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《kaoruがメイン証券にする理由》
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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

ネット証券の手数料も限界まで下がってきており、一時の値下げ戦争も終焉。
どこを利用しても、安いので差別化しずらい状況にあります。

特に手数料無料の投資信託(ノーロード)を中心に運用をする人には、あまり関係の無い話といえます。それよりも、信託報酬(運用中に継続的にかかる費用)の負担を小さくするほうが大切です。

そういった長期投資家を囲い込む為に、各社で投信信託向けのポイントサービスが盛り上がってきています。

その中でも評判が良いのが、SBI証券の「投信マイレージサービス」ですね。
投信の月間平均保有額に応じて年率0.1%のポイントが付きます。※1000万以上はポイント2倍
ポイント対象外のファンドもありますが、ほとんどの商品が対象です。

またカブドットコム証券さんが、「投資信託 毎月ポイント」を本日10月1日より開始
還元率は年率0.12%最高レベル、ただしポイントの付与が100万毎というのがやや気になります。※3000万以上はポイント2倍
ポイント対象外のファンドがちょっと多いので注意が必要です。

また、マネックス証券さんは年率0.08%、楽天証券さんは年率約0.05%で投資信託の保有に対してポイントサービスを実施しています。今のところ、SBI証券さんがポイント対象のファンドが多く還元率も高めなので一歩リードですね!

参考⇒投信コストの削減、ポイントサービス

ネット証券の利用者は店頭証券と比べて、積立投資や長期投資を希望する割合が高いと言われています。
各証券会社は、こういった層を取り込むために必死な状況ですから、今後はポイントサービスの競争も予想されます。

0.1%程度の還元だとしても、年間500万の投信を保有すれば、5000円のバックになります。
保有してるだけで、ポイントが貯まるというのは、ちょっと注目ですね。

kaoruでした。

【追記】
SBI証券さんといえば、格安手数料と豊富な商品群ですが、サービスも充実。
毎月、国債キャンペーン(キャッシュバック)を行っている貴重な証券会社です。

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※これは業界の常識です⇒米国株は日本株より簡単って知ってますか?

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