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資産運用相談員のkaoruです。

米国株の記事を書き始めて4ヶ月が経過しました。非常に多くの訪問者でビックリしていますが、実際に投資となると、躊躇する人もいると思います。

それは米国株が、最高値を継続し続けている事も理由かもしれません。日本株があまりにも弱いので、投資経験が長い人ほど“最高値=下落のはじまり”という負のイメージを持ってしまうようです。

しかし、米国株の最高値更新は何十年も継続しており、日本株の感覚で「今は高値だから・・」と躊躇した人はズーット投資できないという結果になっています。

何故、これほどまでに米国株が強いのか?答えは単純です。「米国経済には成長を続ける根拠がある」と世界中の投資家が考えているからです。

長期的な展望で人口増加の内需拡大などがあるのですが、中期的にみてもシェールガス・オイル関係から資源大国への大転換は決定的。それに伴い製造業の国内回帰(雇用創設)、そして今後は国の貿易収支・財政収支の改善を予想する声まで聞こえています。今後の強い材料が揃いすぎているのです。

それに対して日本は、資源は原子力問題により更なる海外依存?製造業は海外移転継続?、財務状況にいたっては、増税しても見通し不透明?と正反対の結果になっています。この状況ですから、継続的な上昇を信じられないのは当然の心理状況と言えます。

株式とは将来に対しての期待価格です。日本株の状況を見ると、政府も頑張っていますが、まだまだスローガンの域を出ておらず、米国のように実行による大転換が行われているわけではありません。

「米国株は日本株よりも簡単」と多くの金融関係者が特別情報のように話をします。しかし、これだけ中長期的な材料が違えば、もはや誰もが想像できる状況だと思います(笑)

kaoruでした。

【追記】
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テーマ : 海外投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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