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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

米国投資は、ルールさえ守れば高確立で利益が出せると私は考えています。

そもそも、投資センスが中の下くらいの私でも、毎年100万単位の利益が出せるのですから、とんでもなく簡単な市場という印象しかありません。

しかし、投資センスが良いのに、成績が芳しくない人もいます。その理由の多くは1~2銘柄の損失で他の利益を失っているパターンです。

つまり、損切りさえ出来ていればリターンが取れている人が多いのです。

そこで今回は、私の何度も損切りからプラスに転じた必殺の逆転術を記載しておきます。方法は凄く簡単で以下の2つだけです。

①私は購入した株価のマイナス8%を損切り設定します。
②損切りした場合は、その金額でS&P500のETFを買います。

以上で終了です(笑)
何これ~って感じですよね!でも、米国株はこれだけで利益がでるのです。

このカラクリはS&P500の年率リターンです。過去5年は年率で13~15%くらいな点は何度も書いていますよね。

つまり、個別株で8%の損失が出ても、S&P500のETFに乗り換えて1年もホッタラカシにしておけばプラスになっているのです。

極論を言えば、投資した個別株が全敗しても、適切にS&P500のETFに乗り換えれば、利益が出せた計算になります。

もっとも、米国市場が今後も過去と同じように動く保証は何もありません。ただし、私は同じ道筋をたどると思っているので、今後も同様の方法を行っていきます。

繰り返しますが、米国市場と日本市場は根本的に違います。これを理解できれば損切りを先伸ばしする理由は何もありません。

いつも書いていますが、私は銘柄選びも下手ですし投資センスもありません。ただし自分に課したルール(損切り)だけはシッカリ守っています。

なかなか日本株思考から抜けられない人は【米国株に塩漬け無し?100年以上も上昇】を読んでみてください。

ちなみに、損切り乗り換えで注目のETFは、やはり基本はバンガード・S&P500ETF(VOO)。ただ、私はバンガード 米国高配当株式 ETF(VYM)も利用する事も多いです。

また、マイナスを取り戻したら売却して再び個別銘柄にチャレンジしたい人は(中短期)、手数料が発生しないゼロETFも良いと思います(私はDONを利用)

1年程度の投資スパンであれば、信託報酬よりも売買手数料を重視した方がコスト面は有利です。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。利益を出す為の条件が揃っており、個人的には米国株での優位性は圧倒的だと感じています。

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≪おまけ≫
利上げペースが緩やかとの予想から現在はドル安・円高の状況。ただし、長期的なドル高の予想は変わっていないので外貨仕込みもシッカリ行っています。

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テーマ : 海外投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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