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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

今回の題名を見た、米国株ファンからは『kaoruさんは、決算を見てないの?』というツッコミがありそうです(笑)

【参考】Apple(アップル)1-3月期決算

私の米国株投資は、基本的に中長期スタイルですので、スポット投資は考えていません。しかし、Appleだけは夏場から秋口に仕込んで年末に売却という例外的な方法を繰り替えしています。

単純に言えば、『iPhoneの新タイプ発売前に株価を仕込んで、市場の注目度が高いうちに売り抜けてしまう戦術』です。

長年の鉄板的な手法でしたが、アップルの近況は悲惨そのものです。

先日発表された1-3月期決算では、13年ぶりの減収↓、iPhoneの販売台数が初の減少、4-6月期の見込み数字も大幅減収・・・
「アップルは終わった」「iPhoneは過去の話」という厳しい声も聞こえます。

しかし、個人的には今年は従来の戦術通りで問題ないと思っています。むしろ、予想以上に良い結果もありえるかも?

そもそも、今回の決算はマイナーチェンジであるiPhone6s等が振るわなかったことにあります。当初から盛り上がりに欠けており、年明けからの失速を見ていると十分に予想できた気がします。

しかし、今年はフルモデルチェンジとなるiPhone“7”です。専門家からも“モデルチェンジの発表まで購入を控えている人が多い”という声が聞かれます。

iPhone7に関しては、市場の関心度は遥かに大きくなるので、買い替え需要も復活して好スタートになると予想しています。

また、先日発売された小型で低価格のiPhoneを見ても品薄状態が続いており、アップルというブランド力が他社を圧倒している事実は変わりありません。

それを考えると、現在の過度な悲観論による株価低迷はチャンスなのかもしれません?今年は少々早いですが、仕込み買いを考えています。

いつもは、「短期動向に気を取られて、長期を見失っている」と言っていますが、今回は「Appleの長期的なビジネスモデルに不安を感じすぎて、短期的な宝物(iPhone7)を見失っている」気がします。

長期的に考えると不安点が見えてきたのは間違いありませんが、今年に限ってはアップル株の逆襲も期待できると思っています。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株投資で、手数料が安いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や条件が大きく違うので注意してください。
【参考】米国株取引 ネット証券を徹底比較

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