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資産運用相談員kaoruです。

アクティブファンドはご存知のようにファンドマネージャーの考えで銘柄・保有数を決定・変更して利益を追求していくファンドです。

アクティブファンドが嫌われる理由の一つに、信託報酬の高さがあります。
信託報酬が高い理由には、人件費やら調査費やら・・という名目ですが、会社の利益追求に利用され不当に上乗せされているケースがあるのも事実です。個人的には1.5%以内が妥当だと思っています。

最近ではこの妥当な信託報酬で且つ好成績というファンドが出てきました。
「ひふみ投信」などはその良い例ではないでしょうか、臨機応変な対応で、ベンチマークを大きく越えた結果を出しています。そして株価急落後などの対応が上手く圧巻の成績を維持し続けています。

hifumi_suii2.gif
(ひふみ投信HPより基準価格推移抜粋)

ご存知のように今は時代のスピードがとんでもなく速いです。100年に1度のような事が数年におきに起こる可能性もあります。(私は可能性大と思っています)
アクティブファンドのメリットである臨機応変対応を利用すれば、これからの激動の時期は存在感を示す大きなチャンスにもなります。

私はインデックスファンドの方が保有は多いですが、今までのような短・中期主体だけでなくひふみ投信のような長期の視点を持ったアクティブファンドがたくさん出てくる事を期待しています。

Kaoruでした。

追記
ブログ上で紹介した「ひふみ投信」さん
インデックスを大きく上回る成績と、変化への対応が抜群です。
まさに、プロが運用しているファンドと言って良いでしょう。

(資料請求無料)

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どういう場合に、アクティブ・ファンドへの投資をするべきか
保有投信のほとんどが、インデックスファンドである私が言うのも変ですが、アクティブファンドへの投資も悪くないと思います。 どういう場合にアクティブファンドへの投資をするべきか、考えてみました。
2011/11/13 01:55 | Kapok の資産運用 |

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