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クレジットカードの秘密

クレジットカードに関しての基本・注意点をまとめました
kaoruのメイン&サブカードについても紹介しています。

クレジットカード

【人気クレジットカードを解説】
優待7000店舗!エポスカード
驚愕の1.2%還元!リクルートカード
顧客満足度1位!楽天カード
Tポイントと言えば、Yahoo! JAPANカード
タダ旅行で大人気、JALカード

J-REITを徹底解説

銀行預金の低下で、J-REIT(不動産投資信託)の人気が高まっています。
注目が集まる理由や投資を行う時の注意点&ポイントをまとめました。
はじめてのJ-REIT
★J-REITの銘柄研究 個別銘柄

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今月の注目は何?

株主優待

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

7月の株主優待が終了。7月は株主優待を実施する企業が約25社しかなかったので、クロス取引はお休みにしました。

ただし、8月は再び参加です。
優待を実施する企業は90社を超えて、100社に迫る勢いです。

しかも、優待利回りが高く使い勝手がよい小売系、外食系のラッシュ!・・今回も優待クロス取引で複数の銘柄を狙っていきます。

【参考】株価の動きを気にせず、優待だけが貰える裏技《クロス取引

8月権利月の銘柄で注目と言えば“イオン”ですね!100株保有で、購入金額の3%がキャッシュバックされます。

この優待は、“お客様感謝デーの5%OFF”でも使用できる嬉しい内容!イオンで頻繁に買い物をする人には、日々の節約に繋がりそうですね。

あとは、クリエイト・レストランツHDはグルメ派の人は注目です。

“磯丸水産”やの“つけめんTETSU”で有名ですが、これ以外にもいっぱい店舗あってブランド数は約200もあります。

チェーン店だけでなく、単独店や数店舗の個性派もあって選択肢が豊富です。(フードコートの出店が多い)

優待還元率が高い事でも有名ですし、庶民型~オシャレ型まで店舗が豊富なので楽しいと思います。

私のカフェブログでも、数店舗を取り上げています。(興味がある人は覗いてみてください)

【コチラ】『Everyone’s CAFE』千葉エキナカ★カフェのヘルシーパスタランチ

千葉そごうのフードコートは、6店舗の全てがクリエイト・レストランツHDでした ワォ!!(゚∀゚屮)屮

【コチラ】千葉そごう★フードコート『NATURAL MARKET』全店舗紹介!


それ以外で、私が個人的に注目する8月銘柄は以下に貼っておきます。
★コチラ⇒8月の株主優待~注目銘柄をピックアップ~

優待のクロス取引については、一般信用売りの取扱い数が多い証券会社ほど有利になります。7月の10日時点で優待取引で人気のネット4証券の順位は以下の通りです。

カブドットコム証券:2200本、②松井証券:850本、③SBI証券:600本、④楽天証券:200本。

1位のカブドットコム証券の強さは圧倒的ですね。

2位の松井証券で約2.5倍の差、3位のSBI証券では約3.5倍の差で、2社を合わせてもカブドットコム証券の65%程度にしかなりません。

やはり優待取りでは、カブドットコム証券をメインにして実施するのが王道だと思います。

尚、カブドットコム証券の優待ぺーじでは、クロス取引の方法も詳しく書いてありますので、興味がある人は参考にしてください。

優待クロス取引については、【カブドットコム証券 優待専用ページ】でも詳しく解説しています。各月の人気銘柄も紹介されているので、興味がある人は覗いてみてください。

kaoruでした。

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カブドットコム証券
クロス取引で重要な一般信用の取扱い銘柄数が業界で最大級である事から。優待ファンの間では必須証券と呼ばれています。優待を中心に取引を行う投資家は、大注目の証券会社。

【参考】カブドットコム証券 口座開設のメリットをFPが解説

【優待ファンから人気の理由】
●月毎の優待銘柄が分かりやすく表示されており、検索も簡単に行えます。
●毎月の優待利回りランキングは、銘柄探しの参考になります。
●一般信用は約2200銘柄!この銘柄数は圧倒的。(優待クロス取引で有利)

☆公式サイト⇒カブドットコム証券

私が投資している商品はコチラ2017年 運用商品&投資方針

テーマ : 株主優待 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

資産運用や投資を成功させるには継続していく忍耐強さが必要!一喜一憂でコロコロ方針変更していて成功というケースは非常に稀な話です。

ただし、私は微修正に関しては行っていった方が良いと考えています。世界経済は10年前と比べても大きく変化しているのですから、方針変更ナシというのも違和感があります。

例えば私が資産運用のメインにしているセゾン投信世界経済インデックスファンドは、基本コンセプトの株と債券の比率こそ50:50ですが、投資エリアの割合は少しずつ変化しています。

つまり、投資商品は同じでも、その内容は僅かですが変化しているのです。私は完全ホッタラカシにしている理由は、こういった対応をシッカリしてくれる商品だからです。

さて、今回は敢えて“変更を当たり前”という記事にしたのは、日本は保守的すぎて新しい情報を取り入れるのが苦手だと思っているからです。

例えば資産運用では教科書通りならば、①生活資金(すぐ使う)②将来的には使う③使う予定なし(余裕資金)の3つに分けて行うパターンが多いです。

その際に、①普通預金、②個人向け国債、定期預金、③投資、とするのが正解とするような方法が今でも主流です。

しかし、資産運用を長く実践している人には分かると思いますが、これは銀行の金利が数%ついた時のモデルです。

現在のような0金利で、余裕資金だけの投資で資産形成ができるかと言えば、私は疑問です。そもそも③の余裕資金なんて全体資産の10%を捻出するのだって大変です。

そして、10%の資金で運用を行って年間5%のリターンを得ても、全資産では0.5%の増加にしかなりません。

日本は投資に対して保守的というか・・著名な方が発言したりすると、それが正しい事として10年、20年と残ってしまう傾向があります。

結果的に日本でしか通用してい常識が多いのです。私が頻繁に“理論は重要だけど、データの検証は必須”と書いているのは、これが理由です。

長期投資で方針がブレブレでは困りますが、運用で疑問に感じた時はデータを調べて微修正をするのは悪い事ではありません。

このブログでも、方針に微修正を行った時には追記していくようにします。

kaoruでした。

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【追記】
私の資産運用の柱は、セゾン投信の積立と世界経済インデックスファンドの毎日積立です。

また、今月(2017年7月)より、楽天資産形成ファンドの積立も新たに加えました。
(長期で安定的な好成績を継続している貴重なファンド)

運用は専門家にお任せなので、深く考えずに貯金感覚で実施しています。

私が投資している商品はコチラ2017年 運用商品&投資方針

テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

最近に購入した米国株を記載しておきます。
まず、大きく購入した銘柄のひとつは半導体大手のインテル(INTC)です。

正確に言えば指値に引っかかったという話。以前から書いていますが、私は基本的にマネックス証券の長い指値(90日)を利用してホッタラカスだけなので、戦略と呼べるようなものはありません。

【参考】米国株取引 マネックス証券のメリット・デメリットを解説

半導体は勢いのあるエヌビディア(NVDA)と悩んだのですが、最終的には配当が3%を超えている安心感からインテルを選択しました。

【関連】大化け期待?自動運転銘柄に注目

あとは同じく半導体のマイクロン・テクノロジー(MU)です。

この銘柄には正直言って興味はなかったのですが、6月末に決算発表をして良い内容にも関わらず、株価下落したので一気に大人買いをしました。

2週間で10%ほどプラスが出たので半分は売却しましたが、まだ数百万は保有しています。ただし、配当が無いので私の性格的に短期で売却になりそうです。

さらに、昨日はゼネラル・エレクトリック(GE)も指値に到達したので保有が増えました。こちらは今のところ2%のマイナス成績です。

GEに関しては保有額が想定の半分くらいなので、更に追加指値をしました。

CEOの交代があり先行き不透明感から株価が落ち着きませんが、配当が高いので中長期でジックリと保有していく予定です。

【関連】米国株は7‐9月で買って年末に売却!?

さて、ここ半年以内に購入した銘柄を確認すると、好調なのはバフェットの保有株から追随購入した航空株(デルタ航空)です。

また、バフェットが原油関連に見切りをつけてから、私も投資対象から外したのですが、これも現在のところ正解の状況です。

やはり、バフェット(バークシャー・ハサウェイ)の真似をするのは良い選択だと思います。専門家と呼ばれる人がどんなに推奨する銘柄があっても、先ずはバフェットの銘柄を研究するのが私の方法です。

【参考】バフェットの保有銘柄は?

この理由は非常にシンプル。身銭を切っている人の銘柄は信用できるという話です。100の理屈を並べても、リスクをとっている人の行動には到底及びません。

投資家はどちらかと言うと、実績やデータよりも心地よい理論や予想を好む傾向があります。ただし、そういった方法で良い結果になっているかと言えば疑問符が付きます。

“バフェットの銘柄を確認する”のは、私の米国投資では最初にやるべき事になっています。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。利益を出す為の条件が揃っており、個人的には米国株での優位性は圧倒的だと感じています。

米国株取引 ネット証券を徹底比較

【マネックス証券 米国株】
●手数料は業界最低水準の安さで魅力的です。
●指値が90日間と長いので、ジックリ投資をしたい人は注目。
●売買手数料が無料の「ゼロETF」が話題。

☆詳細・申込みはコチラ⇒マネックス証券(公式サイト)

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≪おまけ≫
利上げペースが緩やかとの予想から現在はドル安・円高の状況。ただし、長期的なドル高の予想は変わっていないので外貨仕込みもシッカリ行っています。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

以前の記事に書きましたが、楽天証券が投資信託を楽天スーパーポイントで購入可能になります。

【参考】楽天証券での運用比率を高めます!

ポイントで購入する投信は、“楽天資産形成ファンド”にする事にしました。・・と言うより通常の積立も開始します。

調べてみたら、楽天資産形成ファンドの実績は凄いですね!内容から考えるともっと注目されなくてはいけない商品だと思います。


この楽天資産形成ファンドは、バランスファンドで株と債券が50:50なのですが、一般のバランスファンドとはちょっと違いがあります。

それは、カテゴリー6資産のうち5資産がアクティブファンドです。私自身はこの点が気になっていて資産運用に対して疑問符を持っていたのですが・・・

あらためて確認したら本当にびっくりしました。5資産に対するインデックス(ベンチマーク)の比較は全勝です。(2008年12月の設定~2017年6月末)

【注目】 楽天資産形成ファンド(愛称:楽天525)のメリットをFPが解説

参考までに、私が毎日積立を実施している世界経済インデックスファンドと過去5年のデータを比較したら、楽天資産形成ファンドの方が良い結果となっています。

ただし、これだけでは私は積立をしようとは考えません。さらに驚いたのは値動きの安定感です。世界経済インデックスファンドやセゾン投信を圧倒しています。

つまり、過去の実績上は“リターンが良くて安定感も抜群”なのです。あとは、問題の信託報酬ですが・・税抜きで0.5%(安い!)

アクティブファンドで構成されているのに、世界経済インデックスファンドと同じです。つまり同カテゴリーでは格安水準になります。

こんな凄いファンドなのですが、世間的な認知度が低い事に加えて、楽天証券でしか購入できない点もあり、全く話題にも上がらない状況です。

【参考】 楽天証券 メリット・デメリットをFPが解説


参考までに類似商品の純資産を見ると、セゾン投信が1400億円で世界経済インデックスファンドが420億です。それに対して、楽天資産形成ファンドは37億しかありません。

楽天証券の専売ファンドとはいえ人気が無さすぎです!リターンと安定感の実績があり信託報酬が安いのですから、認知度が低いとしか言いようがありません。

外部評価に関しては2017年R&Iファンド大賞のNISA部門で優秀賞に選ばれており、モーニングスターの安定成長カテゴリーでも3年、5年とも上位10%に入っています。

私は当初はポイント購入だけを考えていましたが、資産運用として充分に魅力的なので積立も今月から開始することにしました。

kaoruでした。

楽天資産形成ファンドの取扱いは楽天証券だけ!

楽天証券
【口座開設者が増加の理由】
●投資信託の買付が驚きの100円から可能!
●低コストファンドにポイントを付与する貴重な会社
●楽天銀行でマネーブリッジを登録すれば普通金利が5倍にアップ
●夏場からはポイントによる投信購入が可能。




最新:私が投資している商品2017年 運用商品&投資方針


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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

このブログでは、資産運用や投資の方法についての質問は受け付けていませんが、株価が一時的に低調になった時などは「大丈夫でしょうか?」といった不安の声が届きます。

長期投資では一時的な下げなどは気にしなくて良いと思うのですが、経験が浅いと気持ちのコントロールが難しいのも事実です。

今回は株価下落に対しての心理を冷静に維持する方法について書きます。あくまでも私の個人的な方法ですので、参考にならないかもしれませんが・・

例えば、「大丈夫でしょうか?」という質問が直近で多かったのは7月1週目ですね!日経平均株価が2万円を下回ったあたりです。

節目を下回った事に加えて、米国市場も好調だったテクノロジー株が下落したので、不安心理が湧きあがってきてしまったという事だと思います。

気持ちとしては分かるのですが、こういった時は年初の株価を見ると冷静になれる事が多いです。

では、年初の日経平均株価を確認してみましょう。年明けの初取引は円安を受けて大幅高で好調なスタートで終値は19594円です。

もう、分かったと思いますが、7月1週目の終値はこれよりも上にあります。つまりジグザグしながらもシッカリ成長している状態です。

ちなみに、米国市場のNYダウを見てみるとテクノロジー株が下がったと大騒ぎとなった7月初めの終値は、年明けの水準から比べると約8%も上にあります。

“株価が急落”というニュースがあった時などは、年初との比較をしてみると冷静になれる事も多いです。

また、株価の先行きに関しても「大丈夫でしょうか?」という質問は多いですね。これは新聞やニュースでネガティブな話が合った時に増えます。

私の考えは、“ほとんど心配いらない”です。株式は将来予想によって動くことが多いので、本当に大変な出来事であればとっくに株価は下がっています。

つまり、「大丈夫でしょうか?」と言っている時には、既に株価に織り込まれている可能性が高いという事です。

個人的には、世界人口が増えていく中で経済を継続的なマイナスに向かわせる事は相当に難しいと思っています。

私は市場最高値でも関係なく積立投資の金額を増やしてきました。この理由は、長期でリターンを狙う投資であれば、どの地点から開始してもプラスになる可能性が高いと考えているからです。

kaoruでした。

【追記】
私の資産運用の柱は、セゾン投信の積立と世界経済インデックスファンドの毎日積立です。

運用は専門家にお任せなので、深く考えずに貯金感覚で実施しています。
(私は年リターン5%程度で試算⇒セゾン投信のポイント

投資信託|セゾン投信
こちらの運用方法・投資方針は資料を読むだけでも、とても勉強になります。
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条件:口座開設+5万円以上の入金 (取引不要でノーリスク)

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