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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

少し前ですが、目の難病「加齢黄斑変性」の患者に対して、IPS細胞を移植する臨床研究の手術を行ったという発表があり、大きな話題になりました。

加齢黄斑変性は日本では約70万人の患者がいると言われ、高齢者を中心に患者が急増していると言われています(70代以上が多い)

今後も患者数の増加が予想される為、投資という点でも、こういった分野に関わる企業には注目が集まっています。

そして、この加齢黄斑変性に関する企業で将来性が期待されているのが、米国企業の「オフソテック」(OPHT)です。(話題の米国株かな?)

オフソテックは、「フォビスタ」という加齢黄斑変性の治療薬を開発中です。
この「フォビスタ」は臨床試験中ですが、16年には米国食品薬品局から承認されるのでは?と言われています。

とても楽しみな企業ですが、現状としては売上が無いので、配当もありません。ただし「フォビスタ」が承認される可能性は高いと予想されており、購入を検討する投資家が増えています。(承認前に仕込んで長期で利益を狙う投資家が多い)

簡単に言えば、この オフソテック(OPHT)は新薬の「フォビスタ」が承認されれば株価急騰!?否認だと・・( ´・ω・`)ノ~バイバイ? といった感じです。(ちょっと博打的要素がありますね)

米国投資はニューヨークダウに投資するだけでも、日本株以上のパファーマンスが期待できると思うのですが、オフソテック(OPHT)のように大化けする可能性を秘めた銘柄が多いのも魅力ですね。

※参考⇒NYダウへの投資が魅力!

「投資=日本株」という概念を外すと、投資は簡単になると私は思っています。
海外投資(特に米国投資)は、実際に行うと日本株と同じように取引ができますので、興味がある人は気楽に挑戦してみてください。

kaoruでした。

【追記】
米国株は将来性が高いので継続的に投資を行っています。
※参考⇒米国株に塩漬け無し?100年以上も上昇

米国株ならば、マネックス証券さんが圧倒的に好条件です。
ライバル証券が無いほどの優位性があります。
※記事で紹介したオフソテック(OPHT)も購入可能!

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テーマ : 海外投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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