取引ができる貴重な会社です。
マネックス証券_米国株

【私は高配当株を中心に投資⇒米国株の魅力は高配当、50年増配企業も!


更新の励みになってます、面白かった時はポチッをお願いします♪
にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ

テーマ : 海外投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

財務省の発表によると、1~6月の『個人向け国債』の応募額は前年よりも66%も増えて約1兆6000億円という事です。

マイナス金利の影響で『個人向け国債』の金利は最低水準の0.05%と魅力は小さいのですが、銀行預金は更に低いですからね。

【参考】個人向け国債(変動10年)は最強商品!?

実際の話として、私は仕事の関係で銀行金利は毎月チェックしていますが、下値の底が見えない状況だと思います。それに対して『個人向け国債』は、最低利率が0.05%と決まっているので下がりようがありません。

特に『個人向け国債(変動10年)』ならば、半年ごとに金利が見直されるので、金利が急上昇してもシッカリ恩恵が受けられます。

つまり、現在よりも金利が上昇する可能性はあっても下がる可能性はありません。金融業界でも“完成度が最も高い商品”と噂される事も多いのですが、この条件は確かに凄いです。

しかも、金融機関にとって『個人向け国債』は新規顧客を呼び込む材料として注目が高まっており、キャンペーンが頻繁に行われるようになってきました。

個人的な意見としては、現在の状況ならば、銀行の金利キャンペーンよりも、国債キャンペーンをチェックした方がメリットがあると思います。

私は既に『個人向け国債』をたくさん保有しているので現在は購入していませんが、SBI証券で毎月50万ずつ購入していた時期があります。(50万購入で1000円のキャッシュバックあり)

キャンペーンは単発実施の会社が多い中にあって、SBI証券は毎月実施の貴重な会社です。もっともキャンペーンですので突然中止になる可能性もありますが、現状としては定番化となっています。

また、SBI証券を選んだ理由は、金利が魅力的な社債(SBI債やソフトバンク債など)を取り扱う事が多い点があります。

『個人向け国債』は1年以上保有したあとの売却であれば、途中売却でも元本割れしないので、魅力的な社債などが購入可能な時は乗り換えを行っています。

【参考】SBI債&マネックス債は魅力

個人的な見解では“安全性、流動性、金利、キャンペーン”などを定期預金と比較した場合に『個人向け国債』の優位性は明らかなので、元本保証の商品を優先したい人は選択肢に加えるべき商品だと思います。

kaoruでした。

SBI証券
ほぼ毎月、国債キャンペーンを行っている貴重な会社。
(基本的に50万の購入で、1000円キャッシュバック)
SBI債や個人向け国債に興味がある人は注目だと思います。

SBI証券は投資信託の取扱数も業界トップ水準で魅力的です。
SBI証券の魅力はコチラのページで解説!?

●低コスト&豊富な品揃、個人投資家から支持率NO.1。
●投資信託の品揃えが圧倒的でオススメです。
●好金利のSBI債など、他社では購入できない商品も多数。
●個人向け国債キャンペーンを、ほぼ毎月実施!
SBI証券

【定期外貨取引の記事が好評です!⇒このFXは、ちょっと感激です。


更新の励みになってます、面白かった時はポチッをお願いします♪
にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ

テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

NYダウの好調をうけて、米国投資に興味を持つ人が増えてきました。
最近は、このブログも米国株の記事を目当てに訪問する人が多くなっています。

【参考】日米の10年チャート!こんなに差があります。

個人的には大型の高配当銘柄に投資をする方法で資産が増えていますが、個別株は取引に10万くらい必要という点がネックかもしれません(1株から購入可能ですが、手数料を考慮すると10万くらいからが効率的?)

実際に積立投資をしている人からも、「米国株に投資したいけど、資金が・・」という話も耳にしますね。

ただし、この点に関して補足をしておくと、バランスファンド(セゾン投信世界インデックスファンド)の場合は、株式の約半分は米国ですので、不要という考えもあります。

もっとも、米国が有望市場である点は専門家の間でも共通認識ですから、その割合を高めたい人も多いと思います。参考までに少額で米国投資ができる商品を紹介しておきます。

まず、私が頻繁に利用するのは、SPDR S&P500 ETF(1557)ですね。 “世界株式が暴落”なんてニュースが流れた時には、だいたいスポット購入しています。

この商品は米優良500社の値動きに連動するETFで、2万5千円くらいで購入可能。カブドットコム証券からの購入ならば手数料も0円(フリーETF)ですので注目だと思います。

また、ホッタラカシの積立を希望する人からは、“i-mizuho米国株式インデックス”も人気です。こちらも米優良500社の値動きに連動する商品です。

投信積立ならばカブドットコム証券SBI証券を利用すれば月に500円から可能ですので、現在の投資に加えても追加負担は限定的です。

個人的にはカブドットコム証券マネックス証券のように月に複数回の積立設定ができる証券会社の方が良い気がします(SBI証券は複数設定が不可)

例えば、月3回(1日・10日・20日など)で1回につき1000円を積立ても合計で3000円程度です。少額でも時間分散が可能な点は魅力です。

長い目で見れば月1回と3回で大きな差にならないと思いますが、最近は短期間の株価下落が頻発しているので、小分けに購入した方が安値で拾えるチャンスが増えると考えています。

ETFや投信は、個別銘柄と比べてリターンの魅力は劣りますが、銘柄選択が不要な上に少額投資が可能ですから気楽に投資ができる点は大きなメリットだと思います。

kaoruでした。

カブドットコム証券は、毎日積立が可能な貴重な証券会社です!
500円から積立ができますので、興味がある人はチャレンジしてみてください。
個人的には、フリーETF(手数料無料のETF)が、大注目商品。
【参考】カブドットコム証券、ココが凄い!

【投資信託が凄い】
●取扱い銘柄の約半数が手数料無料(ノーロード)
●毎月500円から積立可能なので、お小遣いでも投資が可能
●毎日積立(究極のドルコスト平均法)が実施可能な貴重な会社
●銀行引き落としの選択もできるので、入金の手間が省けます


【定期外貨取引の記事が好評です!⇒このFXは、ちょっと感激です。


更新の励みになってます、面白かった時はポチッをお願いします♪
にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ

テーマ : 海外投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

 | ホーム |  次のページ»»


Powered by FC2ブログ