カブコムが凄い!?

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●株式売買の手数料は最安水準
株主優待のタダ取りが大注目!
フリーETFは手数料無料で他社圧倒

【人気急上昇の理由を徹底解説】

長期投資で注目!?

米国株

米国株で資産運用

★マネックス証券
●私は米国株で資産が急上昇↑
●継続的な成長は、日本株を圧倒!
年間配当4~5%の優良企業が多数
【銘柄情報】米国株 注目の50銘柄

私がもっとも利益を得ているのが米国株。個人的には日本株よりも全然簡単でした。
【マネックス証券が選ばれる理由はコレ】

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【JR九州の上場が注目:10月25日予定】
★主幹事にSMBC日興証券が確定済
カブコムが決定した場合は超有力?!

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《個人投資家から絶大な人気》
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投信マイレージサービスでコスト削減
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【投資家から人気が高い理由を解説!】

J-REITを徹底解説

銀行預金の低下で、J-REIT(不動産投資信託)の人気が高まっています。
注目が集まる理由や投資を行う時の注意点&ポイントをまとめました。
はじめてのJ-REIT

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

財務省の発表によると、1~6月の『個人向け国債』の応募額は前年よりも66%も増えて約1兆6000億円という事です。

マイナス金利の影響で『個人向け国債』の金利は最低水準の0.05%と魅力は小さいのですが、銀行預金は更に低いですからね。

【参考】個人向け国債(変動10年)は最強商品!?

実際の話として、私は仕事の関係で銀行金利は毎月チェックしていますが、下値の底が見えない状況だと思います。それに対して『個人向け国債』は、最低利率が0.05%と決まっているので下がりようがありません。

特に『個人向け国債(変動10年)』ならば、半年ごとに金利が見直されるので、金利が急上昇してもシッカリ恩恵が受けられます。

つまり、現在よりも金利が上昇する可能性はあっても下がる可能性はありません。金融業界でも“完成度が最も高い商品”と噂される事も多いのですが、この条件は確かに凄いです。

しかも、金融機関にとって『個人向け国債』は新規顧客を呼び込む材料として注目が高まっており、キャンペーンが頻繁に行われるようになってきました。

個人的な意見としては、現在の状況ならば、銀行の金利キャンペーンよりも、国債キャンペーンをチェックした方がメリットがあると思います。

私は既に『個人向け国債』をたくさん保有しているので現在は購入していませんが、SBI証券で毎月50万ずつ購入していた時期があります。(50万購入で1000円のキャッシュバックあり)

キャンペーンは単発実施の会社が多い中にあって、SBI証券は毎月実施の貴重な会社です。もっともキャンペーンですので突然中止になる可能性もありますが、現状としては定番化となっています。

また、SBI証券を選んだ理由は、金利が魅力的な社債(SBI債やソフトバンク債など)を取り扱う事が多い点があります。

『個人向け国債』は1年以上保有したあとの売却であれば、途中売却でも元本割れしないので、魅力的な社債などが購入可能な時は乗り換えを行っています。

【参考】SBI債&マネックス債は魅力

個人的な見解では“安全性、流動性、金利、キャンペーン”などを定期預金と比較した場合に『個人向け国債』の優位性は明らかなので、元本保証の商品を優先したい人は選択肢に加えるべき商品だと思います。

kaoruでした。

SBI証券
ほぼ毎月、国債キャンペーンを行っている貴重な会社。
(基本的に50万の購入で、1000円キャッシュバック)
SBI債や個人向け国債に興味がある人は注目だと思います。

SBI証券は投資信託の取扱数も業界トップ水準で魅力的です。
SBI証券の魅力はコチラのページで解説!?

●低コスト&豊富な品揃、個人投資家から支持率NO.1。
●投資信託の品揃えが圧倒的でオススメです。
●好金利のSBI債など、他社では購入できない商品も多数。
●個人向け国債キャンペーンを、ほぼ毎月実施!
SBI証券

【定期外貨取引の記事が好評です!⇒このFXは、ちょっと感激です。


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テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

NYダウの好調をうけて、米国投資に興味を持つ人が増えてきました。
最近は、このブログも米国株の記事を目当てに訪問する人が多くなっています。

【参考】日米の10年チャート!こんなに差があります。

個人的には大型の高配当銘柄に投資をする方法で資産が増えていますが、個別株は取引に10万くらい必要という点がネックかもしれません(1株から購入可能ですが、手数料を考慮すると10万くらいからが効率的?)

実際に積立投資をしている人からも、「米国株に投資したいけど、資金が・・」という話も耳にしますね。

ただし、この点に関して補足をしておくと、バランスファンド(セゾン投信世界インデックスファンド)の場合は、株式の約半分は米国ですので、不要という考えもあります。

もっとも、米国が有望市場である点は専門家の間でも共通認識ですから、その割合を高めたい人も多いと思います。参考までに少額で米国投資ができる商品を紹介しておきます。

まず、私が頻繁に利用するのは、SPDR S&P500 ETF(1557)ですね。 “世界株式が暴落”なんてニュースが流れた時には、だいたいスポット購入しています。

この商品は米優良500社の値動きに連動するETFで、2万5千円くらいで購入可能。カブドットコム証券からの購入ならば手数料も0円(フリーETF)ですので注目だと思います。

また、ホッタラカシの積立を希望する人からは、“i-mizuho米国株式インデックス”も人気です。こちらも米優良500社の値動きに連動する商品です。

投信積立ならばカブドットコム証券SBI証券を利用すれば月に500円から可能ですので、現在の投資に加えても追加負担は限定的です。

個人的にはカブドットコム証券マネックス証券のように月に複数回の積立設定ができる証券会社の方が良い気がします(SBI証券は複数設定が不可)

例えば、月3回(1日・10日・20日など)で1回につき1000円を積立ても合計で3000円程度です。少額でも時間分散が可能な点は魅力です。

長い目で見れば月1回と3回で大きな差にならないと思いますが、最近は短期間の株価下落が頻発しているので、小分けに購入した方が安値で拾えるチャンスが増えると考えています。

ETFや投信は、個別銘柄と比べてリターンの魅力は劣りますが、銘柄選択が不要な上に少額投資が可能ですから気楽に投資ができる点は大きなメリットだと思います。

kaoruでした。

カブドットコム証券は、毎日積立が可能な貴重な証券会社です!
500円から積立ができますので、興味がある人はチャレンジしてみてください。
個人的には、フリーETF(手数料無料のETF)が、大注目商品。
【参考】カブドットコム証券、ココが凄い!

【投資信託が凄い】
●取扱い銘柄の約半数が手数料無料(ノーロード)
●毎月500円から積立可能なので、お小遣いでも投資が可能
●毎日積立(究極のドルコスト平均法)が実施可能な貴重な会社
●銀行引き落としの選択もできるので、入金の手間が省けます


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テーマ : 海外投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

先週、アップル株の売却と再投資!という記事を書きましたが、その直後にバフェット率いるバークシャー・ハザウェイが、従来よりも『アップル株の保有を55%も引き上げている』というニュースが飛び込んできました。

バークシャーは、割安水準で仕込んで長期保有が基本ですので、やはりアップルは注目ですね。

話は本題で、NYダウは下値が強く今後も史上最高値更新を継続していく雰囲気!?日本市場とあまりに状況が違うので頭の切り替えが大変です(笑)

米国経済新聞などでも“10-12月企業業績回復の期待”や“今後も株価上昇が続く”といった内容が出ている点も追い風になっているのかもしれません?

また、7月鉱工業生産指数や7月住宅着工件数が予想以上だったことで、7-9月GDP予想を引き上げるエコミストも出てきていますね。

さて、こういった経済が強い地区での投資をする時は、大型株だけでOKというのが私の投資スタンス。その中でも配当が高い銘柄は、個人的にも魅力を感じます。

米国株の超大型株と言えばNYダウ(30銘柄)ですが、先日その中で配当利回りが2.5%以上のものを抽出したら、60%(18銘柄)もありました。

ちなみに、配当利回り3%を超えている銘柄は11銘柄で約35%です。その11銘柄を利回りが高い順番で記載しておきます(2016年8月16日)

ベライゾン・コミュニケーションズ 4.28%
シェブロン 4.21%
キャタピラー 3.65%
アイビーエム(IBM) 3.48%
ファイザー 3.45%
エクソン・モービル 3.41%
シスコシステムズ 3.34%
ボーイング 3.23%
コカ・コーラ 3.19%
P&G 3.09%
マクドナルド 3.02%


米国株の取引をしたことが無い人でも知っている企業が多いと思います。頻繁にブログで“米国株は情報が取りやすい大型株だけで充分!?”と書いていますが、その文章よりも遥かに説得力がありますね(笑)

NYダウと日経平均株価のパフォーマンスの違いは先日も触れましたが、それに+αで高配当ですので米国株を研究する価値は充分にあると思います。

【参考】日米株の過去10年チャートを比較してみました。

投資する時の深層心理に、“自国の資産を多めに持ちたがる傾向”があります。この心理を抑えて、単純な思考でエリアや銘柄を決めていけば、“投資は驚くほど簡単!?”と私は考えています。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、取引条件が良いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や取引条件が大きく違うので注意してください。
【参考】米国株取引 ネット証券を徹底比較

マネックス証券 米国株
【米国株で圧倒的な存在感!】
●米国株のオンラインセミナーは、“わかりやすい”と大好評。
指値が90日間と長いので、ジックリ投資をしたい人は注目。
●手数料は業界最低水準の安さで魅力的です。
●取引可能な銘柄数は、他社証券の約3倍。
●米国株の時間外取引ができる貴重な会社です。
マネックス証券_米国株

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テーマ : 海外投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私はセゾン投信積立を資産運用の柱として積立を行っています。正確にはセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドです。

ちなみに、セゾン投信にはこれ以外にもセゾン資産形成の達人ファンド という非常に好成績のファンドがあるのですが、こちらの購入は行っていません。

この2つの利用方法や、達人ファンドを購入したいない理由を頻繁に聞かれるのですが、それはとても簡単です。

私の場合は、完全にホッタラカシ積立なので、基準価格は全然確認しません。達人ファンドは価格チェックをしながら投資する商品だと思っているので購入していないだけの話です。

積立投資に関しては、最初こそ基準価格を気にしていたのですが、今は投資している事すら忘れている感じです。長期投資で基準価格をチェックしてもしょうがないという理由もありますが、性格もあるような気がします。

これだけ、完全無視状態になったのは、投資経験を積むにしたがってセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの運用方針が長期投資向きだという自信が持てるようになった事が大きいと思います。その結果が完全ホッタラカシです。

反対に『週に1回くらいは基準価格を見てますよ~』という人ならばセゾン資産形成の達人ファンド も積立に加えた方が運用成績は良くなる可能性もあります。

実際に、私も値動きをチェックしていた頃は、セゾン資産形成の達人ファンドを頻繁に購入していた時期があり、百万単位の利益を得た記憶があります。

達人ファンドは過去の成績を見ても、R&Iファンド賞を3年連続受賞という実績で文句なし。今後についても好成績が続く可能性が高い気がします。

ただし、株式オンリーの運用ですので基準価格は定期的にチェックした方が安心です。小さな可能性ですが、大幅下落する覚悟は持っておいた方が良いでしょう。(個人的には、こういった時に買いたいファンドです)

例えば、リーマンショック後の基準価格は、現在と比べて3分の1程度の水準となっています。値動きの幅が大きい点を考えると、売却等を柔軟に行うのも方法かもしれません?

私の考えでは、完全にホッタラカシにするならセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドだけにした方が堅くて安心だと思っています。

ただし、基準価格のチェックを定期的に実施するならばセゾン資産形成の達人ファンド を加えることで、より大きなパフォーマンスが期待できると考えています。

kaoruでした。

【追記】
私の資産運用(老後資金の形成)は、長期投資のセゾン投信です。
個人的には最も信頼している商品!
専門家に運用はお任せなので、貯金感覚で毎月積立を実施中。
(私は年リターン5%程度で試算⇒セゾン投信のポイント

投資信託|セゾン投信
こちらの運用方法・投資方針は資料を読むだけでも、とても勉強になります。
<資料請求無料>

【★この投信もお気に入り (゚∇^d) ⇒世界経済インデックスファンド


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テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

半年くらい前から「ソーシャルレンディング投資に興味を持っています、どう思いますか?」という質問を受けるようになってきました。利回り10%を超える商品も見かけるので注目が集まるのは当然かもしれません。

ただ、シッカリとした運営会社に交じって怪しい会社も増えてきているとも噂されています。この分野は詳しくありませんが、私の家族には紹介したくないかな?(笑)

・・・と言うのは、こういった商品の多くは、銀行が貸してくれない(足りない部分)を、一般からの資金で賄うという考えです。

私の知っている限りでは将来の展望や魅力がある会社に対して銀行はお金を渋ったりしません。この時点で、安全性を重視する私としては対象外になります。

更に、投資対象の会社情報が公開されてないのが致命的。

投資対象が分からないという事は、“良い悪いの判断ができない”という事になります。10%の金利は一見すると凄いのですが、それが90%以上の貸し倒れリスクのある会社という事も否定できないのです。

投資対象は窓口の会社の審査能力に一任するわけですから、信用力が高い運営会社をしないと大火傷の可能性があると考えています。(新しい会社には注意かな?)

また、不安なのは投資先だけではありません。運営会社が破綻した場合にもお金が戻らないケースがある事は忘れてはいけません。

新しい業態で日本での歴史が浅い事を考えると、運営会社が好調のケースは少ないと思っています。

つまり投資先が内容不明であることに加えて、窓口が破綻した場合も元本がどうなるか?という商品と思った方が良いです。個人的には金利10%では低すぎる印象すら持っています。

そちなみに、過去に高利回りを謳っていて破綻した会社は、「今まで、元本割れは一度もなし」や「大好評、即完売」という宣伝文句を使うケースが多い気がします。

これは、元本割れの経験があっても、それを正直に言うと資金流入が止まって会社が維持できないからだと私は推察しています。

もっとも、これは今まではそういった会社が多かったという話で、ソーシャルレンディングの運営会社がどういった状況なのかは知りません(全ての会社がシッカリと運営している事を願っています)

以前にも書きましたが、根本的に余裕資金でしか投資できないような商品は、資産運用の対象として間違っている可能性があります。

私が購入している商品で利回りが高いものには、海外ETFの『iシェアーズ 米国優先株式ETF(PFF)』があります。

このETFの投資先は上場している優良企業が多いので、購入をたびたび行っています。私自身が投資対象として興味があるのは、こういった商品です。

kaoruでした。

私は配当利回り5~6%の商品として、『iシェアーズ 米国優先株式ETF(PFF)』を保有しています。(以下に記事紹介)

【紹介記事】優先株式ETFの強さに注目!

私は海外ETFの購入にはマネックス証券を利用しています。
米国株や海外ETFの取引では、」条件の優位性が高いので注目だと思います。
【参考】米国株取引 ネット証券を徹底比較
マネックス証券_米国株

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