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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

今回は銀行預金につての話です。銀行預金は、「元本1,000万円までと、その利息等が保護の対象(ペイオフ)」となっている事は皆さんご存知だと思います。

しかし、ペイオフという言葉に縛られすぎて、資産運用の足かせになっている人も見かけます(過剰な心配は不要では?)

まず、「銀行が破綻状況=ペイオフが100%発動される」という勘違いが横行しています。

ペイオフは、2010年に日本振興銀行の破綻時に初めて発動されましたが、この銀行はインターバンク(銀行間)市場で資金調達を行なわない特殊な銀行。

破綻しても他行の影響は少なく、1,000万円を超える預金も全体の2%未満という少なさ!ペイオフを発動しても被害が微量という判断がありました。

それに対して、2003年の足利銀行破綻時には国有化によって預金は全額保護になりました。(2002年にはペイオフは解除されているので、発動可能な状況。)

なぜ、足利銀行にはペイオフが発動されなかったかと言えば、経済や金融システムへの影響が大きいからです。

そういった事を考えると、メガバンクなどに対してペイオフ発動というのは、実際には非現実的だと思います。(発動すれば日本破綻の大騒ぎに発展か?)

個人的な考えですが、昨年に実施された“金利0.90% 三井住友銀行の円定期キャンペーン”などは、ペイオフを考えて1000万までという縛りは、勿体無い気がします。(私は余裕があれば、3千万・5千万と預けます)

※このキャンペーンは既に終了ですが、「1億円を貯めてみよchapter2」では、日々キャンペーン情報が発信されているので、チェックをオススメします!

また、銀行の場合は、経営不振になってから破綻にいたるまで少なくとも数年はかかるのが通常(銀行破綻は経済影響が凄いので、公的資金などの救済措置がとられる!?)

つまり、予想外の突然倒産というのは考えられないので、1年以内の定期であれば過剰な心配は不要というのが私の考えになります。

マスコミ報道や書籍なども、最悪状況の不安煽りが目立ちますが・・個人の冷静な判断が必要。繰り返しますが「ペイオフの発動」は、超特例の非常手段であって簡単に発動できるものではありません。

ちなみに昨年、お客様から「高金利定期預金キャンペーン(大手金融機関・3ヶ月)に5000万預けた」という報告をいただいたのですが、私の返答は「良かったですね~ヽ(*´∀`)ノ」です!

kaoruでした。

追記
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