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資産運用相談員のkaoruです。

今後の最強投資手法はと聞かれれば、私は毎月の積立投資(ドル・コスト平均法)と答えます。
「何~だ、ドル・コスト法・・儲けが少ないしなぁ・・」という声が聞こえてきそうです(笑)

確かにドル・コスト平均法はリスク回避の守り型投資という面が強いです。
しかし、昨今のマーケット変化により、資産を大幅に増やす攻撃型投資に変貌してきました。

例えばドル・コスト平均法は新興国株式投資などでは、推奨されてきました。その理由を多くの人がこう答えます。 「新興国株式は乱高下するから、リスク回避のためでしょう!」
はい、間違ってはいませんが50点です。

新興国株式にドル・コスト法を勧める大きな理由は、値動きが大きいほど利益が出る投資手法だからです。
(一定額を買い続けるドル・コスト平均法は、下げ相場では大量買付け・上げ相場では少量買い付けになります。振り幅が大きい程、利益が出る投資手法です。)

ただし、新興国は乱高下しますが、そのまま下げ続ける怖さもあります。
(永久に新興国で、先進国にならない事も・・)
それ故に、安全性を重視する人にとっては、投資しずらい先でもありました。

しかし、最近では、乱高下相場が先進国でも見られるようになりました。
そして、今後は年単位で激しい値動きを繰り返すと予想されます。
つまり、安全性が高い先進国に対してドル・コスト平均法が攻撃手法として有効になることを意味します。

安定相場では、ドル・コスト平均法は守りの草食系投資でした。
乱高下相場では、攻撃の肉食系投資に変貌します。いえ、守りもしっかり行っていますので、雑食系投資とでも言うべきでしょか(笑)

kaoruでした。

追記
kaoruはセゾン投信の積立(ドル・コスト法)で将来の資産形成を行っています。
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