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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

米国企業の7-9月決算がピークとなっています。
全体的に市場予想を超える銘柄が多く、非常に堅調ですね!

決算を見ていくと銘柄選択のヒントも多くあり、注目企業をリストアップするには絶好のタイミングだと思います。

今回は好決算銘柄の中から長期的に成長材料が見えた会社を個人的に視点で2銘柄ピックアップしました。


先ずは以前にブログでも紹介した、
インテューイティブ・サージカル(ISRG)です。

手術支援ロボットの「ダ・ヴィンチ」が有名。
この会社が凄いのは、ロボットを売却は収益の第一段階で、アフターの第2段階に魅力がある点です。

ロボットの関連器具(メスなど)は数ヶ月ごとに変更が必要なので、継続的に売上が発生。売り上げの半分が関連器具になっている事からもそれは明らかです。

関連器具に関しては、「ダ・ヴィンチ」が販売されるたびに増えていくわけですから、階段を昇るような堅い商売だと言えます。

ちなみに7-9月期の売上は前年比で約20%アップ、利益は約40%アップとなり、市場予想はシッカリ超えています。

 インテューイティブ・サージカル(ISRG) 概要・決算等


次にぺイパル(PYPL)です。
こちらはインターネット決済サービスで国内でも知名度が上がってきています。

日本では、利用者という点では少ないイメージです。ただし、クレジット番号を相手先に知らせずに決済できる安全性などがあるので、一気に広がるかもしれません?

また、決済手段にクレジットカードやデビットカードに加え、電子マネーやビットコインなどがある点では、利用者が拡大していくと予想しています。

ちなみに7-9月期の売上・利益とも前年から約20%増加して新規口座開設者数は過去最高となりました。

長期的に、新興国なども電子決済は増えていくと予想できるので追い風の企業だと思います。

取扱い手数料が収入源ですので、年末商戦などは期待できますね!いずれにしろインターネット上の決済が年々増えるのは自然の流れですから、注目の企業です。

ぺイパル(PYPL) 概要・決算等

余談ですが、クレジットカードの話が出たので、最大手のVISA(V)の決算に触れておくと、8四半期連続で利益が市場予想を超えてきました。やはり、この分野は注目だと思います。


さて、いかがでしたでしょうか?これ以外にも好決算企業が続出していますので、この機会に米企業の研究をするのも良いと思います。

米国株 注目の50銘柄」「バフェットの保有銘柄は?」で記載している企業に関しては、決算結果を可能なかぎり記載していますので、興味がある人は覗いてみてください。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。
利益を出す為の条件が揃っており、個人的には米国株での優位性は圧倒的だと感じています。

米国株取引 ネット証券を徹底比較

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≪おまけ≫
長期的なドル高の予想は変わっていないので外貨仕込みもシッカリ行っています。最終的に2000万円は米ドルに積立予定(現在、約600万円)

円高で積立FXを積み増し積立FX 口座開設のメリットをFPが解説


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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

日本人と米国人の資産運用の違いについて、過去20年間の家計金融資産について取り上げられる事が多いです。

結論から言うと、米国は2.3倍以上になったのに日本は1.15倍で横ばいという話です。米国人は資産の半分を有価証券に充てているのでその恩恵が大きいですね。

日本人は預貯金の文化があるので、0金利となっても簡単にはそこから抜け出す事はできません。資産運用の主流は預金というケースがい依然として常識となっています。


さて、私が積立しているセゾン投信世界経済インデックスファンド楽天資産形成ファンドはいずれも株式と債券の比率が50:50です。

私自身は資産の大半を投資で運用しているので、積立投資はリスクを抑えた投資商品が中心になっています。

ただし、最近になって強く感じるのですが、日本人の多くはリスクを抑えた投資商品であっても、投資比率は小さくしておきたい傾向があるという事です。

積立投資でも、資産が増えてくると利益確定してしまう人が多いのも、こういった事と関係があるのかもしれませんね?

しかし、投資比率が20%程度で利益確定して0に戻してしまうと、仮に10%の利益をとれても全資産の影響は2%ですね。

本来は積立投資を継続して全体の投資割合が30%、40%と増ていくと資産アップが期待できるのですが・・・


金額を増やすのに抵抗がある人は、最終的にはリターン率を高める方法も検討した方が良いかな?単純に言えば、リスク資産である株式の割合を高める方法です。

ただし、やはり株式一本も不安だと思います。分散とか債券が入ってないと安心できない心理は強いですからね。

そうなると、株式割合が高めのバランスファンドは選択肢の一つ。

例えば、私が積立をしている世界経済インデックスファンドには、株式の割合が高い【株式シフト型】があります(株式:債券の割合は75:25)。

【参考】世界経済インデックスファンド(株式シフト型) 株式比率75%で資産形成向き!

この投信は地域分散がシッカリできていて、資産配分の見直しも専門家が行ってくれます。内容が良い設計ですから候補として面白いと思います。

ちなみに、私は積立は株式と債券が50:50の割合が中心ですが、米国株も多く購入しているので全体で見ると株式75:債券25くらいです。ちょうど上記の投信と同じくらいですね。

米国では75:25くらいなら普通。日本の投資が保守的するぎのかもしれません?


話を戻しますが、積立投資が続かない人で多いのが、「10年は続ける!」といって、毎日のように価格をチェックしてしまうケースです。

このパターンの人は、目標を期間ではなく、金額にした方がいいかな? 例えば「元本で100万円積立るまでは続ける!」といった感じです。

積立貯金を経験している人には、コッチの方がシックリくるケースがあります。金額が気になるのならば、いっそのこと目標も積立金額にした方が良いという事です。

kaoruでした。

【追記】
楽天証券で購入できる「楽天資産形成ファンド」は隠れた実力投信!新しく積立に加えました。

来年のNISAは楽天証券を利用予定です。

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楽天証券「特徴まるわかり」 手数料から口コミ・評判等を徹底解説!




最新:私が投資している商品2017年 運用商品&投資方針


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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私の外貨投資はSBIFXトレードの積立FXです。

SBIFXトレードと言えば、FX会社の中でも1通貨から取引ができる事や手数料が最安水準な点で人気があります。

SBI FXトレード 口座開設のメリットをFPが解説

ただし、私が利用しているのは通常のFXではなく、安定志向型の積立FXです。金額を設定すれば、自動的に毎日積立をしてくれるのが魅力です。


私の取引手法は、基本的にはレバレッジを掛けないで毎日積立を実行するだけ。

ただし、割安水準だと思えば、掛け金を一気に引き上げてレバレッジも3倍にしています。目安としては米ドルが110円に接近すると金額を上積みしています。

以前にも書きましたが、109円や108円になった時はレバレッジも利用して通常の30倍以上の設定に変更しました。

設定を戻すタイミングも基本的には110円の戻ったらとしていますが・・、実際にはテキトウで2~3ヵ月は放置状態でした。

もっとも、この理由としては、長期的には円安を予想しているからです。現時点の水準ならば、購入しても問題ないと考えているのでアバウトでOKとしています。

 積立FX メリット・デメリットをFPが解説


ただ、アバウトすぎた結果、残高を確認したら年間で600万も積立をしていました。

110円以下の仕込みが大きいのと、スワップポイントの効果で現在の含み益は30万くらい。こんな方法でも利益がでるのですから、やはり長期視点で臨むのが私には合っています。

以前は外貨MMFで何年も積立をした結果、最終的には数百万の利益になりました。

この時も、「買うのが怖くないの?」と言われましたが、長期しか見ていなかったので含み損が増えても関係なしで投資を行いました。


私には短期的な為替の値動きを読む力が無いので、こんなユルーイ投資があっています。

今後もダラダラと積立を継続していきます。もっとも好んでこういった方法を選んでいるわけではありません。

私のようなタイプが投資で一定以上のリターンを得ようと思えば、「時間を味方にした長期運用」しか選択肢が無かっただけの話です。

kaoruでした。

【追記】
私の外貨投資はSBI FXトレードの『積立FX』です。
中長期の外貨投資として非常に魅力が高いと思っています。

●積立型のFXで、従来の外貨積立商品と比較してコストが安い。
●購入は週単位・日単位でも選択可能でドルコスト平均法として魅力。
●外貨定期預金に類似したサービスで長期運用者向きの安定型。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

長期投資家の間で世界分散投資の代名詞と言えば、「バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(通称VT)」です。

世界の市場時価総額98%以上をカバーするという驚愕の分散投資です。しかも、コストが年率0.11%と言うのですから人気があるのは当然です。

米国市場の投資で最初のキッカケがVTだったという人は多いと思います。実は私も最初に米国市場で購入した銘柄はVTです。


さて、最近はこのVTに関連してちょっと話題になっている投資信託があります。それが、「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」です。

この商品は、VTを投資対象とする投資信託。つまり、究極の分散投資が外国口座を開設しなくても可能となったわけです。

コスト面は若干高いマイナス要素はありますが、海外ETFでは不可能だった積立投資ができるメリットがあります。

この投信の出現により、海外ETFの「VT」と「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」のどっちに投資すべきか?という点が話題になっています。


さて、私がこれらの商品に投資するという前提に立った場合ですが・・・両方とも投資すればいいのでは?(笑)というスタンスです。

コスト比較に目が行きがちですが、投資信託とETFはメリットが違います。それなら、その時にメリットが活かせる方を選択すればいいだけです。

★投資信託・・積立設定でコツコツ買い
★ETF・・・指値でまとめ買い


私にとっては、投資信託はコツコツと行うもので、ETFは大きく下がった時にガッツリ購入する商品です。

投資信託でもスポット購入はできますが、1日1回算出方式なので期待薄。相場が乱れるときは瞬間的にガツンと下がって、終値では通常価格と言うのは普通ですからね。


私の基本戦略は積立投資でジックリ運用しならが、安値のスポット購入で大きなリターンを狙うパターンですから両方が必要なのです。

どっちか一つに絞りたい人は、コスト云々ではなくて自分の投資スタイルが積立とスポットのどちらかで考えれば良いと思います。

今回は単純に役割が分かれただけの話というのが私の結論です。


ちなみに私が両方を活用する時は、ETFの指値はかなり思い切った下値で実行します。

私は2015年のチャイナショックではこの時の指値が大活躍。その年の収益はプラス700万円ですが、安値拾いからのリターン効果である事は言うまでもありません。

この時は、マネックス証券の指値と時間外取引のメリットが最大限に生かせたと思います。

米国株取引 マネックス証券のメリット・デメリットを解説

ただし、この方法は市場の回復が早い米国市場だから利用できるので、他の市場だと低迷が長引く事もあるので注意が必要です。

さて、今年も気が付いたら米国株の利益が大きくなっています。年の中盤はいつもグダグダしますが、結局はその時に買っている人が年末に潤うパターンですね。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。
時間外取引、指値期間90日など安値で拾うための条件が他社よりも圧倒的に有利なのが魅力です。

米国株取引 ネット証券を徹底比較

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