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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

先月は好成績にも関わらず、世間からの評価が低い投資信託として楽天資産形成ファンドを紹介しました。

そして月初はセゾン資産形成の達人ファンドについて書きました。

いずれも、実力から考えると、もっと評価されるべき投信だと思います。

そして、実力があるのに注目度が低いと言えば、国内株で最強の実績を誇る“あのファンド”を取り上げなくてはいけません。

そうです、「SBI中小型割安成長ファンド(愛称:ジェイリバイブ)」です。
私が最初にファンド名を聞いた時の印象は、“怪しさ満載”という感じでした。

投資方針は、中小型・・、割安・・、安定・・、成長・・・、こんなに大丈夫?そして、信託報酬も高いので完全にボッタクリだと思っていました(笑)

しかし、毎年の成績は凄まじいものがあり、私の考えは完全に間違っていた事になります。

抜群の成績で、日経平均やTOPIXは比較対象にすらなりません。それどころか、優良ファンドとして有名なひふみ投信ですら、引き立て役になるレベルです。

この点は、はじめての資産運用で詳しく解説していますので、興味がある人は覗いてみてください。

【参考】SBI中小型割安成長株ファンド「 ジェイリバイブ」を徹底解説

運用手法は、割安株の50銘柄で構成されていますが、特徴的なのは銘柄の入れ替えスピード。3年もすれば総入れ替えと言って良いと思います。

この理由は、常に割安銘柄だけで構成される事を意識しており、割高水準になったものはドンドン売却しているからです。

1年経過すれば、組入れ銘柄トップ10のうち約半分は別銘柄になっている印象です。一見すると乱暴ですが、企業研究という徹底裏付けがある点は付け加えておきます。

ただし、積立ができない欠点があります。これが話題に上らなかった原因ですが、現在は状況が変わっています。

類似の「SBI中小型割安成長株ファンド ジェイリバイブ(年2回決算型) 愛称:ジェイリバイブⅡ」が新設されて、こちらは積立可能です。

また、SBI証券のiDeCoでも“SBI 中小型割安成長株ファンド”があり、こちらで運用していく事もできます。

国内株投信と言えば一般的には“ひふみ投信”ですが、おそらく専門家に限定すれば“ジェイリバイブ”を推す声の方が大きくなるような気がします。

kaoruでした。

【追記】
ジェイリバイブや積立可能なジェイリバイブⅡは、4大ネット証券ならば手数料無料で購入できます。

毎日積立を希望するなら、カブドットコム証券マネックス証券です。

ポイント還元でトータルコストを削減するならSBI証券が良いと思います(ただし、積立は月1回のみ)。

また、楽天証券は、スーパーポイントで投信の購入が可能になるので、選択肢として面白い気がします。

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<ポイントで事実上のコスト削減!? SBI証券>




【関連記事】

楽天資産形成ファンドの実力が凄い!

セゾン資産形成の達人Fは実力派


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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

8月~9月は米市場が不安定になる事が多いのですが、今年も同様の雰囲気。ただ、経済指標や企業決算は堅調ですので、年末に向けての買い場になると思っています。

【参考】米国株は7‐9月で買って年末に売却!?

今回は久々に外食チェーンを買ってみようと思ったのですが、決算をみていると難しいですね。

例えば、バーガーチェーンではマクドナルドが好決算で盛り上がりましたが、高級バーガーのシェイク・シャックは落胆する内容でした。

【参考】マクドナルド(MCD):4-6月期決算

マクドナルドは上場来最高値を更新!それに対してシェイク・シャックは一時約5%も株価が下がったので明暗が分かれた状態です。

シェイク・シャックが売上や利益が悪かったわけではありません。4-6月期の決算ではシッカリと市場予想をクリアしています。

株価が正反対になった要因は、既存店の売上の結果。私は流通系のコンサルタントをしていた事もあるのですが、小売店の評価をするにあたり最重要視するのが既存店売上です。

単純に言えば、既存店が伸びていれば、お店のファンが増えている事になります。減っていればファンの減少・・他のお店に流れていると予想できます。

株価は未来への予想とも言えるので、これは非常に重要な事です。

そして、4-6月期の決算において、マクドナルドは既存店売上をガッチリ伸ばしてきました。それに対してシェイク・シャックは既存店売上が見通しも含めてマイナスです。

【参考】シェイク・シャック(SHAK):4-6月期決算

この理由を探っていくと、似たような業態の乱立出店が関係していると思われます。ザックリですが米国人の同形態での飲食店に対する選択肢は過去10年で約2倍に膨れ上がっています。

つまり、シャイク・シャックだけに限らず新興外食チェーンは特色を出しづらくなっています。多くの新興外食チェーンが既存店で苦戦しており株価が下落している状況です。

米国では新興外食チェーンが成功する為のハードルは急速に跳ね上がっています。割安であっても安易に購入できない分野になってきました。

シェイクシャックの日本店舗は、1年以上経過しても行列ができているので、ついつい期待してしまうのですが・・?

もっとも、この点についてはスターバックスを日本で大成功させた、サザビリーグが独占契約しているので、プロデュース力が凄い点もあります。

秋には、六本木と横浜みなとみらいの出店が決定済み!

シェイク・シャックは食べてみましたが、油に弱い体質の私でも食べられるので魅力を感じます。やはり、味や雰囲気が良い点は株価復活へのアドバンテージになります。

ただ、現状の投資となると、私の体質には合わないマクドナルドが魅力という状態です。さすがNYダウ銘柄ですね!

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。利益を出す為の条件が揃っており、個人的には米国株での優位性は圧倒的だと感じています。

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≪おまけ≫
現在はドル安・円高の状況。ただし、長期的なドル高の予想は変わっていないので外貨仕込みもシッカリ行っています。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

iDeCo(個人型確定拠出年金)の盛り上がりが続いています。私のサイトを見てもiDeCoページは非常に訪問者が多い状態が年初から継続しています。

【参考】《iDeCo》個人型確定拠出年金のメリット・デメリットを解説

さて、先月の初めより「イオン銀行がiDeCo」が参入しました。

一般的には楽天証券とSBI証券の人気が高いのですが、イオン銀行の内容は勝るとも劣らない良い内容となっています。

まず、無条件の運営管理手数料0円で、無駄な支出はありません。商品ラインアップも“たわらノーロードシリーズ”を中心に低コスト商品が充実しています。

“ひふみ年金”といった話題性が高い商品も組み込まれていますね。さらに、商品選定が不安な人の為にロボアドバイザーによるサービスもあります。

イオン銀行に関して言うと、投資信託などはネット大手証券と比べるとイマイチな印象があったのですが、今回はみずほ銀行との業務提携で非常に良い内容となっています。

【参考】イオン銀行 個人型確定拠出年金(iDeCo)の特徴

投資信託の信託報酬を比較しても、SBI証券楽天証券に全く負けていません。TOPIXに連動する投信などは圧倒的に安いですね。

また、元本確保型はイオン銀行iDeCo定期預金5年となっており、他の金融機関が扱っているものよりも金利が若干高くなっています。

参考 SBI証券:0.02% 楽天証券:0.01% イオン銀行:0.05%(2017年7月3日現在)

iDeCoを考えている人の中には「所得控除のメリットがあれば充分」という考えで元本確保型の運用を考えている人も多いと思うので、そういった人には注目だと思います。

今までiDeCoの比較と言えば投資信託ばかりでしたが、元本確保型でも選択材料が出てきた事は嬉しい事です。

話はiDeCoから脱線しますが、イオン銀行はイオンカードセレクトを持っている人は普通預金の金利が0.1%で業界最高の水準になります。イオン銀行は金利で攻めてますね!

【参考】イオンカードセレクトは超お得!節約と預金のWメリット

話を戻しますが、9月下旬からマネックス証券もiDeCoに参入ですね!楽天証券イオン銀行と後出し組が非常に良い内容となっているので期待したいところです。

ちなみに、楽天証券とイオン銀行は、年金を受け取る時の選択肢も多くて良いと思います(SBI証券はその点は劣りますね)

以下のページで3社の簡単な比較をまとめています。興味がある人は覗いてみてください。

【参考】SBI証券・楽天証券・イオン銀行のiDeCoを様々な角度から比較しました。

kaoruでした。

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私が投資している商品はコチラ2017年 運用商品&投資方針

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私の積立投資のメインはセゾン投信と世界経済インデックスファンドです。そして、世界経済インデックスファンドに関しては月一回ではなく毎日積立を実施中!

【参考】毎日積立!?究極のドルコスト平均法 メリットをFPが解説

ちなみに、カブドットコム証券マネックス証券は積立で同一ファンドを月に複数回買付の設定ができる貴重な会社です。

投信の積立で値動きか気になる人や、ドルコスト平均法を徹底したい人には上記の証券会社はおススメ。

私も設定してからは完全にホッタラカシで、積立をしている事を忘れるほど無関心な状態です。長期の資産運用では、この心理状況は理想的だと思っています。

ただし、私の仕事としてはデメリットにもなります。実は世界経済インデックスファンドは昨年末に資産配分の変更が行われているのですが、全く気が付きませんでした。

簡単に言うと、先進国の比率を5%増やして新興国の比率を5%減らすという感じです。

【詳細】世界経済インデックスファンドのメリットをFPが解説

このファンドは、世界経済に占める各地域のGDPシェアの変化や市場動向に応じて、地域別構成比の見直しを行う場合があります。

今回はトランプ政権の誕生による米経済成長の期待も強い事から見直しが行われたわけです。

この点は、資産配分の比率を一定に保つバランスファンドとは全く違いますね。・・と言うよりも、この違いこそが世界経済インデックスFの人気が高い理由です。

ちなみに今回の先進国の比率を高める変更は私の考えとも合致しているので大賛成です。更に私好みのファンドになってくれました。

・・・もっとも、変更してから8ヶ月も経過しています(苦笑)

ちなみに、参考として年初来のリターンは約6.5%で順調。先週、インックスファンドの注目としてeMAXIS Slimeを紹介しましたが、このバランス型である8資産均等が年初来は約4%です。

【参考】eMAXIS Slime(イーマクシス スリム)のメリットをFPが解説

長期投資ですから、年初からの比較は意味がありませんが、資産配分の変更は今のところ良い結果に繋がっています。

今回はチェック忘れをしてしまいましたが、次回の資産配分変更では、すぐに報告をしま・・・やっぱり、止めておきます。高い確率で、忘れる自信がありますからね(笑)

このファンドは、“運用は専門家に丸投げでOK”というのがメリットですので、忘れるのはその証拠という事にしておきましょう!

kaoruでした。

私は毎日積立をカブッドットコム証券で実施しています。

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【詳細】カブドットコム証券 メリット・デメリットをFPが解説

★公式ページ⇒カブドットコム証券

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

米国、北朝鮮の地政学リスクから、市場が不安定になっています。

基本的には最悪シナリオは無いと思っていますが、両トップが今までの常識とは違う行動をとるタイプなので疑心暗鬼になっている感じです。

こういった事もあり、以前から要望が多かった軍用機メーカーのロッキード・マーチン(LMT)を注目の50銘柄に加えました。

ちなみに、私が投資で重視するのは経済指標と企業の業績ですので、今回の事は何も気にしていません。

また、エヌビディアの決算発表がありましたので、そちらも更新しています。(以下よりブログ本題)


ゼロETFについては、このブログで何度か取り上げてきました。
海外ETFの売買手数料が事実上無料になるマネックス証券だけの限定サービスです。

【参考】 ゼロETF 海外ETFの売買手数料が実質無料

米国株や海外ETFは、非常に有望な商品が多いのですが、日本株と比べると手数料が高めに設定されている点がデメリットでした。

しかしゼロETFの出現で状況は一変!銘柄こそWisdamTree(ウィズダムツリー)が運用するるETFに限定されていますが、このサービスは非常に魅力的です。

米国投資は長期が基本と言われるのは、右肩上がりの実績が最大の理由ですが、“手数料が高い点を緩和する”という理由も少なからずあります。

【参考】日本株と米国株の違い

ゼロETFならば売買手数料が事実上無料と考えていいので、数日の短期売買や少額投資であっても問題ありません。

実際に私は10万程度の購入ではゼロETFのウィズダムツリー 米国中型株配当ファンド(DON)を購入しています。

そして、手数料の点だけでも嬉しいのですが、ゼロETF保有者を限定には更なる嬉しいサービスがあります。

それが、【ジェレミー・シーゲル教授のマーケットコメンタリーが見れる】という特典です。

これは、何気に凄く嬉しい特典です。シーゲル教授は日本では知名度が低めですが、長期投資を実践している人にとってはバフェットと並ぶ超ビッグネーム。

ちなみに、シーゲル教授の著書である「株式投資の未来」はベストセラーで長期投資家のバイブル的な存在ですから興味がある人は読んでみてください。

かなりザックリ言うと、「配当が良い優良銘柄を長期で運用するのがイイネ」という感じです。(ザックリし過ぎ?笑)

実は今回の記事では、シーゲル教授が7月末にテレビで米国株に対して強気な予想をしていたので、それについて書く予定だったのですが・・・

ゼロETFの特典であるマーケットコメンタリーと内容が被ってしまいました(記事は御蔵入り決定)。

ちなみにマーケットコメンタリーについては、毎週水曜日ごろに更新されます。ゼロETF保有者限定にメッセージボードにパスワードが送られてくるので、それを使って閲覧する形成です。

内容についても紹介したいのですが、残念ながら複製・転載・引用が禁止になっている点が大きく記載してあり断念。

ゼロETFの保有者限定の特典を検討しているという話は当初からあったのですが、予想以上の特典です。マネックス証券さん、( ・∀・)=b グッジョブ

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。利益を出す為の条件が揃っており、個人的には米国株での優位性は圧倒的だと感じています。

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●手数料は業界最低水準の安さで魅力的です。
●指値が90日間と長いので、ジックリ投資をしたい人は注目。
●売買手数料が無料の「ゼロETF」が話題。

☆詳細・申込みはコチラ⇒マネックス証券(公式サイト)

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≪おまけ≫
現在はドル安・円高の状況。ただし、長期的なドル高の予想は変わっていないので外貨仕込みもシッカリ行っています。110円を割ったので積立額を増額しました。

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