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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

アメリカ株についての記事は、今年最後になります。
今年の米国投資は、「年末年始に向けて仕込む」だけで、誰でも利益が出せる状態でした。先日の史上最高値更新も、ほとんどの人が予想できたと思います。

とくに個人消費が盛り上がっているので、今後も強気継続です。(個人消費は米国GDPの7割を占めています) 原油安も車社会の米国ではプラス材料ですので、個人消費に対しては更なる追い風が吹いています。

10月・12月には世界同時株安がありましたが、米国経済指標をしっかり確認している人にとっては、「絶好の仕込みチャンス」になったと思います。私もこの2回(特に12月)は、追加購入したので今後を楽しみにしています。

現在の米国は、世界で一番強いとも言える市場ですので、滅多な事では負けないと思っています。当然、私の個別銘柄の成績は全勝と言いたいところですが・・・先日、今年初の損切り発生(・3・) アルェー

私の実力から言えば、損切り銘柄が出るのは当然ですが、最後の最後で鉄板銘柄と思っていた企業で誤算・・(ノ∀`)アチャー 
★これが原因⇒ギリアド・サイエンシズの誤算!強気戦略が裏目?

やはり鉄板銘柄なんて、自分で決めつけては行けませんね( ゚ー゚)( 。_。) 逆指値(損失確定)の設定する大切さを改めて実感しました。

ちなみに、私の戦術はとても単純で、個別銘柄を購入したら「利益30%に指値(利益確定)、損失8%に逆指値(損失確定)」を設定するだけです。※利益は銘柄によって設定が若干異なります。

この方法は、全ての銘柄で購入価格が同じと仮定した場合、理論上は1勝3敗でもプラス利益が残りますヾ(@⌒ー⌒@)ノ

米国市場のように右肩上がりの市場では有効だと思います。私は数年前から逆指値を利用していますが、この方法をとってら、常にプラス利益が出ています。

※米国株の逆最値設定は、マネックス証券などの、ごく限られた証券会社しか対応していませんので、注意してください。

今年の米国投資についてはプラスリターンが約70%で、私の投資している商品の中では、圧倒的に好成績でした。想定外だったのは、上昇が早すぎて長期投資の予定が中・短期投資になってしまった事です。(売買の繰り返し・・)

来年の米国株についての投資戦略は、年が明けたら書く予定をしています。もっとも、現状を考えれば「強気継続」の一言で終わってしまいそうですヽ(・∀・)ノ

kaoruでした。

【追記】
来年も積立投資と米国投資は運用の柱にしていきます。
米国株に興味がある人には、マネックス証券さんがオススメ。
日本株に近い感覚で取引ができるのが魅力に感じています。

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【お詫び】年末・年始はコメント返信に時間をいただきます。ゴメンナサイ

テーマ : 海外投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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