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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

未成年を対象にしたNISA(少額投資非課税制度)、子供NISAが2016年に始まる予定です。
まだ正式ではありませんが、子供NISAは0~19歳までが対象で、18歳を過ぎないと払い出しができないという制約がつくことになりそうです。

子供NISAの本家とも言える英国では、教育費の準備として活用するケースが多いとの事。
・・・ということは、ライブバルは学資保険となるのかな?

証券会社は子供NISAでの新規顧客の獲得を期待しているようですが・・どうでしょう?成人NISAは、既存の年配客が主流で新規に関しては期待ハズレの状況です。

むしろ子供NISAを教育資金と考えた場合は、銀行でのNISA口座の方が敷居が低く感じる人が多いかもしれません。
「将来の資金=銀行預金」が潜在意識に強いので、銀行にとっては子供NISAは紹介しやすいと言えます。

そんな理由もあって、久々に銀行の投資信託を確認したのですが、各行とも取り扱い数が増えていますね。ちょっと驚きました。

ジャパン・ネット銀行は、約230本も投信を扱っていて、ノーロードも50本以上もありました。
証券会社の中堅クラスよりも充実しています(´・∀・`)ヘー
eMAXISインデックスシリーズSMT インデックスシリーズもあります。

新生銀行は、NISAに力を入れてますね!2週間満期預金を利用していますが全く気がつきませんでした(ノ∀`)アチャー
NISA口座を開設すると投資信託の買い付け手数料無料だそうです。
野村インデックスファンド Funds-iを全商品取り扱ってます。

子供NISAは上手に活用すれば、「教育資金の準備」や「相続税対策」にもなるので、そういった事も合わせて提案して欲しいと思います。

kaoruでした。

【追記】
私は、来年のNISAはマネックス証券にする予定です。
2015年NISA口座では、「全ての商品が買付け手数料無料!」と好条件。

私は、米国株やETF・投信を購入するので魅力的です(^O^)
海外ETFで人気が高い「バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)」もNISA口座なら買付け手数料無料なので注目です。

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