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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

6月の株主優待が終了。注目のすかいらーくやマクドナルドは直前まで一般信用売りの在庫があったので、獲得できた人が多かったと思います。

私は在庫切れを気にして、かなり早く仕掛けたので金利が嵩む形になりました。それでも優待の恩恵の方がズーット大きいので満足しています。

【参考】株主優待はふるさと納税より注目!?

7月の優待銘柄は、全部で約25銘柄。
6月と比べると4分の1程度しかありません。

個人的には無理して優待取りはしなくても良い月だと考えています。

8月は約100銘柄、9月は約400枚柄と右肩上がりですから、そこに集中した方が効率的です。

また、短期のクロス取引に向いている銘柄よりも、長期保有で面白い銘柄が多いです。

【参考】株価の動きを気にせず、優待だけが貰える裏技《クロス取引

7月権利月銘柄で長期保有と言えば、ダイドーグループホールディングス(2590)ですね。大幅上昇は期待薄ですが株価が安定しいるのでガッチリホールドしている人が多いですね!

個人的にホールドしているのは、バルニバービというカフェ展開をしている企業。「スポーツ栄養学」に基づいたメニューの鹿屋アスリート食堂などが話題ですね。

もっとも私が保有している理由はカフェが大好きという単純な理由ですので、値上がり期待などで参考にしないでください。

あとは7月銘柄だと、丸善CHIホールディングスが3万円台で優待の権利が取れるので資金ハードルが低い点が魅力。

ちなみに、私が注目する7月銘柄は以下に貼っておきます。
★7月の注目⇒銘柄数が少ない休憩月?

一般信用売りを利用した優待のクロス取引については、銘柄数では①カブドットコム証券、②松井証券、③SBI証券、④楽天証券となっています。

ただし、1位のカブドットコム証券と2位の松井証券で約2倍の差、3位のSBI証券では約3倍の差ですので、印象よりも遥かに大きな差があります。

優待クロス取引については、【カブドットコム証券 優待専用ページ】でも詳しく解説しています。各月の人気銘柄も紹介されているので、興味がある人は覗いてみてください。

kaoruでした。

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クロス取引で重要な一般信用の取扱い銘柄数が業界で最大級である事から。優待ファンの間では必須証券と呼ばれています。優待を中心に取引を行う投資家は、大注目の証券会社。

【参考】カブドットコム証券 口座開設のメリットをFPが解説

【優待ファンから人気の理由】
●月毎の優待銘柄が分かりやすく表示されており、検索も簡単に行えます。
●毎月の優待利回りランキングは、銘柄探しの参考になります。
●一般信用は約2200銘柄!この銘柄数は圧倒的。(優待クロス取引で有利)

☆詳しくは⇒カブドットコム証券 優待専用ページ

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

ふるさと納税は総務省が各自治体に返礼率を3割以下にするように通知した事もあり駆け込み申込みが殺到しています。

返礼品に関しても、商品券や家電製品はそぐわないとされており、締め付けは厳しくなっています。内容が悪くなる事はあっても、良くなっていく事はなさそうです。

自治体の返礼品見直しは進むと思うので、ふるさと納税に関してはチョット急いだ方が良いかもしれません?

【参考】ウェブでふるさと納税(受付中)

さて、それに対して株主優待は株価への影響度が高い事から参入する企業が増えています。私自身はクロス取引で毎月数銘柄を獲得しています。

注意点として、クロス取引の方法は簡単なのですが、1日あたり数十円~数円程度の貸株料が発生するデメリットがあります。つまり、権利確定日のギリギリで行った方がコストを抑えられます。

【注目】株価の動きを気にせず、優待だけが貰える裏技《クロス取引》

ただし、最近は優待注目度が高い事から、権利確定日寸前ではチョット難しくなってきました。 “優待取りが人気化して、信用売り残が無い”という声が多数。

この対処法としては、資金に余裕がある人ならば前月からクロス取引を実施することで獲得の確立が大きくなります。(優待金額が大きいものに限る)

例えば今月が確定月のすかいらーくやマクドナルドは良い例です。

すかいらーくは1000株だと33,000円の食事券、マクドナルドは500株で約25,000円分の食事券です。

それぞれ1ヶ月前からクロスト取引きを行った場合の各銘柄の貸株料(コスト)は3,000円~4,000円程度です。この分を差し引いても5万程度のプラスが得られますね!

“損して得取れ”って感じでしょうか?

ちなみに私はすかいらーくとマクドナルドに関しては、先月末にクロス取引を実施済み(カブコムさんで実施・マクドナルドは主人用です)

【参考】株主優待で得するのはどこ?証券会社の比較ランキング

マクドナルドやすかいらーくは半期ごと(次回は12月)にあるので、年末も、同様の方法で獲得予定です。

ちなみに、すかいらーくは12月末だと1000株で食事券が36000円なので更にお得です。私の予想では11月末にクロス取引を仕掛ければ容易に獲得できると考えています。

マクドナルは12月も500株で約25000円分のメニュークーポン券の予定。こちらは人気が凄いので気持ち早めに仕掛けた方が良いかもしれません?

優待クロス取引については、【カブドットコム証券 優待専用ページ】でも詳しく解説しています。各月の人気銘柄も紹介されているので、興味がある人は覗いてみてください。

今回紹介した2銘柄で優待クロス取引を年2回実施するだけで約12万の食事券が貰えます。貸株料や売買手数料のコスト分を差し引いても10万程度は利益が出そうです。

優待取りを敬遠している人に今回のような話をするとリターンの大きさに驚く人が多いです!まだまだ株主優待の魅力を知らない人が多い印象です。

興味がある人はチャンレンジしてみてください。

kaoruでした。

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6月の優待銘柄は、全部で約100銘柄。
しかも、食事券が充実で利用価値が高い優待が揃っています。

4月・5月が少なかったので、6月を楽しみにしていた人も多いと思います。
優待利回りが高い銘柄が多いので、優待クロス取引を早めに実施して確保するのも良いでしょう!

【参考】株価の動きを気にせず、優待だけが貰える裏技《クロス取引

6月はファミリー層から人気の食事券が多いのが特徴。
代表的なのはマクドナルドやすかいらーくです。

個人的には、注目はすかいらーくです!・・・と言うより、先週カブコムさんで早々にクロス取引で権利獲得済みです。

ガスト、バーミヤン、夢庵・・・全部合わせれば約3000店もありますから使用で困る事もありません。しかも、優待内容拡充で100株保有で3000円(年間なら6000円)です。

今回はクロス取引でしたが、私はファミレスで仕事をすることもあるので、安値の時に購入して長期保有も検討します。

ちなみに、私が注目する6月銘柄は以下に貼っておきます。
★6月の注目⇒食事券が多数の注目月
(クロス取引が可能な一般信用売りの実績が過去にあった銘柄だけ)


一般信用売りを利用した優待のクロス取引については、銘柄数では①カブドットコム証券、②松井証券、③SBI証券、④楽天証券となっています。

ただし、1位のカブドットコム証券と2位の松井証券で約2倍の差、3位のSBI証券では約3倍の差ですので、印象よりも遥かに大きな差があります。

優待クロス取引については、【カブドットコム証券 優待専用ページ】でも詳しく解説しています。各月の人気銘柄も紹介されているので、興味がある人は覗いてみてください。

6月に関しては、優待の量・質とも合格点の月です。個人的には4~5銘柄の獲得を目標にしています。

余談ですが、株やFXでGMOクリック証券を利用している人は、今月はGMO関連の優待に注目です。(売買手数料が、無料になるかも?)

【参考】GMOクリック証券 メリット・デメリットをFPが解説
(GMOクリック証券は、優待利用が凄いお得です!)


kaoruでした。

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クロス取引で重要な一般信用の取扱い銘柄数が業界で最大級である事から。優待ファンの間では必須証券と呼ばれています。優待を中心に取引を行う投資家は、大注目の証券会社。

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5月の優待銘柄は、全部で29銘柄です。1年の中でも非常に少ない月になります。

以前はカレーの「壱番屋」(CoCo壱番屋)が5月銘柄として人気でしたが、現在は2月と8月に変更になってしまったので、目玉銘柄不在の月かもしれません?

超人気優待が無い事で、優待クロス取引の競争率が下がってくれると嬉しいのですが・・どうでしょう?

以前は閑散月は穴場で良かったのですが、最近は優待取りの参加者が増えているので、蓋を開けてみないと分からないかもしれません。

【参考】株価の動きを気にせず、優待だけが貰える裏技《クロス取引

私自身が狙うのは、「サカタのタネ」です。カタログから選択で球根とか栽培セットがメインですが、実はお米やお菓子でも交換可能です。

以前はブリザードフラワーなんかもあったので、今回も期待しています(仕事の事務所に飾りたい)。

ちなみに、私が注目する5月銘柄は以下に貼っておきます。
★5月の注目⇒隠れた穴場月?【kaoru】

一般信用売りを利用した優待のクロス取引については、銘柄数では①カブドットコム証券、②松井証券、③SBI証券、④楽天証券となっています。

ただし、1位のカブドットコム証券と2位の松井証券で約2倍の差、3位のSBI証券では約3倍の差ですので、印象よりも遥かに大きな差があります。

優待クロス取引については、【カブドットコム証券 優待専用ページ】でも詳しく解説しています。各月の人気銘柄も紹介されているので、興味がある人は覗いてみてください。

5月に関しては、セル・イン・メイなんて言われており、時々ですが大きく株価が下落する事があります。米国のトランプ大統領も主任して100日を経過してくるので、株価調整も起こりやすい時期です。

優待だけが目的ならば、一般信用クロス取引で安全運転の方が無難と言える月です。

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【優待ファンから人気の理由】
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株主優待の最大のイベントである3月が終了。
クロス取引で50銘柄以上の優待をゲットした強者もいるそうです!?

我が家の実績は、その半分くらいですが大満足!あとはユックリと優待到着を待つだけです。

ただ、内容をシッカリ確認せずに優待取りをした銘柄も多いので、届いてから「何これ?」という失敗もありそうです?(苦笑)

【参考】株価の動きを気にせず、優待だけが貰える裏技《クロス取引

さて、次は4月優待がターゲットになりますが、優待銘柄は26しかありません。3月が約740銘柄でしたので、30分の1程度です。

銘柄数が少ないと競争率が上がってしまうのですが、3月で燃え尽きて離脱する人も多いので、思ったよりも獲得しやすい印象があります。

昨年は主人が、くらコーポレーション(くら寿司の食事券)とテンポスバスターズ(あさくまグループの食事券・制度信用)を得ています。

今年は私もヤーマン(化粧品)を予定していたのですが、株価が大幅上昇して魅力が小さくなってしまいました。

ちなみに、私が注目する4月銘柄は以下に貼っておきます。
★4月の注目⇒隠れた穴場月?【kaoru】

一般信用売りを利用した優待のクロス取引については、銘柄数では①カブドットコム証券、②松井証券、③SBI証券、④楽天証券となっています。

ただし、1位のカブドットコム証券と2位の松井証券で約2倍の差、3位のSBI証券では約3倍の差ですので、印象よりも遥かに大きな差があります。

優待取りを1社に絞るならば、必然的にカブドットコム証券という感じです。

あとは、楽天証券も一般信用取引が昨年から開始していますので、新規参入として注目。大手ネット証券ではマネックス証券だけが、取り残されちゃいましたね。

優待クロス取引については、【カブドットコム証券 優待専用ページ】でも詳しく解説しています。各月の人気銘柄も紹介されているので、興味がある人は覗いてみてください。

私自身は、クロス取引をするなら圧倒的にカブドットコム証券がメインで、次に松井証券という感じです。SBI証券は、どちらかと言えば銘柄の検索での利用が中心です。

株主優待ファンにとっては常識?SBI証券の検索機能は抜群!

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ついに株主優待の最大イベントである3月が来ました!
普段は米国株や投資信託がメインですが、3月の主役と言えば株主優待です。

私自身は3月優待に数百万の資金を投じる計画をしています。
何と言っても、優待銘柄数が約730もあるので、資金があればあるほど見返りが大きくなります。最低でも10銘柄以上は獲得したいと考えています。

もっとも、数百万は大金ですのでチョット苦しい金額です。
ただし、優待の場合は権利日の1日だけ保有すればOKですので、短期間ならばどうにかなります。(1千万くらい用意するかも?)

基本的に、値動の影響を気にしないで優待が貰える“クロス取引”がメインですので、資金拘束は1週間程度でマイナス面は少しの手数料だけです。

【参考】株価の動きを気にせず、優待だけが貰える裏技《クロス取引

最近はクロス取引の参加者が増加して競争率が激化!月によっては数週間前から準備をしないと難しい状況もあるのですが、2月は権利最終日でも余裕でした。(夫婦で5銘柄を獲得)

3月は銘柄が多いので分散する傾向がある事から直前でも拾える銘柄が多いと予想しています。

優待クロス取引については、【カブドットコム証券 優待専用ページ】でも詳しく解説しています。各月の人気銘柄も紹介されているので、興味がある人は覗いてみてください。

ちなみに、私が注目する3月銘柄は以下に貼っておきます。

3月の注目⇒★株主優待の祭典!【kaoru】

また、優待の検索機能が使いやすい事で有名なSBI証券も、優待で有名な桐谷さんのインタビューなども交えて魅力を紹介しています。

★コチラ⇒SBI証券 優待ページ

各証券会社の様子を見ても、3月は優待の別格月という事が分かると思います。

私自身も以前は優待に全然興味が無かったのですが、今ではスッカリはまってしまっています。そのキッカケとなったのが3月の優待です!

3月は“とにかく凄い”ので、優待に興味が無いという人も、1度は目を通して欲しいと思います。優待デビューには最良の月ですからね!

ちなみに、優待裏ワザのクロス取引で圧倒的に銘柄数が多いカブコムさんの口座開設は、ネット依頼ならば数日(最速は翌日)、郵送でも1週間程度で取引可能になるので、今からでも全然余裕で間にあうと思います。

この証券会社は、優待に関しては他社とレベルが違うので、優待取りに興味がある人は早めの口座開設をオススメします。

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株主優待の最多月と言えば3月!優待権利月が700銘柄を超えます。2月は約130銘柄なので、比較すれば6分の1程度ですが、優待各社の質では2月の方が評価が高いかもしれません?

・・と言うのも、2月は小売業の決算が集中する月ですので、『お買物券』や『食事券』のラッシュ月となります。つまり、日々の節約に直結する銘柄が多いのです。

優待取りに関しては銘柄数が多い3月と9月に人気が集まるのですが、優待ファンからは2月はそれらと同等の重要月ですので、注目して欲しいと思います。

【参考】株価の動きを気にせず、優待だけが貰える裏技《クロス取引

具体的に節約直結の優待としては、イオンやビックカメラなどが有名です。
また、サラリーマンから人気なのは、吉野家さん。

カフェを頻繁に利用する人は、ドトール・日レスホールディングスやコメダホールディングスは面白いと思います。私は外出時はカフェで仕事をする機会が多いので、とても気になります。

★2月の注目銘柄⇒小売系が充実で節約直結の銘柄が多い

今回も参考として2月の注目銘柄をリンクしましたが、2月は可能な限りご自身で確認する事をオススメします。

冒頭で述べたように、小売り決算の集中月なので、地方スーパーやドラッグストアなども魅力的な優待があります。利用頻度が高いお店の優待を狙う方が、節約効果が大きいと思います。

優待を調べるには、SBI証券の検索機能が評判が良いので注目。また、カブドットコム証券も同じくらい評価が高いので、そちらでもOKです。

【参考】株主優待の検索はSBI証券が便利

優待取りをメインにしている人は2月、3月と最高の並びですね。私自身も2月~3月は二桁は軽く超える計画ですからワクワクしています。

★SBI証券で、桐谷さんが2月の注目銘柄を紹介しています。
SBI証券 株主優待ページ


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今年のトレードも、ほぼ終了という感じですね!
私自身も既に頭は今週末に届く‘おせち料理’に向いています(笑)。

来年1月の優待銘柄30以下なのでお休みモード・・・・のはずでしたが、整理していたら予想外の魅力銘柄が出現しています。

【参考】株主優待の検索はSBI証券が便利

今年の9月にべステラ(1433)が優待を新設しています。内容は100株以上で2,000円のクオカードですから、使い勝手の良さは現金に近いですね。

クオカードを実施の企業は頻繁に見かけますが、最近は500円とか1000円などが多いのでイマイチです。

2000円分くらいだと、クロス取引で優待取りして、手数料を差し引いても利益は充分です。もっとも、一般信用で取扱いがあるか?という問題はありますね。

【参考】株価の動きを気にせず、優待だけが貰える裏技《クロス取引

あとは、女性向けになりますが、シーズ・ホールディングスは200株で1万円相当の化粧品等が貰えるので、コチラは早めに仕掛けてもいい感じですね?

また、ファンション系のクロスプラスも注目です。以前は約3000円分の自社製品でしたが、‘自分の趣味に合わな’と不満が続出。最近はオンラインショッピングで3000円分として利用できるようになり、評価が急上昇!

う~ん、こうやって書いていくと1月の優待もなかなかですね!これは、やっぱり1月も参戦という事になりそうです。ただ、女性向きが目立つので男性陣はスルーでもいい気がします。

私の注目銘柄は以下のリンクにまとめていますので、興味がある人は覗いてみてください。

★1月の注目銘柄⇒女性向けの優待が充実

今年も残り数日です。ノンビリしたいのですが・・年賀状と大掃除は今から(汗) 
例年通り最後までバタバタの1年になりそうです。

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月の初めに“12月の株主優待は早めに動いている人が多いので注意”と書いたのですが、その後に大きく状況が変わってきました。

まず、大統領選でトランプ氏が勝利して株価が上昇!これにより、市場に活気が戻ってきています。

一般的に株主優待のクロス取引のような堅い投資に注目が集まるのは、市場に対する不安から投資家が資金を引き揚げている時です。(月初までの市場)

【参考】株価の動きを気にせず、優待だけが貰える裏技《クロス取引

現在は株価の値上がりに注目している人が増えているので、優待への注目度は低下中です。
優待狙いの投資家には追い風かな?予想に反して獲得が容易になるかもしれません。

また、大型の優良IPO(企業:ZMP)が発表された事もプラス材料です。

【参考】ZMP承認!世界の先端を走る注目企業が遂にIPOで登場

IPOと株主優待を並行して行っている投資家は多いので、ZMPの抽選が終わるまでは、IPO投資家の資金は株主優待に流れてこないと予想されます。

日程を見ると、12月10日くらいから徐々に優待への注目度が急上昇していくかな?という感じです。

外食系などは3%以上の優待利回りだったりするので、早めにクロス取引を仕掛けても充分に元が取れるので先取りも手段の一つかもしれませんね。

★12月の注目銘柄⇒マクドナルドなど食事系が充実

【余談です!】注目銘柄に鳥越製粉という企業がありますが、ジャーナリストの鳥越俊太郎さんは創業者の曾孫にあたります。

さて、我が家は11月の重要事項にしていた“ふるさと納材”も完了(主人の分)
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あとは、12月の優待銘柄をシッカリ獲得して気持ちよく年内を締めたいと思っています。ただ、ZMPの抽選参加するので、12月中旬くらいからの参戦予定です。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

10月末の記事で、「11月は優待が少ないので無理はしない、むしろ“ふるさと納税”を急ごう」と書きました。12月になるとふるさと納税は品切れが増えるので、そちらに集中した方が良いと感じたからです。

ネットからも申込み可能:特例制度に対応!ふるさと納税

それに対して、株主優待は11月は少なく、12月が140銘柄以上もあるので、来月から頑張ろうと思っていました。・・・でも、12月優待は早めに行動した方が良い雰囲気?です。

私は別サイト優待の注目銘柄を書いています。通常は、今ならば「11月株主優待 注目」のキーワードで訪問してくる人が多くなります。

・・・が、なぜか「12月株主優待 注目」のキーワードで訪問する読者が非常に多い!現状‘12月優待’で検索してくる訪問者は‘11月優待’の5倍以上です。

「12月に優待が多いから当然では?」と感じるかもしれませんが、サイトのアクセスを確認している私としては、ちょっと違う感想を持っています。

他にも優待が多い月はあるのですが、やはり検索が多いのはその月です。今回のように前月からアクセスが増加する事はありませんでした。昨年までは、12月優待の検索が増えてくるのは11月後半と記憶しています。

以前は、優待のクロス取引は権利日ギリギリに行う人が大半だったのですが、最近は直前だと人気銘柄を中心に信用売り在庫が無くなっているケースが多くなっています。

【参考】株価の動きを気にせず、優待だけが貰える裏技《クロス取引

少しくらい優待利回りが小さくなっても、早めに仕掛けて確実に獲得しようという人達が増えているのかもしれません。

12月はマクドナルドなど外食系の人気銘柄や高利回りの銘柄が多いので、この傾向が特に強い気がします。個人的に注目している銘柄は別ページでまとめていますので興味がある人は覗いてみて下さい。

【参考】12月の株主優待~注目銘柄をピックアップ~

やはり、優待クロス取引のような“低リスクでお得度が高い方法”は、広がりはじめると早いですね。

優待利回りが高い銘柄は1ヶ月前くらいに仕掛けても充分に元が取れるので、私も今月の後半から参入できるように準備しようと思っています。

「11月はふるさと納税で12月は優待」とノンビリ構えていましたが、11月はふるさと納税&優待というパターンになりそうです。前半でふるさと納税は終わらして、後半は株主優待という感じで、少し忙しい月になりますね。

年明けの2月、3月も優待は凄いので、しばらくは早めに動いた方が良いかも?優待のお得度を実感してしまうと止められませんので、中毒者が増えている気がします(私の事です・・笑)

kaoruでした。

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【参考】カブドットコム証券、ココが凄い!

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