kaoruの外貨投資!

★定期外貨取引・SBI FXトレード
長期的な運用を目的にした積立型FX

kaoruが利用する3つの理由
①驚くほど安い手数料!(コスト削減)
②毎日積立もOK!究極のドルコスト法
③業者が破綻しても資産は完全保護
【参考】他の外貨投資との比較

    SBI FXトレード
この商品は衝撃的!安定志向の投資家に向いている外貨投資だと思います。
【私の記事】このFXは、ちょっと感激です。

長期投資で注目!?

米国株

米国株で資産運用

★マネックス証券
●私は米国株で資産が急上昇↑
●継続的な成長は、日本株を圧倒!
年間配当4~5%の優良企業が多数
【銘柄情報】米国株 注目の50銘柄

私がもっとも利益を得ているのが米国株。個人的には日本株よりも全然簡単でした。
【マネックス証券が選ばれる理由はコレ】

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人気には秘密あり!

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《個人投資家から絶大な人気》
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【投資家から人気が高い理由を解説!】

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

今年になってから“NISAについて記事を書いて欲しい”というコメントを多くいただいています。NISAの仕組みについては別サイトにまとめてあるので、そちらを見てみてください。

【参考】NISA(少額投資非課税制度)って何ですか?

今回はNISAの重要度について個人的な考えを書かせていただきます。最初に結論を言えば“NISAは後回しでOK”(笑)

投資で大切なのは『利益を出すこと』です。そして、多くの人が“その方法を知りたい”と思っています?

それに対してNISAは、“利益に対して税金なしにするよ~”という話ですので、根本的に上記の目的を達成しない限り恩恵はありません。

つまり、本来は“将来有望な投資を見つけた⇒NISA口座で得しよう”という順番が正しいのですが・・・

実際には、“NISA口座を開設した⇒え~っと、何に投資したらいいの?”という反対パターンになっています。これは業界全体で口座開設を後押ししているのでしょうがありません。

では、NISA口座で向いている商品は何?という事ですが、最終的には“利益が出る商品ならば何でもOK”です。 

質問で多いのが、『現在、将来の為にA投信を積立ています、NISA口座も開設したので、新しい投信を積立ようと思うのですが何が良いでしょう?』ようなニュアンスのもの。

仮に私がNISA口座で積立を選択すると、セゾン投信世界経済インデックスファンドひふみ投信から選ぶと思います。つまり自分自身が定番で積立ている商品から探すという事です。

【参考】2016年 運用・投資方針

NISA口座は投資利益を非課税にする嬉しい制度ですが、運用成績の勝率を上げてくれるわけではありません。利益を出した人に対して、少しだけ恩恵があるという話です。

途中で述べましたが、投資で大切なのは『利益を出すこと』です。これが最優先事項でNISA口座は次の段階の話だと思います。

kaoruでした。

【追記】
“先にNISA口座を開設してから投資商品をユックリ探したい”という人は、SBI証券のように品揃えが豊富な証券会社を選んでおけば、いろいろ融通が利くので便利だと思います。(詳細:SBI証券の注目ポイント)
SBI証券

【注意】
投資信託の積立を月に複数回したい人は、カブドットコム証券マネックス証券が良いと思います。SBI証券は原則として1つの投信に対して月1回しか積立ができません。

【参考:積立投資はこの証券会社が凄い!~究極のドルコスト平均法~


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テーマ : つぶやき - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

米国株の記事を定期的に書くようにしていますが、その中でも人気が高い記事はやはり“アップル”です。

日本でもアップルのネームバリューが凄いですから注目度が高いのは当然ですね。少し前に書いた『アップル株に期待しています』という記事もアクセスが凄かったです。

そして、今回はその続編として『アップル株を買いました』という記事にする予定でしたが、凄いビックニュースが飛び込んできましたので内容を変更しました。そのニュースは・・

★バフェットが率いるバークシャーがアップル株を取得していたことが判明!

私が買ったのは約50万ですが、バークシャーの取得総額は約1200億円です。
スケールが違いすぎますね(笑)

ちなみに今回の決断はバフェット自身ではなく、バフェットの後継者候補の一人と言われています。バフェットが直接かかわっていないとはいえ、投資戦略の方針は基本的に同じですので、今回の件はポジティブサプライズだと思います?

もともと、アップルは“世界で最も有名な割安株”と言われていましたが、『本当に割安なの?』と疑問を持つ投資家も多かったような気がします。

しかし、今回のバークシャーの買いで、“アップルは割安株!”というイメージが強固になったので、注目度が大幅にUP。こういう状態だと小さなニュースでも株価が良い方向に反応する事が多いので注目です。

しかも、バークシャーが購入したのは1-3月期で、現在よりも15%くらい高い株価の時(1株=約110ドルで)ですから、今から購入する人は、それよりも安く仕込める可能性が高いですね(5月20日現在、1株=約95ドル)。

“アップル”の目標株価は、各社の平均値を出していくと120~125ドルくらいですので、単純に言えば25%以上の上昇が見込める事になります。(もっとも高い目標は180ドルを超えています)

ただし、私自身は自分のルールにしたがって年末(遅くとも年初)には売却する予定。個人的には年内に20%くらいの上昇ならば難しく無いと考えているので、適当なところで利益確定をするつもりです。

今年はiPhoneのモデルチェンジですので年末に向けて株価が上昇すると予想していますが、翌年はマイナーチェンジで話題性が乏しく株価が低迷する可能性もあると思っています。

もっとも、長期戦略での思考においては、バフェットのバークシャーは最高レベルの実績を持っていますので、私の考えは無視してかまいません。

ちなみに私は50万分は購入済みですが、総額で100万分の投資を考えているので段階的に追加購入していく予定です。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株投資で、手数料が安いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や条件が大きく違うので注意してください。
【参考】米国株取引 ネット証券を徹底比較

マネックス証券 米国株
【米国株で圧倒的な存在感!】
●米国株のオンラインセミナーやレポートなど情報が豊富。
手数料は業界最低水準でダントツの安さです。
●取引可能な銘柄数は、他社証券の約3倍です。
●指値などの機能が充実しており、国内投資に近い感覚で取引ができます。
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テーマ : 海外投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私は先月から、世界経済インデックスファンドの毎日積立をはじめました。
1日~30日まで毎日1000円ずつ積立設定(合計3万円)することで、買いのタイミングに対するストレスと大幅に軽減できると思います。

【参考】長期投資家が絶賛!?世界経済インデックスファンド

買いタイミングや値動きが気になる人は、注目してくださいね。ただし、この方法はカブドットコム証券みたいな一部の会社でしか実践できませんので注意してください。

【参考】毎日積立?究極のドルコスト平均法

さて、ここまでは以前にも書きました。ここからは、個人的に感じている秘密の魅力?について書きますね。

実は、この毎日積立ですが、厳密には土日のように市場が開いてない時は買い付けが出来ずに翌営業日に持越しになります。つまり週明けの購入は土日分を含めた3日分を購入することになります。

これを読んで、「これじゃぁ月曜の金額が大きくて、均等に買えないから嫌だなぁ~」と思った人もいるかもしれません。しかし、私は“これこそ秘密の魅力?”だと思っています。

つまり、月曜日に多く購入することは、長期的に資産UPに繋がると考えています。※個人的な考えです。

統計上の話ですが、株式は月・火のような週前半は下がりやすい傾向にあります。反対に週の中旬から後半は強い傾向ですね。

あくまでも傾向ですので月や年によっては違う結果もでてくると思いますが、10年単位でいろいろ抜き出してみると不思議なくらい同じような結果です。

この理由はハッキリしませんが、週末の休場期間にネガティブなニュースがあると、月曜日に過剰警戒で下落する為なんていう説があります。

さて、積立投資で将来のリターンを高めるには、安い時に多く仕込むのが良いというのはご存じだと思います。ここまで言えば説明は不要ですね!

この毎日積立は、値動きのストレス軽減という心理的なメリットに加えて、“安値仕込みが無意識のうちに行われる可能性がある?”という事になります。(今後の保証はできませんが、過去のデータではそうなります)

もっとも、過去の統計通りで週前半に安値で拾える状態が続いたとしても、その差を実感するには10年、20年と積立を継続することが必要になりますので、長期投資というのは大前提です。

個人的には4月から毎日積立をはじめて、驚くほど値動きへの意識が無くなったり、素晴らしを実感しています。10年、20年の積立では魅力的な方法だと思うので、興味がある人はチャレンジしてみてください。

kaoruでした。

カブドットコム証券は、毎日積立が可能な貴重な証券会社です!
500円から積立ができますので、興味がある人はチャレンジしてみてください。
個人的には、フリーETF(手数料無料のETF)が、大注目商品。
【参考】カブドットコム証券、ココが凄い!

【投資信託が凄い】
●取扱い銘柄の約半数が手数料無料(ノーロード)
●毎月500円から積立可能なので、お小遣いでも投資が可能
●毎日積立(究極のドルコスト平均法)が実施可能な貴重な会社
●銀行引き落としの選択もできるので、入金の手間が省けます


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テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

最近は銀行預金の金利が0.01%となっているところが多いので、個人向け国債の人気が高まっているようです。(最低金利0.05%が保証されている)

【参考】個人向け国債(変動10年)の魅力

私自身も以前は、個人向け国債(変動10年)を1500万くらい保有していました。SBI証券からだと50万購入で1000円のキャッシュバックがあるので、それを利用してコツコツ蓄えた感じです。

しかし、最低金利の0.05%がしばらく続くようなので、金利が高めの社債が出たら、そちらに乗り換えるようにしています。

ちなみに現在保有する社債は、ソフトバンク社債、マネックス債です。マネックス債に関しては5年-金利1.5%と先日募集のあった1年-金利0.6%の2種類です。

これ以外にも高い金利で人気があるSBI債も毎回申し込んでいますが、人気多数による抽選のため、クジ運が悪い私は連敗記録を更新中。

社債は総額で1100万くらい保有で金利が1年で15万(税引後)くらいです。個人向け国債だと1年で5000円くらい、預金だと1000円くらいですので大きな差ですね。

『社債に関して投資信託みたく分散が無いから怖い』と考える人がいるのですが、基本的に元本の安全性を考えた場合には、社債の方が遥かに魅力的です(金融関係者のほぼ100%が同じ意見だと思います)

特に期間が1年程度のSBI債やマネックス債などは過剰な心配は勿体ないかな?1年も会社が存続できない状態ならば、普通に考えれば今の段階で財務がボロボロです。この2社の財務状況を見る限り数年は心配ないと予想しています。

ちなみに、SBI債は事実上のSBI証券の専売、マネックス債はマネックス証券の専売となるので、興味がある人は事前に口座開設をしておいた方が良いと思います。(発売の発表後からの口座開設では間に合いません)

【参考】SBI債&マネックス債の説明

個人向け国債の保有は残り400万くらいあるので、今後も金利が魅力的な円建て社債の発売があれば乗り換えていく予定です。

“お金がお金を生み出す好循環を作っていけば、将来への不安なんて自然と消えていく”というのが私の考えです。先々にプラス金額が読める社債は利用価値が大きいですね。

kaoruでした。

【追記】
SBI証券は、SBI債や個人向け国債に興味がある人は注目だと思います。
ほぼ毎月、国債キャンペーンを行っている貴重な会社。
(基本的に50万の購入で、1000円キャッシュバック)

SBI証券は投資信託の取扱数も業界トップ水準で魅力的です。
SBI証券の魅力はコチラのページで解説!?

SBI証券
●低コスト&豊富な品揃、個人投資家から支持率NO.1。
●投資信託の品揃えが圧倒的でオススメです。
●好金利のSBI債など、他社では購入できない商品も多数。
●個人向け国債キャンペーンを、ほぼ毎月実施!
SBI証券

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テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私は米国株に関しては個別銘柄が中心ですが、海外ETFも保有しています。
『米国株に挑戦したいけど・・あと一歩が踏み出せない』という人は、海外ETFから挑戦する方が簡単かもしれません。

海外ETFは銘柄が分散しているので、細かい知識が無くてもチャレンジできます。国内のETFと比べて格段に内容が充実しているので、本来はもっと人気がでるべき商品だと思います。

今回は私が保有している3銘柄を紹介します。私のブログでは勿論ですが、多くのブロガーさんが紹介しているのでお馴染みの銘柄かもしれません。

① バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)
全世界の市場時価総額の98%以上をカバーする驚異ETF。個人投資家からは『もし投資で1本だけ選ぶならコレ!』なんて話が出るほど評価が高いETFです。米国株を開始するキッカケがVTという人も多く、ネット証券の海外ETFの預かり資産残高は1位です。

② バンガード 米国高配当株式 ETF(VYM)
海外ETFではS&P500(米国優良企業)に連動するETFが人気ですが、個人的には高配当銘柄の方が中長期でパフォーマンスが期待できると考えています。また、バンガードのETFは分散がシッカリできている点も気に入っています。

③ iシェアーズ 米国優先株式ETF(PFF)
分配利回りが約5~6%の注目ETF。これだけの分配金を出しながらも価格も安定しているので収益が読みやすい印象があります。金融株の割合が高めという偏りがありますが、私自身は今後も買い増していきたいと思っています。


余談ですが、①VTと②VYMに関しては私の指値を毎月公開しています。(③PFFはあまり価格が動かないので非公開)推奨価格ではありませんが、私の買うタイミングは分かると思います。

【参考】人気の海外ETF 今月の指値価格

ちなみに、一回あたりの購入金額についての質問も多いのですが、私は15万~20万くらいをチビチビ買っています。ただし、これは手数料が安いマネックス証券という前提ですので、他の証券会社の場合は50~60万くらいの方が効率的だと思います。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、手数料が安いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や条件が大きく違うので注意してください。
【参考】米国株取引 ネット証券を徹底比較

マネックス証券 米国株
【米国株で圧倒的な存在感!】
●米国株のオンラインセミナーやレポートなど情報が豊富。
手数料は業界最低水準でダントツの安さです。
●取引可能な銘柄数は、他社証券の約3倍です。
●指値などの機能が充実しており、国内投資に近い感覚で取引ができます。
マネックス証券_米国株

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