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資産運用相談員のkaoruです。

2週間前に、米国株の記事で“アリババの新規上場”について少しだけ触れたのですが、それ以来ブログへの訪問者数が1.5倍くらいに増えています。凄い関心の高さですね!

アリババって何?という人もいると思うので、簡単に言えば中国版の楽天みたいな感じです(正確には、ちょっと違うのですが楽天のようにネット販売の会社)

米国株のマーケットでは「中国」「ネット関連」というキーワードに対しては日本人以上に反応が高く、今年の夏に新規上場予定ですが最大の注目企業と言われています。

楽天と比べてアリババは日本での知名度はイマイチですが、世界的に見れば圧倒的にアリババです。(2014年1~3月期の商品取扱高は楽天の13倍

また、その事業展開の巧さは、ヤフージャパンがアリババのネットノウハウを参考にした事でも分かります。そして、その成長性においても日本のネット通販会社よりも高く評価されています。

例えば日本のネット通販の多くは、地方が弱く、若者の利用を伸ばせていないという悩みがあります。(意外かもしれませんが、利用者は都心に集中・利用者の半分は40歳以上と言われています)

それに対してアリババは、地方&若者の利用が凄い勢いで伸びています。またインターネット普及率が50%未満の中国ですから、今後の伸びしろを考えても羨ましい限りです。

時価総額は、世界のトヨタ自動車と同水準になると予想されており、スケールが大きすぎて想像できません(´ε`;)ウーン…

このアリババの出現で、世界中の企業(日本企業含む)がアリババへの出店を急いでします。中国市場への出店は実店舗というのが今までの流れですが、実店舗を閉めてアリババへ切り替えるところまで・・まさに中国市場の主役(・・;)

アリババの新規上場結果は予想できませんが、こういった企業が上場する事は、米国相場の活況を後押しすることは間違いありません。

米国株の記事は10個程度しか書いていませんが、検索から訪問して来る人の半数が米国株関連ヽ(*´∀`)ノ 、興味を持っている人がい多いようですね!

ちなみにマネックス証券さんは米国株の人気銘柄に絞って「強い買い」「買い」「中立」「売り」「強い売り」の5段階評価を毎週配信する事になったようです( ゚ー゚)( 。_。) 個別企業の株価見通しの参考が増えるのは嬉しい事です。

kaoruでした。

【追記】
米国株ならば、マネックス証券さんが圧倒的に好条件です。
ライバル証券が無いほどの優位性があります。
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テーマ : 海外投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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