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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

米雇用統計が発表され、非農業部門就労者数は市場予想の半分という結果でした。この流れを受けて4月の私の投資戦略はというと、「買い」です(笑)

【参考ブログ】3月米雇用統計は大失速、しかし年内利上げは変わらず?!

今の米国市場には、雇用統計悪化だけでなくドル高、厳冬で経済減速、ストライキなど次々と不安要素が報道されています。また欧州ではギリシャ問題が再燃しており外部環境も悪い状態です。

これだけネガティブな雰囲気な時に、買いのチャンスを探る理由としては《決算発表前のいつものパターン》だと思っているからです。

米国市場では4月後半から5月にかけて1-3月期の決算発表が行われるのですが、最近の傾向として決算発表前は企業業績の不安から過度に下落するシーンが見られます。

昨年の4月もその傾向がありましたし、その後もだいたい同じパターン。特に10月の急落は記憶に強く残っている人も多いと思います。しかし、いずれも決算で反転して史上最高値を目指す展開になっています。

それに不安要素と言われている点を考えても「米ストライキ・厳冬は終了」「ドル高は前回の決算で織込み済」「ギリシャは騒ぎすぎ」というのが私の考えす。

経済指標も一時的な悪い数値だけが取り上げられていますが、トレンドとして見れば大きく下げるような材料はありません。

米国株の4月投資戦略は以下の2つだけです。
●4月は大きく下げたら買い
●買いのタイミングは200日平均移動線を参考

【参考・人気記事】 米国株、私の必勝法はコレ!

買いたい銘柄は多いのですが、あまり深く考えずにバンガード・トータル・ワールド・ストックETFへ資金集中になるかもしれません。

長期的に右肩上がりが期待できる米国市場においては、「安い時に買う」のは鉄板的な投資方法だと思っています。

「不安心理に負けて買えなかった・・」という事だけは避けたいので、迷った時は上記のような長期的に堅い銘柄を購入するようにしています。

kaoruでした。

【追記】
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