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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

インデックスファンドには、「これがいい」「あれがいい」という意見があります。「つみたてNISA」も2018年から開始ですので、気になりますよね。

尚、NISA口座は1年ごとに変更が可能です。2018年から新しい金融機関にしたい人は早めに手続きを行うようにしてください。

私は、楽天証券の毎日積立を利用する予定です。

【関連】 NISA口座 金融機関の変更方法をFPが徹底解説


「つみたてNISA」が開始する言われても、まだ検討中という人や商品をこれから検討という人も多いと思います?

今回はNISAの有力候補となりうるファンド「iFree S&P500インデックス」の紹介。
インデックスファンドの中でも最強系のパフォーマンスが期待できますので私も注目しています。


「iFree S&P500インデックス」3つの魅力

第1の魅力 コストが安い

「iFree S&P500インデックス」は、米国大型株(S&P500)に連動するETF。時価総額で米国市場の約80%を占めるので米全体投資と言って良いと思います。

従来はS&P500に連動する国内投信は「i-mizuho米国株式インデックス」しかありませんでした。

好成績で良い商品ですが「もう少し、コストが下がれば・・」という声があったのも事実です。

8月末から販売が開始された「iFree S&P500インデックス」の信託報酬は0.225%で半分以下の水準。長期投資家にが喚起したのは言うまでもありません。

私自身も今までは「i-mizuho米国株式インデックス」を積立してきましたが、来年からは「iFree S&P500インデックス」に変更する予定です。


第2の魅力 リターン期待が大きい

インデックス指数の中で、S&P500の実績は最高レベルの高パフォーマンスです。

具体的に言うと、仮に5年前に100万を投じてれば現在はどれくらいになっているでしょう?

答えは275万円(配当込み)です。米国市場の破壊力は段違いですね。

一般的にハイリターンを目指す投資で新興国を選択するケースが目立ちますが、S&P500のほうが過去の実績は良く安定感もあります。(私は新興国の積立は除外しています)


第3の魅力 将来期待も大きい

単純に過去のリターンが大きいという点だけ見れば日本株投信でも良いと思いますが、将来性まで考えると米国の方に分があります。

米国は人口が増加予想という点に加えて、2020年の年齢中位数は約38歳が予想される若い国です。

経済成長を考える上で大きなアドバンテージを持っているといって良いでしょう(2020年の日本の年齢中位数は49歳・・)

 米国経済が長期投資に向いている理由!人口推移が理想的

また、長期投資の神様であるバフェットもS&P500を推奨しています。これは将来性も含めての考えですので、心強いですね。


いかがでしたでしょうか?多くの個人投資家がNISAで注目しているのも納得ですね!銘柄選択の参考にしてみてください。

この銘柄の詳細については、サイトの方にまとめていますので興味がある人は覗いてみてください。

 iFree S&P500インデックスを徹底検証!米国投資では最有力候補

kaoruでした。

「つみたてNISA」は好条件が揃う楽天証券を選択しました。

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