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今月の注目は何?

株主優待

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

1年でもっとも優待が閑散の7月が終わり、注目の8月、9月に投入です。

7月の株主優待は20件しかありませんでしたが、8月は96件と約5倍に増えます。また、食事券などの利用しやすい優待が多く内容が濃い月だと思います。

優待タダ取りを実施している人は8月、9月と聞けと目を輝かせる人が多いかな?(笑) 私も、2ヶ月で10銘柄くらは狙いたと考えています。

【参考】優待タダ取りの方法(クロス取引)

8月が優待ファンから注目が集まる理由としては、有名小売店の食事券や優待券が多いからです。以下の2銘柄は特に有名!

★イオンの優待
100株保有で買い物の3%が返金される優待カードが貰えます。近くに店舗がある人はチェックしたい銘柄ですね!消費税が上がったとしても、この優待を利用することで負担を抑える事ができます。

★吉野屋の優待
サラリーマンのお財布事情って年々厳しくなっていて、昨年はお小遣いが過去30年で最低でした。100株保有で300円×10枚の食事優待券が年2回ですので興味を持っている人も多いのでは?

この2つは優待タダ取りでも良いのですが、配当もシッカリですので、株価下落時に仕込んで長期保有でもいいと思います。

8月はこの2柄以外にも魅力的な優待が豊富。私の注目する銘柄は以下にまとめましたので興味がる人は覗いてください。(ライトオンは先日、年初来安値を更新しています)

【参考】8月、注目の株主優待(人気のイオン、吉野家など)

私は月初に株価が大きく下がったので優待銘柄を先買いしていたのですが、参院選後に株価が跳ね上がったので全部を売却してしまいました。(再度仕込み直しです)

8月と9月は節約と直結する銘柄が多いので、優待タダ取りを中心に複数銘柄を狙っていきます。

kaoruでした。

カブドットコム証券
優待ファンの間では、「優待タダ取り」の必須証券と呼ばれています。
個人的には、フリーETF(手数料無料のETF)が、大注目商品。
投信では、究極のドルコスト平均法が実践できる貴重な会社です。

【参考】カブドットコム証券、ココが凄い!

【優待ファンから人気の理由】
●月毎の優待銘柄が分かりやすく表示されており、検索も簡単に行えます。
●毎月の優待利回りランキングは、銘柄探しの参考になります。
●一般信用は約2200銘柄!この銘柄数は圧倒的。(優待タダ取りで有利)


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テーマ : 株主優待 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

厚生労働省が発表した2015年の国民生活基礎調査結果によると、1世帯あたりの平均所得は541万9千円でした。

毎回ブログに書いていますが、こういった平均値だけに焦点を合わせた報道は、不安を煽るだけだと思うので止めて欲しいですね。

平均値は一部の高所得世帯が数字を引き上げてしまうので実態とはズレがあります。平均以下だとしても「我が家は低所得・・」、「うちの旦那は・・」といった思考になる必要はありません。

では、実態に近いと言われている中央値を確認してみましょう。
※5人いたら、真ん中の3人目が中央値です。

中央値は427万!平均値よりずっと下ですね。120万近い差ですので月額ベースで10万以上も下がりました。これを見て安心した人もいるかもしれませんね?

ただし、生活意識調査では世帯の約6割で生活が苦しいと回答しています。個人的には、世帯収入で500万くらいから心理的に余裕が出てくる気がします。

私の場合は足りない分は投資で穴埋めしていますが、副業や共働きといった選択枝もあるので、自分にあった方法を見つければ良いと思います。

ちなみに、投資で資産運用を考える場合は、結果を急ぎ過ぎない方が成功すると思います。積立投資などは5年、10年で結果を出す投資ですので、最初の3年くらいは損益を気にしてもしょうがありません。

また、投資をこれから始める人には、雑誌などの記事を参考にする人も多いと思います。その中で時々“投資初心者は身近な日本株のインデックス投信からチャレンジ”といった記事を見かけるのですが・・

私自身は長期成長に?マークが付いている日本でインデックス投資という選択には懐疑的です。成長性が期待できる海外を含めた投資の方が将来期待は大きいと思います。

先日も、日経新聞に“消費者の支出意欲を示す指数が、東日本大震災直後の水準まで低下”という記事が出ていましたね。国内投資に強気になるにはちょっと材料が少ない気がします。

【参考】2016年 kaoruの運用・投資方針

また、日本株で運用をしたいならば、市場全体に投資するインデックスファンドよりも、ひふみ投信のように将来性がある企業を厳選したアクティブファンドの方が魅力的な気がします。

専門家が長期目線で企業を選択しており、過去の成績はインデックスファンドを大きく上回っています。実際にこのファンドを積立等で購入している人は資産が増えている人が多いですね!

『投資はシンプルに考えれば簡単!』というのが私の考えで、今年の状況ににおいても全く変化はありません。コツコツ継続していけば、最終的に資産が大きく増える結果なると思っています。

kaoruでした。

【追記】
私の資産運用(老後資金の形成)は、長期投資のセゾン投信です。
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テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

NYダウが史上最高値を更新しましたので、米国投資が中心の人は大きな利益を得ている状態だと思います。

個人的には、現在の企業決算や経済指標を見る限り、年末は更に高値になっていると予想しています。(決算は7割弱の銘柄が市場予想超えです)

7月に年末の話をするのも不思議な感じはしますが、私は中長期投資なので半年後でもターゲットとしては直近のイメージです(笑)

ただし、米次期大統領や利上げペースに関してもハッキリしない状況。こういった不確定要素が多い時期は株価が予想外の動きをすることも多いので、その点は注意したいですね。

反対に言えばこういった不確定要素が少なくなるに従って株価は安定していきます。これは、今回だけの話ではなくマーケットはいつも同じようなパターンを繰り返しています。

それを考えると、年末には新大統領が決定しますし、英国の話も下火になっていると思うので投資環境は改善されて12月の市場は強くなりそうな気がします。

次期政権さえハッキリすれば、経済への不安要素が出たとしても、経済対策の期待で上昇というシナリオも出てくるので怖さはありません。つまり、私は年末までに株価下落があれば“買う”という方針です。

いろいろ書いていますが、実は米大統領選の年は株価が強いという過去のデータがあります。そして多くの投資家の中にはこの事が刷り込まれていますので、年末に近づくにつれて意識されていくと思います。

データ上では、昨年も相当に株価が上昇しやすい年だったのですが、中国ショックという強大な不確定要素が出現したので帳消しになってしまいました。

でも、この時を思いしていただければ分かると思うのですが、あの時に強気投資をした人は大きなリターンとなったパターンが多かったはずです。

現状の市場は不確定要素こそ多いですが、米経済の指標は強いものが多いので大きく下がればチャンスだと思っています。

私の米国株に対する方針は目先の損益に縛られないで、年末の上昇を期待して仕込んでいくだけです。狙うのは大型の高配当株です!私にとっては高金利貯金みたいな感じですね。

【参考】米国株の魅力は高配当、50年増配企業も!

日本株の考えでいくと、“最高値=下落不安”が過るのですが、米国株は100年以上も上昇を継続しているので、現在の最高値も数年後には“あの時に買っておけば・・”という水準になると想像しています。

【参考】米国株に塩漬け無し?100年以上も上昇

世界を見渡しても、現在や未来の経済に対して米国の強さは際立っているように見えます。当然ですが世界中のマネーが集まりやすい環境ですので、米国株に注力している人には追い風が続くと予想しています。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、取引条件が良いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や取引条件が大きく違うので注意してください。
【参考】米国株取引 ネット証券を徹底比較

マネックス証券 米国株
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●米国株のオンラインセミナーは、“わかりやすい”と大好評。
指値が90日間と長いので、ジックリ投資をしたい人は注目。
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●取引可能な銘柄数は、他社証券の約3倍。
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テーマ : 海外投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私の外貨投資は、定期外貨取引による米ドルの積立購入がメインです。年明けからはじめて、現在は円高ですのでマイナス状態ですね。

【参考】このFXは、ちょっと感激です!

でも、これは以前に外貨MMFで数百万のリターンが出た時と同じパターンなので、全然気にしていません。現在の状況から考えて、将来は良い結果になると予想していますので、マイペースで積立を継続していきます。

さて、私は基本的にFXのスポット(短期)売買は行いませが、豪ドルだけは75円以下で買い指値は入れています。

80円近辺だと、どっちに動くか分からないのですが、75円以下で買っておけば基本は80円を目指す可能性が高いと考えているからです。

少し前の記事で、豪ドルが73円台まで急落した時に購入したと書きましたが、これも正確には『指値に引っかかった』というのが正しい説明です。

この時の買いは、豪ドルが81円程度に上昇した時に決済済み。この売却タイミングについても、上記に書いた通りで80円付近での値動きを予測する自信は無いのでサッサと決済したという単純なものです。

今後も瞬間的には、これくらいの水準には下がる可能性もあると思っているので、現在も豪ドルだけは75円以下で買い指値を入れています。

ちなみに、南アフリカランドなどは高金利通貨で人気ですが、全然魅力を感じていません。経済不安定な上に長期トレンドも下落ですので、私のレベルでは下げ止まる目途がわからないからです。

やはり豪ドルのように経済基盤がシッカリしているのが投資の前提条件だと考えています。ドキドキするような投資は止めた方が無難というスタンスです。

ちなみに、今回は豪ドルにつてい書きましたが、私がFX(スポット)を資産運用に組み込む事はありません。勝てる自信がある時しかFXは取引をしないので、将来資産を読めるものではありませんから!

私は自分が自信を持てる範囲内でしかトレードはしませんので、今後も同じようなスタンスですね。無理はしない!勝てる自信がある時だけ!・・FXは、これで充分だと思います。

参考までに、現在の豪ドル指値は72.8円でSBI FXトレードを利用しています。この証券を利用する理由も、“定期外貨取引とFXの間で資金振替が簡単にできるから便利”という単純なものです。

kaoruでした。

【追記】
私の外貨投資はSBI FXトレードの『レバレッジ付き定期外貨取引』です。
中長期の外貨投資として非常に魅力が高いと思っています。

kaoruサイト限定でキャンペーン実施中
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●購入単位は週単位・日単位でも選択可能でドルコスト平均法として魅力。
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★外貨投資のランキングもリニューアルしました。
外貨投資をするなら何がいい?2016年版ランキング


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テーマ : FX(外国為替証拠金取引) - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

先週、J-REITに関する記事を書いたら予想以上の反響がありました。
不動産投資は安定収入のイメージが強いので、興味を持っている人が多いようです!今回は私のJ-REITへの投資スタンスを書こうと思います。

【前回の記事】勘違いが多い?Jリート投資

まず、いきなりマイナスの事を書きますが、私は国内不動産に関しては長期的には悲観的です。とくに東京オリンピックが終了後には、不動産価格が大きく崩れる可能性もあると思っています。

・・とはいえ、不動産の賃貸料などは数年~十数年などの長期契約が中心ですから、世界混乱で株価が乱高下しても賃料収入は基本的に変わらないという安定感があります。つまり、オリンピック開催までの中期投資としては面白いと考えています。

【参考】オリンピック効果はJ-REITにも追い風!

そんな理由から、先月の英国騒動で市場が揺れた時に、MAXIS Jリート上場投信(1597)を購入しました(カブドットコム証券 フリーETF

Jリート(不動産投資信託)は大きく下がった時にスポットで購入できれば、安定的に高い利回りの分配金(賃料収入等)が得られる可能性があります。

一般的に株式よりも価格修正作用が強い性質があるので、ある程度強気に攻めても良いと考えています。

【参考】利回りの高さが価格安定の秘密?

それを考えると投資信託の積立よりも、暴落時にドーンと仕込む方がいいような気がしています。また、Jリートへの投資に関しては、個別銘柄、ETF、投信がありますが、個人的にはETFが一番好きです。

Jリートの個別銘柄はリターン期待が大きいのですが、ある程度の知識が無いと難しいという問題があります。

【関連】J-REITの増資は日常的?内容判断が重要

分配金利回りだけで銘柄選択をする人を見かけますが、Jリートは増資が頻繁にありますからシッカリ調べてから購入しないと“こんなはずでは・・”という結果になりかねません。

投資信託は一般的に手数料が高いという問題がありますが、指値ができないので、スポットで安く拾うに向いていません。

ちなみに、私はMAXIS Jリート上場投信(1597)を購入しましたが、一つ付け加えておきます。

個人投資家の間では、上記ETFに加えてNEXT FUNDS 東証REIT指数連動型上場投信(1343)NZAM上場投信 東証REIT指数(1595)の2つを合わせて購入する方法が人気です。

これには理由があって、上記3つのETFはそれぞれ年4回分配金が出るのですが、発生月が異なっています。つまり、3つを購入すると1年を通して毎月分配金が発生するのです。

私は年内にもう一度大きな下げがあると予想しています。その時に残り2つのETFも購入して、擬似的な家賃生活(毎月分配金)完成したいと思っています。(ただし、東京オリンピック開催までの話です。)

kaoruでした。

【追記】
私はスポット投資で、カブドットコム証券のフリーETFを利用しています!
【カブドットコム証券の魅力はコレ⇒業界トップ水準の商品がズラリ



市場が大きく下げた時は、SPDR S&P500 ETF(米国株全体)とMAXIS トピックス上場投信(日本株全体)、MAXIS Jリート上場投信(不動産)を購入しています。

【高配当銘柄、kaoruの注目は?⇒優先株式ETFの強さに注目!

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