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【銘柄情報】米国株 注目の50銘柄

私がもっとも利益を得ているのが米国株。個人的には日本株よりも全然簡単でした。
【マネックス証券が選ばれる理由はコレ】

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JR九州のIPOに期待

【JR九州の上場が注目:10月25日予定】
JR九州のIPOを徹底分析
政府保有株を放出するIPOは、初値が強い事で有名!?(過去は11銘柄中10銘柄が公募価格超え)

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銀行預金の低下で、J-REIT(不動産投資信託)の人気が高まっています。
注目が集まる理由や投資を行う時の注意点&ポイントをまとめました。
はじめてのJ-REIT
★J-REITの銘柄研究 個別銘柄

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【注目投資:JR九州のIPO】
ニュースやCMで話題のJR九州のIPOについてまとめました。
JR九州のIPOを徹底分析!(注目点、不安は?、おすすめ証券)
今回のような政府保有株を放出するIPOは、過去のデータでは90%以上が公募価格を上回る結果となっています。

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私は米国株を取引きするようになってから、飛躍的に資産が増えました。
大型の高配当株を中心に狙いを定めたのが良かったと思っています。

現在は配当だけで年に数十万になりますし、大型株ですので長期保有に対する不安は、ほとんどありません。こういった銘柄を増やしていけば今後も安定的に資産が増えていくと考えています。

さて、私の購入タイミングについて、「買いのタイミングが絶妙ですね」と褒めていただく事があるのですが・・・これは大きな勘違いです。

実は、私は欲しい銘柄に対して年間で30%くらいしか購入できていません。70%くらいは買えずに終わっています。

簡単に説明すると、私の購入方法は「自分が魅力的だと感じる水準までは、絶対に買わない」というスタイルです。つまり、たいていは理想が高すぎで買えないのです(笑)

以前は、途中で指値を切り上げて購入していた事もあったのですが、方針変更して購入した銘柄は自信が持てずに短期間で売却するパターンが続いたので止めました。

ちなみに、直近で私が魅力を感じる水準(指値)に近づいている大型優良株にウェルズ・ファーゴがあります。

【参考】ウェルズ・ファーゴ&カンパニー(バフェット銘柄の代表格)

この銘柄は銀行株のエリート的存在ですが、一部の行員が顧客の許可を得ずに口座を開設したり、クレジットカードを勝手に発行したいた不祥事が発覚して、現在は大揺れしています。

しばらくは株価が重い状態が続きそうですが、個人的には業績への影響が軽微だと判明すれば株価は回復すると考えています。

この銀行は住宅ローンや自動車ローン・学生ローン等で強い銀行として市民の生活に深く根付いており、米国が人口増加が予想される点を考えると短期のマイナス材料よりも長期のプラス材料の方が大きい気がします。

こういった時にシッカリ仕込んで年間の配当収入を増やしていきたいと思っています。もっとも、私の投資スタンスは、買い指値を入れて“待つ”というのが基本ですので、今回も強気な指値を入れて下落を待つだけ!

確か・・“配当利回り3.3~3.5%”近辺を目安に指値価格を決定したと記憶しています。あとはマネックス証券だと長期間の指値設定ができるので、そのままホッタラカシです。

【参考】時間外取引と長期指値の活用で利益UP?

余談ですが、女性の恋愛では『追いかけたら負け』なんて言ったりしますね!これは投資でも同じかもしれません(笑)。私は“追いかけた瞬間から冷静さを失うタイプ”ですから、今回も希望指値に到達するのをジックリ待つ戦略です。

kaoruでした。

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【追記】
私は米国株や海外ETFでは、取引条件が良いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や取引条件が大きく違うので注意してください。
【参考】米国株取引 ネット証券を徹底比較

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

インデックス投信の低コスト競争が続いていますが、アクティブ投信も激安コストの商品が増えてますね。

最近では、「ひとくふう先進国株式ファンド」が話題です。日本以外の先進国の株式で割安で上昇傾向にあるものを分析して投資をするアクティブ投信です。

★販売会社:カブドットコム証券楽天証券SBI証券

その信託報酬は驚きの0.324%です。これはメジャーなインデックスファンドであるSMTやeMAXISよりも低いレベル!

アクティブ型は高コストなので長期投資に不利と言われていますが、これも昔の話になっていくかもしれません?

そういえば、日経マネーの10月号に興味深い記事がありました。
記事によると「国内株式の大型ブレンド型」でのアクティブ投信は10年の運用でインデックス投信に勝てたのは32%しかないそうです。

しかし、アクティブ投信の中でコストの安い順で上位25%だけで比較したら、62%がインデックス投信を上回る逆転結果となったとの事。従来とは違う視点で面白い内容ですね。

このデータを参考にするなら、「ひとくふう先進国株式ファンド」は買いかな?
・・・と言いたいところですが、私は数年は静観しようと思います。

個人的な意見ですが、アクティブ型で重要なのは資金流入が継続的にあるか?という事だと考えています。

【参考】純資産残高のチェックは必須

国内投信で元気なのは、ひふみ投信ニッセイ健康応援ファンド、外国株式ではセゾン資産形成の達人ファンドですが、これらの共通点は継続的な資金流入です。(既存顧客が安定していて、新規顧客も増加)

当たり前の話ですが、ファンドマネージャーがどんなに優秀でも資金が無ければ銘柄を買い付ける事ができません。読者の中にも「今、資金あれば買うのに~」という悔しい経験をしたことがある人もいるのでは無いでしょうか?

“ひふみ投信”や“セゾン投信”は、ブランドが確立できているので固定ファン&新規顧客で資金が安定流入する仕組みが出来ており、ファンドマネージャーが充分に実力を発揮できる状況にあると思います。

それに対して“ひとくふうシリーズ”は、まだ知名度が低くブランドも浸透していません。今の段階では他に類似の低コストファンドが出現したら、そちらに資金が向かってしまう不安があります。投資対象にするには、もう少し様子を見てからで良いと思います。

そういえば、《R&Iファンド大賞2016》でセゾン資産形成の達人ファンドは3年連続受賞ですね。好成績の理由には、継続的な資金流入というアドバンテージがあると思っています。

資金流入が続く投信は、ファンドマネージャーが実力を発揮しやすい環境にあるので好成績になる傾向があります。そして、その結果として新規客が増え更に資金流入が続くという好循環に繋がります。

kaoruでした。

【追記】
国内投資に関しては、基本的に銘柄選択に定評がある「ひふみ投信」の購入だけに絞っています。運用メンバーが一流揃いですので、自分で運用よりも好成績が期待できると判断しました。

国内株式投信の純資産額は約▲10%ですが、ひふみ投信は約+30%と驚異的です(過去1年間)。資金流入が継続しているので今後のパフォーマンスにも期待しています。

ひふみ投信
日本株投信の雄!過去を見ると機動力が高く、チャンスにもピンチにも強い稀有な存在?TOPIXを上回る成績で運用手腕が光る。
プロという言葉が似合う投信だと思います。
ひふみ投信

★kaoruが選ぶ投資信託の証券会社ランキング。
投資信託を買うならどこ?証券会社の比較ランキング


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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

資産運用を行う理由では、「老後資金」と答える人が圧倒的に1位なのですが、ここには介護費用に対する不安も多分に含まれている気がします。

【参考】老後資金は、いくら必要?

テレビの介護特集などは、特殊な例を取り上げるケースも多いので、3千万~5千万も必要だと思っている人は少なくありません。・・と言うより、数千万と考えている人が大半という気もします。

しかし、平均すると500万くらいで対応可能とうパターンが多いのが実情です。

例えば、<生命保険文化センター「生命保険に関する全国実態調査」/平成27年度>の調査によると、介護費用の月平均は7.9万円で介護期間の平均は4年11ヶ月です。計算すると500万くらいです。

これは、このデータだけが特殊ということではありません。むしろ私が他のデータを確認した範囲では月費用はもう少し安い気がします。(月平均7.5万くらいかも?)

何だか、ちょっとテレビとはイメージが違いますね。これは介護保険制度により自己負担割合が非常に低い事が理由です。

さらに、介護保険の自己負担分についても、世帯の所得に応じて、「高額介護サービス費」で払い戻されるケースもあります。

結論から言うと、通常の介護で月に10万以上も自己負担が発生するのは、稀なケースだという事です。実際には、全面的な介護が必要な状態と言われる『要介護4』でも月額5万以下で介護を行っているパターンは多々あります。

私が確認している実例でも、外部の専門施設に介護を依頼するデイサービス(日帰り)は、全額実費となる食事代を加えても1日の負担は2,000円くらいとなっています。

また、月に3泊くらいの短期入所生活介護(ショートステイ)に依頼しているケースでも、この間の費用は食事代(実費)も含めて1万円程度でした。

介護費用に関しては過剰に心配する人が多いのですが、上記のように費用的な負担は想像以上に小さいことが分かると思います。

一部のマスコミで報道されるような月50万以上というケースも確かにあるのですが・・・、私の経験では介護に50万かかっているというよりも、介護になる前から50万で生活していたというのが正しいと思います。

介護費用をプラスαで考えるのが当たり前になっていますが、実際には健常時に使っていたレジャー費等が介護費に変わっただけで、出費総額は思ったよりも増えないはずです。食事や家賃でお金がかかるのは健常時でも同じです。

もっとも、お金が多い方が選択肢が増えるのは間違いありませんので、介護費用も考えて資産運用を行う事は大切な事です。ただし、年輩者からは『体が元気な時に、もっといろんな場所へ行っておけば良かった』という後悔にも似た声を耳にすることもあります。

個人的には、老後資金を心配するあまり現在の生活の楽しみを過剰に犠牲にするのは反対です。老後資金(介護費用含む)に必要な金額程度ならば、簡単に貯められると考えています。

kaoruでした。

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【追記】
私の資産運用(老後資金の形成)は、長期投資のセゾン投信が中心です。
個人的には最も信頼している商品!
専門家に運用はお任せなので、貯金感覚で毎月積立を実施中。
(私は年リターン5%程度で試算⇒セゾン投信のポイント

投資信託|セゾン投信
こちらの運用方法・投資方針は資料を読むだけでも、とても勉強になります。
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【現在の投資⇒2016年 kaoruの運用方針と購入商品

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今回のような政府保有株を放出するIPOは、過去のデータでは90%以上が公募価格を上回る結果となっています。

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私の米国株は基本的に長期投資です。高配当銘柄を安値で拾ってジックリ運用するのが資産運用に向いていると思っています。

中小型株のスポット投資で大きな利益を狙っている人もいると思いますが、大型株で構成されるS&P500指数は、直近5年の年利は約15%で5年に2倍になるペースです。

こういった事を考えると、情報が少ない中小型株に初心者は無理に手を出す必要は無いと思います。

しかし、スポット投資でお小遣い稼ぎもしたくなるのが普通の心理かもしれません。今回は番外編で私が米国投資で注目するスポット投資について書きます。

結論を先に述べると、“Direxion デイリーS&P500ブル3倍 ETF”が面白いと思っています。単純に言うとS&P500指数の3倍の値動きをする銘柄です。

【参考】Direxion デイリーS&P500ブル3倍 ETFの概要

3倍の値動きをするという事は、上昇時には大幅利益が期待できますが、下落すれば大損失を被る事になります(初心者向きではありません)。

「どうして、こんなリスクが高いETFを?」と感じる人も多いと思いますが、米国株の過去100年のパフォーマンスを思い出してください。そうです、トレンドはズーット右肩上がりで、最高値を更新してきています。

国内投資でも、NEXT FUNDS 日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信 <1570>が流行りましたが、こういった商品は下値に不安が大きい日本市場よりも、底堅い米国市場の方が相性が良いと考えています。

リスクが大きいことは間違いありませんが、個人的には日経レバのような怖さは感じていません。

このETFのトータルリターン(5年)は年率で約40%です。これは5年前に100万を投資した人が、現在500万程度になっているという事になるので驚愕のパフォーマンスです。

私が投資するタイミングとしては、市場が暴落して反転したのを確認してからです。下げ止まってからというのがポイントで下落中は絶対に手を出しません。

このETFは下がる時も強烈なので、上昇を確認できてからの投資が良いと思っています。ワンテンポ投資が遅れても3倍のリターンなので焦る必要はありません。

また、配当が無く値上がり益だけを追求する商品なので、30%くらい上昇したらスパッと利益確定してしまった方が無難かな?下落時に買って元の水準に戻ったら売却というのが私の鉄板手法です。

数字上の長期リターンは凄いですが、コストが高く値動きも激しいので、長期投資ではオススメできないタイプのETFです。個人的にはスポット投資の“切り札”的な存在だと思います。

前回の米国株記事でも書きましたが、9月・10月は大きな変動(急落?)が起こりやすい時期です。今回のETFを仕掛ける場面も出てきそうな気がしています。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、取引条件が良いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や取引条件が大きく違うので注意してください。
【参考】米国株取引 ネット証券を徹底比較

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【米国株で圧倒的な存在感!】
●米国株のオンラインセミナーは、“わかりやすい”と大好評。
指値が90日間と長いので、ジックリ投資をしたい人は注目。
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●取引可能な銘柄数は、他社証券の約3倍。
●米国株の時間外取引ができる貴重な会社です。
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【海外ETFは魅力的です!?⇒海外ETF 注目の15銘柄


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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

米国の利上げのタイミングがハッキリしないので、為替の方向感がハッキリしませんね。ただ、私は直近の小さな動きはどうでも良いと思っています。

長期的に見れば東京オリンピックが節目になって、日本株や円相場には大きな方向感が出てくると想像しています。

私自身は、長期的には円安方向で考えており、現在はSBI FXトレードの定期外貨取引で米ドルを積立購入しています。(長期の外貨投資なばら、個人的には最も魅力を感じています)

【参考】定期外貨取引(レバレッジ付き)が凄い?! 

さて、米ドルはこのまま積立ていくのが良い方法だと思っているのですが、例外的に今年は豪ドルをスポット買いの指値を入れています。

オーストラリアは先進国では金利水準が最高レベルですし、高金利通貨にありがちな通貨危機リスクも感じません。むしろ財政基盤は強固で格付けもAAA評価となっています。

しかし、中国との貿易関係が密接であることから、中国で悪い経済指標が発表されると大幅下落というのが一つのパターンです。

ただし、実際には中国経済が不調であってもオーストラリアはシッカリと経済成長を続けています。資源国で外需への依存が強い印象ですが、内需もシッカリしているのが現在の姿ですね。

個人的には、中国の経済不安などが取り上げられて、大きく豪ドルが下落した時に仕込んでおくと将来的に面白いと思っています。

現在は高金利ばかりが魅力として取り上げられていますが、いずれは財務の健全性が注目されていく可能性もあると考えています。(そうなった時はグングン上昇かな?)

今年は既に73円台で大きく買って一旦利益確定しているのですが、中国で波乱情報が出ると瞬間的には同水準まで下がる可能性はあると思っています。

基本的に75円以下で買うのを目安としており、定期外貨取引でも利用しているSBI FXトレードで指値を入れています。

このFX会社は、スプレッドが最狭水準で1通貨から取引ができるので、初心者から人気が高い事で有名です!私自身は、中長期で安定運用を望む投資家に向けて設計された“レバレッジ付き定期外貨取引”が最大の魅力だと思っています。

kaoruでした。

【追記】
私の外貨投資はSBI FXトレードの『レバレッジ付き定期外貨取引』です。
中長期の外貨投資として非常に魅力が高いと思っています。

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SBI FXトレード

★外貨投資のランキングもリニューアルしました。
外貨投資をするなら何がいい?2016年版ランキング


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