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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

米国企業の7-9月決算がピークとなっています。
全体的に市場予想を超える銘柄が多く、非常に堅調ですね!

決算を見ていくと銘柄選択のヒントも多くあり、注目企業をリストアップするには絶好のタイミングだと思います。

今回は好決算銘柄の中から長期的に成長材料が見えた会社を個人的に視点で2銘柄ピックアップしました。


先ずは以前にブログでも紹介した、
インテューイティブ・サージカル(ISRG)です。

手術支援ロボットの「ダ・ヴィンチ」が有名。
この会社が凄いのは、ロボットを売却は収益の第一段階で、アフターの第2段階に魅力がある点です。

ロボットの関連器具(メスなど)は数ヶ月ごとに変更が必要なので、継続的に売上が発生。売り上げの半分が関連器具になっている事からもそれは明らかです。

関連器具に関しては、「ダ・ヴィンチ」が販売されるたびに増えていくわけですから、階段を昇るような堅い商売だと言えます。

ちなみに7-9月期の売上は前年比で約20%アップ、利益は約40%アップとなり、市場予想はシッカリ超えています。

 インテューイティブ・サージカル(ISRG) 概要・決算等


次にぺイパル(PYPL)です。
こちらはインターネット決済サービスで国内でも知名度が上がってきています。

日本では、利用者という点では少ないイメージです。ただし、クレジット番号を相手先に知らせずに決済できる安全性などがあるので、一気に広がるかもしれません?

また、決済手段にクレジットカードやデビットカードに加え、電子マネーやビットコインなどがある点では、利用者が拡大していくと予想しています。

ちなみに7-9月期の売上・利益とも前年から約20%増加して新規口座開設者数は過去最高となりました。

長期的に、新興国なども電子決済は増えていくと予想できるので追い風の企業だと思います。

取扱い手数料が収入源ですので、年末商戦などは期待できますね!いずれにしろインターネット上の決済が年々増えるのは自然の流れですから、注目の企業です。

ぺイパル(PYPL) 概要・決算等

余談ですが、クレジットカードの話が出たので、最大手のVISA(V)の決算に触れておくと、8四半期連続で利益が市場予想を超えてきました。やはり、この分野は注目だと思います。


さて、いかがでしたでしょうか?これ以外にも好決算企業が続出していますので、この機会に米企業の研究をするのも良いと思います。

米国株 注目の50銘柄」「バフェットの保有銘柄は?」で記載している企業に関しては、決算結果を可能なかぎり記載していますので、興味がある人は覗いてみてください。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。
利益を出す為の条件が揃っており、個人的には米国株での優位性は圧倒的だと感じています。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

長期投資家の間で世界分散投資の代名詞と言えば、「バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(通称VT)」です。

世界の市場時価総額98%以上をカバーするという驚愕の分散投資です。しかも、コストが年率0.11%と言うのですから人気があるのは当然です。

米国市場の投資で最初のキッカケがVTだったという人は多いと思います。実は私も最初に米国市場で購入した銘柄はVTです。


さて、最近はこのVTに関連してちょっと話題になっている投資信託があります。それが、「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」です。

この商品は、VTを投資対象とする投資信託。つまり、究極の分散投資が外国口座を開設しなくても可能となったわけです。

コスト面は若干高いマイナス要素はありますが、海外ETFでは不可能だった積立投資ができるメリットがあります。

この投信の出現により、海外ETFの「VT」と「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」のどっちに投資すべきか?という点が話題になっています。


さて、私がこれらの商品に投資するという前提に立った場合ですが・・・両方とも投資すればいいのでは?(笑)というスタンスです。

コスト比較に目が行きがちですが、投資信託とETFはメリットが違います。それなら、その時にメリットが活かせる方を選択すればいいだけです。

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★ETF・・・指値でまとめ買い


私にとっては、投資信託はコツコツと行うもので、ETFは大きく下がった時にガッツリ購入する商品です。

投資信託でもスポット購入はできますが、1日1回算出方式なので期待薄。相場が乱れるときは瞬間的にガツンと下がって、終値では通常価格と言うのは普通ですからね。


私の基本戦略は積立投資でジックリ運用しならが、安値のスポット購入で大きなリターンを狙うパターンですから両方が必要なのです。

どっちか一つに絞りたい人は、コスト云々ではなくて自分の投資スタイルが積立とスポットのどちらかで考えれば良いと思います。

今回は単純に役割が分かれただけの話というのが私の結論です。


ちなみに私が両方を活用する時は、ETFの指値はかなり思い切った下値で実行します。

私は2015年のチャイナショックではこの時の指値が大活躍。その年の収益はプラス700万円ですが、安値拾いからのリターン効果である事は言うまでもありません。

この時は、マネックス証券の指値と時間外取引のメリットが最大限に生かせたと思います。

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ただし、この方法は市場の回復が早い米国市場だから利用できるので、他の市場だと低迷が長引く事もあるので注意が必要です。

さて、今年も気が付いたら米国株の利益が大きくなっています。年の中盤はいつもグダグダしますが、結局はその時に買っている人が年末に潤うパターンですね。

kaoruでした。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

9月は米国債務上限問題で大きく下げる事を期待したのですが、早々に短期引上げ12月中旬までの短期引上げとなったので無風状態でした。

私の直近売買では、7月初旬に購入したマイクロン・テクノロジー(MU)が、30%増加したので全売却!

今期の個別銘柄では最大の利益で、180万程度のリターンとなりました。
これは、知らぬ間に指値が成立したていたという話です。

ちなみに、同時期に購入したインテル(INTC)は、継続保有です。


しかし、投資下手の私が全て好調というわけはありません。ゼネラル・エレクトリック(GE)は下落して逆指値(-8%)に到達!こちらは-15万の損切りで惨敗。

以前にバフェットの売却が判明した時点でスパッと切れば良かったのですが・・・逆張り的な欲を出したのが敗因。やはり素直にバフェットに従うべきでした。

もっとも、米国株に関してはマイナスでもショックはありません。損切りした資金は、以前に記事に買いたとおりS&P500に丸々再投資(私は、この方法で負けなしです)

 米国株、損失からの大逆転術!?

今回に限っては再投資の時期が北朝鮮問題で株価が低迷していた事と、強い年末に向かうという事で、短期売買の秘密兵器“Direxion デイリーS&P500ブル3倍 ETF(SPXL)”を購入。

あっという間に15%程度のプラスとなったので、取り敢えずGEの失態は取り返せた格好です。
※先日、時間外で指値到達しており全売却(プラス17%)


最近の購入に関しては、バフェット(バークシャー)の銘柄から、ダービタ(DVA)クラフト・ハインツ(KHC)を購入。

この2銘柄に関しても、ホッタラカシにしていた指値に引っかかったというのが正直な話です。(私は基本的に長期<90日間>の指値をするだけ)

私は値動きを追っかけると買いも売りも早くなって利益が小さくなってしまいます!私と同じ傾向がある人は、マネックス証券の指値(90日間)は注目です。

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10月の投資は、“決算発表”(来週~)に集中!

前半で紹介したマイクロン・テクノロジーの購入キッカケも決算でした。非常に良い内容なのに株価が低迷していたので買っただけです。

決算直後の数日間は予想外の動きをすることもあるのですが、最終的には決算内容を反映した株価に近づいていくと私は考えています。


直近では、コストコが決算を発表していますので注目かな?
 コストコ・ホールセール(COST) 決算速報

アマゾンがホールフーズ(高級スーパー)を買収したことで、既存スーパーに対してネガティブな見方が蔓延しています。しかし、実際に決算を見ていくと「あの予想は何だったの?」という事も多いです。

コストコは今後の懸念から、目標株価が引き下げが相次いでいます。ただし、株価の下落幅がそれ以上に大きい点や来店客が伸びている点を考えると下がり過ぎれば見直し買いも期待できます?

来週から決算は続々発表となりますが、「米国株 注目の50銘柄」「バフェットの保有銘柄は?」の主要銘柄については記載していきます。参考材料の一つにしてください。


最近は地政学リスクや政治リスクを心配する声もありますが、長期で考えれば企業の業績がもっとも重要。つまり、10月の最重イベントは【決算】に尽きます。

市場が混乱した時こそ、“優良銘柄を割安で掴むチャンス”というのが私の投資スタイルです。

kaoruでした。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

海外ETFは、種類の豊富さとバンガードをはじめとする低コスト商品が魅力ですよね!上手に利用することで投資の幅がグッと広がるので注目です!

・・・と言うのは、表向きの理由? 

私の本音はこんな堅苦しいものではありません。
ズバリ言えば《儲かる可能性が高い!》 これ以外にありません(笑)

ちなみに、米国ETFの種類は2000本を超えていて選択肢が豊富といいますが、実際にネット証券で購入できる米国ETFは250本程度しかありません。

国内上場ETF・ETNも230本程度はあるので大きな差はありません。違うのは内容です!


国内上場のETFを見てみると、当然ですが日本株ETFが中心、それに対して海外ETFは米国株が中心になります。ここまで書けば理由は分かりますね?

日米市場の過去10年(2017年7月31日迄)年率リターン
× 日本 日経平均:約3%、TPOIX:約1.4%
 米国 NYダウ:約7.8% S&P500:7.7%


具体的には、米国市場で10年前に1万円を投資すれば1万円以上のプラスです。日本なら1500円~3500円くらいですから、利益で最大5倍程度の差があります。

 「米国株に塩漬け無し」って本当?日本株との比較は驚きの結果

米国株が中心の海外ETFの方が期待できる銘柄が多いのは当然の話です。


そして、私は欲張りなので米国の平均値(S&P500)よりも更に良いリターンが欲しくなってしまいます。こんな時こそ海外ETFは面白味満点!

情報技術セクターや米国の大型株、中型株、成長株、配当&成長株・・選択肢は非常に多く、変わったものでは有名投資家が投資している株を集めたものなどもあります。

 海外ETF 注目の15銘柄(kaoruが厳選)

つまり、指数に連動ですが感覚的にはアクティブ投資に近い選択が可能。これは、投資好きの私には嬉しい事です。


また、ETFは透明性が高いので投資銘柄もハッキリわかりますし、過去のデータからS&P500やNYダウよりも期待できそうなETFを探すのも容易です。

コスト(経費率)が安い点も魅力ですが、これは私にとって1番ではありません。コストが安くてもリターンが小さければ資産が増えません。

投資に関しては、「〇〇は低コストで良い」「ベンチマークと比較して・・」といった話になりがちですが、投資に期待するのは「資産を増やしたい」「儲けたい・・」といった単純な事が多いと思います。


今回の記事は、儲けたいと思ったら「海外ETF」に行きついたという簡単な話です。でも、この当たり前の事が非常に重要だと考えています。

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最近は新興国株が好調というニュースを度々耳にしますね。実際に年初来からのリターンは米国株よりも強い結果になっています。

しかし、地域別の長期リターンでは最低レベルですので、ちょっと慎重に考える必要があります。

新興国投資ではインデックスファンドの積立や海外ETFのバンガード・FTSE・エマージング・マーケッツETF(VWO)が人気なのですが、実際に利益を出している人は国を絞っているパターンが主流。

6月にインドについて書いた際に、非常に反響が大きかったので、続編として国別の特徴や投資方法について考えてみました。

【参考】インドは新興国投資では最有力候補!


先ず、新興国全体で見るとインドの優位性が目立ちますね。

新興国の経済成長率は今年よりも来年は鈍化する国がほとんどの見込みですが、インドは7%を超える高い成長が予想されています。

2016年に高額紙幣を廃止したことをキッカケに電子マネーやクレジットカードが急激に広がっています。今まさに電子革命が進行中。

また、モディ政権が安定しているので政治リスクが小さいのは非常に魅力的。「新興国全体に分散するよりも、インドだけに絞った方が良い」という意見が多いのも納得です。

中長期戦略のインド投資で人気が高いのは、ウィズダムツリーインド株収益ファンド(EPI)です。


次に、ダークホース的な存在としてはインドネシアです。2050年のGDP予測では日本よりも上位にあります。

世界経済が混乱した時などに先進国マネーが一気に引き上げられることが多いので、そういった時に上手に仕込めば、短期間で大きなリターンも期待できるかも?

また、ほとんど話題になっていませんが今年の5月に格付け会社S&Pが投資適格級に引き上げられています。中長期的でも面白いかも?

インドネシアへの投資ではiシェアーズ MSCI インドネシアETF(EIDO)が有名です。


あと、ロシア投資は油動向と相関性が強いので、「原油価格が大きく下がった時に買って、原油価格が上昇したら売却」というのがオーソドックスな投資方法です。

私自身はこの方法で、良い思いをした経験があります。ロシア投資で人気が高いのはヴァンエック ベクトル ベトナムETF(VNM)です。


新興国投資では全体に長期で投資をする方法が人気ですが、過去のデータを見る限りは疑問があります。また、先進国の影響が大きい国も多いので、分散投資の効果もハッキリしません。

ただし、短期売買や国別投資では大きなリターンを出している投資家がいるのも事実です。

今回は私自身の成功体験や専門家から聞いた事、利益を出している投資家の話を総合的に判断して書きました。投資のヒントになる部分があれば参考にしてください。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

米国株に関しては興味を持っている人は増えていますが、実際に取引をしている人は日本株と比べると少数派。

「敷居が高い」イメージですが、実際には正反対です。
商品内容を考えれば、“投資経験が浅い人ほど日本株よりも米国株に注目すべき”だと思います。

今回は「米国株が投資初心者や投資下手にオススメの理由」について書いていきます。ちなみに、日本株で500万以上の大損経験を持つ私は、投資下手の代表です(笑)


米国株を勧める第1の理由は、投資をしている人の大部分が儲かっている点です。

米国株の過去データを見れば、100年以上も右肩上がりです。シンプルに考えて、知識が浅い人ほど強い市場(米国)を選択した方が良いのは当たり前ですね。

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第2の理由は、大型優良企業の高配当銘柄が多い点です。

配当を重視した安定投資を目指す人は多いと思います。米国では高配当銘柄や連続増配銘柄がゴロゴロしています。長期的な安定リターンを狙う戦略であれば、細かい値動きは気にする必要はありません。

【詳細】米国株の魅力は高配当!30年以上の連続増配が50社もある


第3の理由は、長期投資のアドバンテージが大きい点です。

米国は人口が今後も継続的に増えていくと予想されています(先進国では超異例)。GDPの7割を個人消費が占めているので強烈なアドバンテージです。

【詳細】米国経済が長期投資に向いている理由!人口推移が理想的


私は過去に米国投資で1500万以上の利益を得ましたが、実力の部分は200万程度です。大部分は「米国市場の強さに引っ張られて、利益が出てしまった」というのが事実。

日本株よりも米国株の方が投資初心者に合っているという事は、シンプルに考えれば当たり前の話のような気がします。米国投資に興味がある人は参考にしてみてください。(NYダウへの投資が魅力!


余談ですが、投資の資金を考えた場合、日本株は100株単元ごとの購入が基本ですが、米国株は1株から買えます。

「米国株は敷居が高い」イメージですが、買いやすさでも米国株に分があるというのが本当の話です。(敷居が高いのは日本株では?)

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【お知らせ】「海外ETF 注目の15銘柄」のページを更新

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

米国では、新しいビジネスモデルが次々と出てくるので将来期待が高い成長株がたくさんあります。

有名なところでは、電気自動車のテスラ、SNS最大手のフェイスブック、ネット配信サービスのネットフリックスなどがあります。

以前に記事で紹介したエヌビディアも同様です。


今回は、成長株としてズーット注目している“セールスフォース・ドットコム(CRM)”について書きます。こちらは、クラウド型の企業向け顧客管理ソフトを提供している会社です。(この分野で圧倒的なシェア)

【関連】セールスフォース・ドットコム(CRM)

直近の5年間で株価が2.5倍以上、10年なら5倍以上になっています。

非常に注目度が高い企業ですが、日本ではクローズアップされる事が少ないので「聞いた事も無いなぁ・・」と思う人もいるかもしれません。

しかし、クラウドやビッグデータ関連では超が付くほどに代表銘柄。顧客管理・マーケティング、分析においてその信頼度は圧倒的です。

日本で導入している企業を見てみると、三菱UFJフィナンシャルグループ、日立、ファーストリテイリング・・数えたらきりがありません。

最近で言えばRAIZAPグループやロボアドバイザーのTEHOなども導入しています。日本でも裏方として身近に存在する企業です。

また、この企業のソフトは超大手だけが対象ではなく、500人以下、100人以下の企業も対象となっているので、今後も市場拡大は続くと予想しています。


余談ですが、フォーブスから「世界で最も革新的な企業」が先月発表され、セールスフォース・ドットコムが第1位に選ばれました。

更に言えば、2011年からの発表で1位は5回、2位は2回と凄い順位。事業革新は勿論ですが投資家からの期待が常に高い企業だと言えます。

ちなみに、「世界で最も革新的な企業」の2位はテスラ、3位はアマゾンです。両銘柄と比べて、あまりにも日本では関心が低い気がします。


今期の業績については、ソフトウェア企業としては最速の売上100億ドル達成は確実な状況。

また、成長株は「いつになったら赤字から脱却するのかなぁ~」という感じの銘柄が多いのですが、セールスフォース・ドットコム(CRM)は前期で黒字に転換していいます。

アナリストなど専門家の今後に対する見通しも全般的に良好。

私がコンサルタントをしていた時の経験から考えても、セールスフォースのような事業を必要としている会社は無数にあります。現在は勿論ですが長期的に楽しみな企業です。

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【米雇用統計の感想/銘柄追加】
2017年8月米雇用統計 予想に未達ですがマーケット反応は良し!
●新興銘柄にネットフリックスを追加(米国50銘柄)

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私自身は長期投資が基本ですが、米国株の短中期投資であれば7~9月に仕込んで年末売却というのが堅い方法だと思っています。

【参考】米国株は7‐9月で買って年末に売却!?


目安として大きな仕込みは今月がラストチャンスになるわけですが、最大の山場になりそうな雰囲気が出てきました?

まず、9月9日には北朝鮮の建国記念日ですので、この前後は株価も神経質な動きとなる可能性があります。

さらに、9月末は米国の債務上限引き上げのタイムリミットです。デフォルトは回避される可能性は高いですが、寸前までドタバタがあるかもしれません?

このように考えると、経済は順調ですが株価は乱高下という可能性があります。私自身は、「そうなれば大きなチャンス!」という認識です。


さて、急落した時の定番と言えば長期のバンガード・S&P500ETF(VOO)ですが、年末までの反発を期待するならナスダック銘柄に連動するパワーシェアーズQQQ信託シリーズ1も魅力です。

【注目】パワーシェアーズQQQ信託シリーズ1(QQQ)

一般的に年末に向けてテクノロジー分野の株価上昇を予想するアナリストが多いので上記のQQQやバンガード 米国情報技術セクターETF(VGT)は面白いと思います。

過去5年の年率リターンはS&P500が約14%の対して、両銘柄は17~18%で強いパフォーマンス。個人的にも下がった時には大きく仕込みたいと考えています。

テクノロジー銘柄では、アップルが「iPhone(アイフォーン)」の10周年記念モデルを12日に発表する点です。ここで、株価が動く事もありそうですね?


また、ヨーロッパ市場が下落した時などはゼロETFのウィズダムツリー欧州株米ドルヘッジ付ファンド(HEDJ)に注目しています。

【注目】ウィズダムツリー欧州株米ドルヘッジ付ファンド(HEDJ)

ヨーロッパ市場への投資としては、バンガード FTSE・ヨーロッパETF(VGK)が有名ですが、長期ではユーロ安を予想しているので、HEDJの方に興味があります。

ユーロ安になると、輸出関連企業には国際競争力が増して追い風です。HEGJは輸出企業が中心ですので、欧州市場が下落した時には面白いと思っています。

参考までに過去3年、5年と実績を比較した場合は、VGKよりHEDJの方が好成績です。


ここまで市場が大幅下落することを前提に書いてきましたが、その可能性となる材料が多いということであって、全くの無風状態となる事も考えられます。

基本的には長期観点で小さく拾っていきながら、下落時に大きく仕込むというパターンが堅いと思います。

もっとも私として、9月の米国株投資に向けて資金を準備したので、大型仕込みを期待しています・・最大のチャンスは9月末は米国の債務上限引き上げかな?

仮にデフォルトとなった場合でも、その状況を放置する事は考えずらいので、ガッチリ投資を行います。

米国は経済状況や企業業績が良好なのですから、外部的なドタバタで悲観論が最大に達した時が投資タイミングになると考えています。

kaoruでした。

【追記】
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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

バフェットが率いる投資会社バークシャー・ハサウェイの保有銘柄の状況が明らかになったので確認しておきます。(2017年6月末)

完全な新規銘柄は、クレジットカード会社のシンクロニー・ファイナンシャルです。また、少し前にはREITのストア・キャピタルの購入が判明して話題になりました。

シンクロニー・ファイナンシャル(SYF)は年初来マイナスで推移していますが、直近の決算は良好ですし類似の銘柄と比べれば割安に位置しています。

単純比較は難しいですが、個人的にはアメリカン・エキスプレス(AXP)よりも魅力を感じます。

ストア・キャピタル(STOR)も1年のリターンはマイナスですが、配当利回りは4.5%前後で魅力的な水準です。大手映画館チェーンやカジュアルレストランに賃貸しています。

さて、両銘柄とも過去の株価推移はイマイチですが、バフェットの“魅力的な水準で投資”という事を考えれば、長期的には注目したい銘柄です。

そもそも、単純に株価が低迷しているだけならばバフェットは注目しません。実際に今回はアイビーエム(IBM)ゼネラル・エレクトリック(GE)のように業績の回復が遅れている銘柄には見切りをつけています。

私自身もGEを持っていますが、保有銘柄で唯一マイナス・・。損切りルールのマイナス8%設定が目前に迫っています。

配当が高いので、マイナス8%でも保有したい気持ちはあるのですが、私は自分に課したルールの徹底で資産を増やしてきたので、仮にその地点に到達した場合は機械的に損切りします。

【参考】米国株、損失からの大逆転術!?

あとは、今回は航空株も割合を減らしていますね。案の定ですが、航空株はズルズル下落しています。

私はデルタ航空(DAL)を保有中なので気になりますね。

購入時の株価が安かったので利益は出ている状態ですが、どうするか悩みますね。

いつも思うのですが、バフェットが率いる投資会社バークシャーの銘柄は長期を前提としているので、非常に参考になります。

2017年6月末の銘柄については以下のリンク先にまとめてありますので、興味がある人は覗いてみてください。

【最新版】バフェットの保有銘柄は?

少し前に書きましたが、私は専門家と呼ばれる人が強く推奨する銘柄があっても、先ずはバフェットの銘柄や行動をチェックする事にしています。

専門家の推奨銘柄も魅力的ですが、バフェットの場合は実際に投資をしているので失敗すれば実害がでます。やはり覚悟の重さが違うので、銘柄選定の詰めの段階で差が出ると考えています。

どちらを優先するかは個人の考えですが、私はバフェットの行動をチェックすることでリターンを得た経験が多いので、今後も同様の方針です。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。利益を出す為の条件が揃っており、個人的には米国株での優位性は圧倒的だと感じています。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

8月~9月は米市場が不安定になる事が多いのですが、今年も同様の雰囲気。ただ、経済指標や企業決算は堅調ですので、年末に向けての買い場になると思っています。

【参考】米国株は7‐9月で買って年末に売却!?

今回は久々に外食チェーンを買ってみようと思ったのですが、決算をみていると難しいですね。

例えば、バーガーチェーンではマクドナルドが好決算で盛り上がりましたが、高級バーガーのシェイク・シャックは落胆する内容でした。

【参考】マクドナルド(MCD):4-6月期決算

マクドナルドは上場来最高値を更新!それに対してシェイク・シャックは一時約5%も株価が下がったので明暗が分かれた状態です。

シェイク・シャックが売上や利益が悪かったわけではありません。4-6月期の決算ではシッカリと市場予想をクリアしています。

株価が正反対になった要因は、既存店の売上の結果。私は流通系のコンサルタントをしていた事もあるのですが、小売店の評価をするにあたり最重要視するのが既存店売上です。

単純に言えば、既存店が伸びていれば、お店のファンが増えている事になります。減っていればファンの減少・・他のお店に流れていると予想できます。

株価は未来への予想とも言えるので、これは非常に重要な事です。

そして、4-6月期の決算において、マクドナルドは既存店売上をガッチリ伸ばしてきました。それに対してシェイク・シャックは既存店売上が見通しも含めてマイナスです。

【参考】シェイク・シャック(SHAK):4-6月期決算

この理由を探っていくと、似たような業態の乱立出店が関係していると思われます。ザックリですが米国人の同形態での飲食店に対する選択肢は過去10年で約2倍に膨れ上がっています。

つまり、シャイク・シャックだけに限らず新興外食チェーンは特色を出しづらくなっています。多くの新興外食チェーンが既存店で苦戦しており株価が下落している状況です。

米国では新興外食チェーンが成功する為のハードルは急速に跳ね上がっています。割安であっても安易に購入できない分野になってきました。

シェイクシャックの日本店舗は、1年以上経過しても行列ができているので、ついつい期待してしまうのですが・・?

もっとも、この点についてはスターバックスを日本で大成功させた、サザビリーグが独占契約しているので、プロデュース力が凄い点もあります。

秋には、六本木と横浜みなとみらいの出店が決定済み!

シェイク・シャックは食べてみましたが、油に弱い体質の私でも食べられるので魅力を感じます。やはり、味や雰囲気が良い点は株価復活へのアドバンテージになります。

ただ、現状の投資となると、私の体質には合わないマクドナルドが魅力という状態です。さすがNYダウ銘柄ですね!

kaoruでした。

【追記】
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