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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

株式や為替市場は英国問題が市場の中心となっており、実態経済よりも心理面が値動きの中心となっています。

基本的には米国や日本というのは実態経済の影響は非常に小さいので、冷静になれば価格水準は戻ると考えていますが、心理面が主役である間は値動きを読むのが困難です。

安値で拾ってホールドを考えている人からも、“株価の底がどこになるか分からないので投資のタイミングが分からない”という話も聞きますね。

個人的には、『割安水準であれば、いつ買ってもいい』というスタンスなので全く気ならないのですが、『チャンスだと思っているのに、慎重になりすぎて買えない。それでいつも後悔する・・』なんて人も結構多いようです。

そういった人は毎日積立をスポット的に実践してみるのも良いかもしれません。
私は現在、為替では定期外貨取引を利用して米ドルの毎日(毎営業日)積立を行っています。

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また、投資信託は世界経済インデックスファンドを利用して毎日(毎営業日)積立を実施しています(投信の毎日積立は一部の証券会社のみ実施可能)

【参考・毎日積立】 毎日積立?究極のドルコスト平均法

この手法は本来、長期投資を前提とした方法ですが、不透明な時期だけといった限定的な利用法も面白い気がします。
(例:日経平均株価が16500円を超えるまでは毎日積立など)

ちなみに、私自身は長期投資なので500円~1000円を毎日積立で小さく購入していき、今回のようなチャンスの時にはスポット買いを加えるという方法を取っています。

【参考】積立投資はこの証券会社が凄い!~究極のドルコスト平均法~

あくまでも個人的な考えですが、実体経済とは違う理由で大きく市場が下がった時に見てるだけというのは勿体無い気がしています。

ただし、大底で買おうと思うとなかなか難しいですし、割安水準と理解していも相場が少しでも持ち直すと“今さら買っても・・”という心理から購入できない人も多いようです。(結局は買えないで終わる?)

こういった人は、“取りあえず安値近辺だから毎日購入しておこう”という感じで毎日積立を限定的に利用することで、買い逃しや相場の上下に振り回される事は少ないと考えられます。

下落相場局面でどういった行動をとるかは自己責任ですが、私はこういった時に買いを入れることで資産を増やしてきました。今回も同様のパターンになる可能性が高いと予想しています。

私は安値圏にある時は、“「今日は上昇するかな?」「もう少し下がるかも?」なんて考えは不要、どんどん買うだけ”というスタンスなので、毎日積立に対する現在の感想は、「いい仕事をするなぁ~」といった感じです(笑)

kaoruでした。

【追記】
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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

英国のEU離脱問題で株価が下がっているので、7月銘柄を仕込むチャンスと思ったら・・優待が非常に少ない1年でもっとも閑散の時期でした。

ちなみに、7月の株主優待は20件しかありません。8月は96件、9月は374件(優待祭り月)となっていて、先々に楽しみがありますから、7月に固執する必要は無いかもしれませんね。

ちょっと小粒揃いですが、その中にも面白い銘柄が隠れています。
個人的に私が注目するのはダイドードリンコですね。

株価が安定感があるので、優待の長期保有派の間では、人気が高い企業です。それは過去5年間のチャートを見ていただければ一目瞭然!

ダイドー

まさに「THE 安定」ですね(笑)。
過去の実績を見ると、長期ホールドしている人にとっては、優待&配当で“優秀な預金?”みたいな感覚かもしれません。

それ以外で7月に私が注目する優待に関しては以下にまとめていますので、興味がある人は覗いてみてください。

【参考】7月、注目の株主優待(1年で一番優待が少ない月です)

ちょっと選択肢が少ないので、今回はお休みして8月に全力でも良い気がします?(株価が低迷している今は仕込みのチャンスか?)

【参考】8月、注目の株主優待(人気のイオン、吉野家など)

また、優待タダ取りを考えている人は、銘柄数が少ないので競争率が激しくなる可能性があります。かなり早めに動かないと厳しいかもしれません?個人的には、8月や9月のように優待銘柄が多い月で実施する方が良い気がします。

【参考】優待タダ取りの方法(クロス取引)

個人的な予想ですが、優待タダ取りに関しては、企業から見ると“優待だけを持っていかれている?”とも言えるので、いずれは“1年以上の保有じゃないと優待は出しません”という企業が大半になると思っています。

そういった事を考えると、この方法はあと2~3年の限定方法かもしれません。今は“知っている人だけが得をする方法”という状態ですので、存分に活用していくつもりです。

今月は、3月に優待タダ取りを実施した銘柄から、お米やハムが次々と届いており“プチ優待生活”となっています。これを経験すると優待取りは止められなくなりますね!

kaoruでした。

カブドットコム証券
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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

週末市場は英国のEU離脱問題の話題で持ちきりでしたが、米国の経済指標としては中古住宅販売が9年3ヶ月ぶりの高水準、6月の製造業PMIが持ち直しといった明るい数字が出ています。(米経済は強いですね)

日本株を中心に考えると厳しい状況ですが、米国株に関しては緩やかに上昇しているので株価に対する不安を持っている人は少ないと思います。

しかし、瞬間的にドル円が100円割れとなったので、円高による資産目減りを心配する人もいると思います。

【参考】米株投資:円高なんて恐くない!もしもの時の為替対策

そこで、独断と偏見になりますが、私の円高(為替)に対するスタンスを述べます。結論から言って『全然、心配していません』。

そもそも、今回の急激に為替が動いた理由は“リスク回避の円買い?”という意味不明なものです。こういったものは市場が冷静になれば、自然と戻っていくと思っています。

この“リスク回避の円買い?”については、投資の世界では規定路線の話みたいに見えますが、実は非常に歴史が浅いもの。投資の長い歴史の中では“流行のレベル?”かもしれません。

そして、以前は円買いになる理由がボンヤリとあったのですが、最近はアナリストからも「ここまで円が買われる理由が分からない?」といった発言が増えてきたような気がします。

個人的には日本経済の今後を想像すると“リスク回避の円買い?”がズーット続くとは考えていません。5年もたてば状況は大きく変わっているような気がします。

私は外貨投資として定期外貨取引の積立をどんどん増やしているのですが、その理由は未来が円安だと考えているからです。そして、そのことについて不安よりも自信が深まっている状態。

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円高進行中に円安方向への自信というのは不思議に感じる人もいるかもしれませんが、私は長期投資なので直近の値動きは無視してシンプルに考えるようにしています。

短期的には円高でも長期的には円安という考えは、多くのアナリストの共通認識だと思っています。現段階として私にとっての円高は心配材料ではなく、仕掛ける材料となっています。(米ドル積立ているので、スポットで豪ドルを購入)

私は含み損は無視して、数年後に数百万のリターンを狙うパターンが多いので、現在の投資も将来の資産押し上げになると期待しています。

私は短期的に資金を増やすような実力も知識もないので、時間を味方にしながらリターン可能性が高い投資だけを行っていきます。

漠然とした不安だけで市場が動いている時は、黙々と積立てるだけでいいので、簡単な時期だというのが私の考えです。

kaoruでした。

【追記】
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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

英国のEU離脱懸念で市場が揺れていますね。
特に日本市場に関しては、主役の英国よりも株価下落が激しいという不思議な状態です。

この英国については、ドキドキしながら様子を窺っている人もいますが、個人的には短期売買での話と考えており私のような長期投資には影響が軽微だと思っています。

英国の投票結果によってはEU離脱という方向になるのですが・・、そうなっても、約2年のタイムラグがある話です。

マスコミ報道が一部分だけを切り取って紹介するので、数週間、数ヶ月で離脱というふうに思っている人が多いのですが、実際には時間をかけて経済影響を最小限にする措置がとられると予想されています。

私の経験では、市場が急降下する時というのは予期せぬ出来事が起きた時であって、今回のように予想の範囲内であったり対応する為の時間的余裕がある時は滅茶苦茶になるケースは稀だと思います。

仮に市場が短期的に大きく下落しても、実態が理解できれば“売られ過ぎ”への買いが入る可能性が高いかな?過度に不安になる必要は無いと考えています。

反対に残留が決定すれば、株価が一気に上向くという予想がありますが、これも長続きしない気がしています。

そもそも、残留になっただけで実体経済が好転したわけではありません。一時的にはプラスでも継続的に株価を上昇させ続けるパワーは無いと思っています。

英国の国民投票が世界的に注目のニュースであることは間違いありませんが、長期投資の私が方針変更を迫られるような事件ではありません。

ちなみにEU離脱は日本経済としては、一部のEUと深い関係がある企業の問題であって全体的には軽微です。全体でみるとアジアや米国が重要市場ですので大騒ぎしすぎですね。

私の行動としては、“下落したら仕込む”くらいかな?
日本市場は割安水準に見えるので回復力に定評がある“ひふみ投信”の買いなどは面白そうです。

また、瞬間的な下落を期待して、“MAXIS トピックス上場投信”を下の方で指値を入れています。市場が動揺したら私は買いの方針です。

kaoruでした。

国内投資に関しては、基本的に銘柄選択に定評がある「ひふみ投信」の購入だけに絞っています。運用メンバーが一流揃いですので、自分で運用よりも好成績が期待できると判断しました。

ひふみ投信
日本株投信の雄!過去を見ると機動力が高く、チャンスにもピンチにも強い稀有な存在?TOPIXを上回る成績で運用手腕が光る。
プロという言葉が似合う投信だと思います。
ひふみ投信

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

LINE上場(IPO)が決定してから、新聞等でも度々取り上げられていますね。
私のサイトもアクセス数が1.5倍に跳ね上がった状態が続いているので、関心度の高さが窺えます。(郵政IPOの時と同じ雰囲気)

【参考】LINEが遂に承認!郵政IPOのような盛り上がりを期待!

普段は投資をしない人も注目する銘柄は、初値がプラスになる傾向があるので、私は全力で申し込む予定をしています。

LINE株は多数の証券で取り扱われますが、今回は私から見て“当選が期待できる3証券”について書きます。(手数料が高い証券会社は外しています)

野村證券(ネット&コール)
主幹事ということでLINE株の取扱いは最大級。また、野村證券は当選してからの入金なので資金0円でチャレンジできます。店頭有利の会社ですが今回はネット抽選も期待できます。

マネックス証券
LINEの取扱株が、全てネット抽選にまわるので当選期待はトップクラスだと思います。郵政IPOでも同様の理由から当選者が続出しました。

カブドットコム証券
LINE株の取扱いは上記証券よりも劣りますが、委託幹事なのでLINEの取扱いを知らない人が多いと思います?競争率を考慮すると大注目です。
こちらも郵政IPOでは当選者続出でした。

【注意】三菱UFJモルガンスタンレー証券も当選期待が大きい証券!ただし、手数料が高いデメリットがあります。


また、SMBC日興証券SBI証券はIPO取扱数がトップレベルですので、今後も継続的にIPO参戦を考えている人は口座開設をしておいた方が良いと思います。(ただし、郵政IPOの時は申し込み殺到で当選率が低めだった印象があります?)

【参考】IPOに強い証券会社は?《2016年版》

LINEの抽選申込みは6月末に開始で最終が7月8日となっています。
今から口座開設であれば全く問題ありませんが、郵政IPOの時は新規口座開設殺到で通常よりも時間がかかった会社もありました。直近での申し込みは避けた方が良いと思います。

kaoruでした。

カブドットコム証券
LINEのIPOでは、ダークホース(穴場証券の1番手?)と噂されています。
私は郵政IPOの時にカブコムさんで当選できたので、今回は夫婦2人(別口座)で申し込んで複数当選を狙っています。
【参考】カブドットコム証券、IPO抽選ルール

【カブコムのIPOは、平等抽選ですので少額申込みでOK】


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