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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

ラップ口座やファンドラップの急成長していますね、3月末には3兆3千億円で2年間で5倍になっていますヽ〔゚Д゚〕丿スゴイ

人気の秘密は、金融機関(プロ)が資産配分や商品選定・購入の全てを代行してくれる点です。プロの手腕を少しの手数料でフル活用できるのならば、楽チーンというわけです(^-^)

しかし、この期待される「プロの手腕」と「少しの手数料」に対して大きな疑問が出てきています。

まずは運用手腕ですが、下記は1年間の国内株式と外国株式について2つの有名ファンドラップ専用投信とインデックスファンド(SMTインデックスシーリズ)を成績順に並べたものです。(参考資料:楽天証券経済研究所)

騰落率の順位国内株式外国株式
1位SMT日経インデックスオープンSMTグローバル株式インデックス
2位野村ファンドラップ日本株野村ファンドラップ外国株Bコース
3位ダイワファンドラップ日本株式ダイワファンドラップ外国株式

インデックスファンドが1位になってますね。期間を変えると少し順位が変わるのですが総合的に見て1位がインデックスファンドと考えて良いと思います。

そして、「少しの手数料」という点ですが・・、ファンドラップは信託報酬以外にも一任契約の報酬手数料などが発生するので、年間約3%程度のコストがかかると言われています。SMTインデックスシリーズは0.5%程度と考えれば6倍ですね。

でも、「資産配分・・とか・・やってくれるし・・」と何とかフォローしたいところですが、バランスファンドを買えば良いだけのような気がします。私が資産運用のメインにしているセゾン投信を考えても資産配分はもちろん、リバランス(配分調整)も全部やってくれますが、コストは0.74%です。

何だかファンドラップは成績の割に手数料だけが異常に高い気が・・

ファンドラップやラップ口座は、証券会社から見ると手数料を稼ぐドル箱としての位置づけです。良い商品もあると思いますが?成績と手数料が見合ってないのが現状だと思います。

しかし、毎月分配型投資信託とか通貨選択型投信、ファンドラップ・・・何だか証券会社が儲かりそうな商品ばかりが流行りますね(苦笑)

kaoruでした。

【追記】
私の資産運用はセゾン投信の積立投資です。(丸投げ状態)

インデックスファンドなどの投資信託で自分で選びたい人は、品揃えとコストの点でSBI証券が、有利だと思います。(私はNISA口座で活用として活用しています)

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【2015年のkaoru方針⇒2015年 運用・投資方針】※3月1日微修正

テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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