楽天証券が凄い!

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【速報】究極の分散投資 注目のファンドが「つみたてNISA」で登場
⇒ 楽天・全世界株式インデックス・ファンド 究極分散の「VT」に投資できる!(2017年10月2日現在)



資産運用相談員kaoruのちょっといい話

いよいよ、「つみたてNISA」が2018年より開始されます。老後資産の形成については、「iDeCo」と「つみたてNISA」があれば充分なボリュームですので注目の制度です。

《iDeCo》個人型確定拠出年金のメリット・デメリットをFPが解説

「つみたてNISA」の主流商品である投資信託については、≪最強!投信はSBI証券の独壇場へ≫という記事を書いたばかりですが、楽天証券が即座に凄い内容の対抗措置を発表しました。

今回は「つみたてNISA」で有力候補である「楽天証券の優位性」について紹介します。

【関連】楽天証券 メリット・デメリットをFPが解説


第1のメリット、毎日積立が最低100円~行える。
毎日積立で出遅れていた楽天証券ですが、2018年からの積立NISAでは実施を明言しています。今回の発表により一気に有力候補になりました。

第2のメリット、ポイントによる支払いが可能。
楽天スーパーポイントで積立代金を支払う事が可能です。ポイントによる購入は身銭を切らない投資で非常に魅力的。このサービスについては独壇場と言って良いと思います。

【参考】楽天スーパーポイントで投資信託を購入!その方法を解説

第3のメリット、楽天銀行との連携で預金の金利が大手の100倍
楽天銀行と連携させれば、銀行金利は普通預金の金利が0.1%(2017年9月現在)で大手の100倍。積立用の資金も効率的に増やす事が可能です。

第4のメリット、格付けA安定的(JCR)で安心感あり
投資信託は金融機関が破綻しても保護されますが、バタバタは面倒なので避けたいところです。ネット証券で安心感あるのは楽天証券とカブドットコム証券の2社です。


「つみたてNISA」については、運用商品に条件があるので、大手ネット4大証券であれば品揃えに大きな違いは無いと予想しています(商品は決定しだい各社から随時発表)

商品に差が無いならば、サービス内容や証券会社の財務状況がポイントになりますが、比較していくと楽天証券の優位性が際立っている印象。

ちなみにNISA口座を既に持っている人も、金融機関は変更可能(10月~)。私は楽天カードでポイントを貯めているので、楽天証券を選択する予定。

【参考】楽天カードはメリットの宝庫!顧客満足度1位の理由を解説

いかがでしたでしょうか?今回は「つみたてNISAで楽天証券が注目の理由」について書きました。

つみたてNISAは、長期運用が非課税で行える点で非常に魅力的です。老後資産の形成を目指す人は積極的に検討してみてください。

kaoruでした。

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【関連】楽天証券 メリット・デメリットをFPが解説



テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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