kaoruのメイン口座

★カブドットコム証券
《kaoruがメイン証券にする理由》
●投信の毎日積立が可能な貴重な会社
●株式売買の手数料は最安水準
●株価を気にせず優待を狙う技が人気
フリーETFは手数料無料で他社圧倒

カブドットコム証券 メリットを解説

5000円プレゼント企画

★岡三オンライン証券
(期間限定です。2017年9月末迄)
口座開設と入金で5000円プレゼント
【期間限定の特別キャンペーン】

『情報の岡三』と呼ばれるほどの情報力
kaourの投資でも情報源として活躍。

岡三オンライン証券のメリットを解説

長期投資で注目!?

米国株

米国株で資産運用

★マネックス証券
●私は米国株で資産が急上昇↑
●継続的な成長は、日本株を圧倒!
年間配当4~5%の優良企業が多数
【銘柄情報】米国株 注目の50銘柄

私がもっとも利益を得ているのが米国株。個人的には日本株よりも全然簡単でした。
【マネックス証券が選ばれる理由】

MENU


IPOで強い証券は?

2017/1/17ライブスター証券を追加
前受金不要&平等抽選の好条件 IPO紹介バナー

クレジットカードの秘密

クレジットカードに関しての基本・注意点をまとめました
kaoruのメイン&サブカードについても紹介しています。

クレジットカード

定番クレカ5選

学生カード鉄板の3選

J-REITを徹底解説

銀行預金の低下で、J-REIT(不動産投資信託)の人気が高まっています。
注目が集まる理由や投資を行う時の注意点&ポイントをまとめました。
はじめてのJ-REIT
★J-REITの銘柄研究 個別銘柄

FXの超~基本!

読者の要望でFXページを作りました。
FX‘はじめの一歩’ ↓↓クリック↓↓
本気でFX

リンク集


このブログをリンクに追加する

※1ヶ月以上更新が無いブログは削除させていただく場合があります。
※現在、相互リンクの依頼は全てお断りをさせていただいております。

口座数NO.1証券

★SBI証券
《個人投資家から絶大な人気》
●投資信託の取扱数は業界トップ水準
投信マイレージサービスでコスト削減
●好利回りのSBI債は大人気!
●IPO取扱い数は業界トップ水準。

SBI証券 口座開設のメリットを解説

今月の注目は何?

株主優待

FPの資格&仕事

FPの資格や仕事、収入等の参考に!
FP入門

免責・注意事項

本ブログは管理人の私見・個人的な考え
のもと作成されています。
本ブログで得た情報に基づいて被った
損害については一切の責任を負いかね
ますのでご了承ください。
商品選定・投資等は、本人の責任で行うようにしてください。


RSSリンクの表示


資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私はブログ以外にサイトも運営していますが、年初から『個人型確定拠出年金:iDeCo』のページだけは、アはクセス数がズーット増え続けています。

やはり、老後資金の形成として関心度が高いようです。

【参考】《iDeCo》個人型確定拠出年金のメリット・デメリットをFPが解説

金融機関もiDeCoをキッカケに投資商品の拡販を目論んでいるようで、続々と新プランを打ち出しきています。

先日は楽天証券とSBI証券が管理手数料0円を打ち出して話題になりましたね!

楽天証券 個人型確定拠出年金(iDeCo)の特徴
SBI証券 個人型確定拠出年金(iDeCo)の特徴


ただし、ちょっと首を捻りたくなる状況も見られます。例えば、SBI証券は60以上の投信で最多の取り扱いとなっています。

投資経験者からは選択肢が広いのは魅力的ですが、投資初心者からは、「多すぎて選べない・・」という不満も出てきています。

さらに、iDeCoに関しては「運用商品数を35本」とする案が示されており、SBI証券は遠くない未来に商品を絞り込む必要性に迫られると予想されます。

逆に、商品を絞り込んだのが大和証券です。商品をたった16本に絞り込んで選定を簡素化。管理手数料も0円(条件あり)になったことで注目が高まっています。

大和証券 個人型確定拠出年金(iDeCo)の特徴

また、iDeCoに関しては、メリットだけしか表に出さない傾向にあり、デメリットに関してはイマイチ触れられていません。

多い勘違いに、iDeCoで商品のスイッチング(A投信を売却してB投信に乗り換え)が一般投資と同じように短期間で可能だと思っているパターンです。

しかし、iDeCoのスイッチングは申し込んでから1週間程度はかかるので、短期的なチャンスを狙うと大失敗する可能性があります。

このような状況もあることから、私のiDeCoページもデメリット枠を意識的に増やすようにしています。

※アクセス数が多い“専業主婦も加入するメリットがありますか?”や“iDeCoとNISAはどっちが有利?”などのページ等も見直しを実施しました!

iDeCoは、老後資産形成ではNO.1候補だと私は思っています。ただし、長期的に資金が拘束(原則60歳)されますので、良い面と悪い面をシッカリ理解したうえで加入して欲しいと思います。

これから加入を考えている人は、シッカリ資料を取り寄せて内容を確認してから加入するようにして下さい。(各社で商品内容や条件が全然違います)

※資料請求だけでは原則、勧誘等はありません。その点は安心してください。

kaoruでした。

★現金プレゼント・キャンペーン ※2017年9月30日迄
(kaoru限定キャンペーン!今月末が締切)

岡三オンライン証券 現金5,000円プレゼント 
条件:口座開設+5万円以上の入金 (取引不要でノーリスク)

ライブスター証券 現金2,000円プレゼント 
条件:口座開設+取引1回 (更に2ヶ月売買手数料無料)

記事が面白かった時は、ポチッとしてください!
にほんブログ村 その他生活ブログ 家計管理・貯蓄へ

テーマ : つぶやき - ジャンル : 株式・投資・マネー

 | ホーム |