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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

大企業と中小企業では、どれくらい給料が違うのか気になりますね。
今回の記事では大雑把に平均給与を比較して、企業規模による賃金格差を確認してみようと思います。

区分けとして、従業員数が1000人以上を大企業、100~999人を中企業、10から99人を小企業といった感じで分類してみます。

では、企業規模ごとの毎月の給料を比較してましょう。女性は企業規模でそれほど違いがないので今回は男性に特化したデータです。

ちなみに私の主人は完全に小企業ですので、大企業との月額差&年額差も比較してみます。※資料は<厚生労働省「賃金構造基本統計調査」/2014年>

20歳~24歳の月給 月の格差0.6万(年7万)  (゚~゚)ふぅぅぅん
大企業 21.0万  中企業 20.1万  小企業 19.4万

30歳~34歳の月給 月の格差4.8万(年57万) (・・?..)?アレェ
大企業 30.3万  中企業 26.7万  小企業 25.5万

40歳~44歳の月給 月の格差9.6万(年115万) ガーΣ(`・ω・Ⅲ)ーン
大企業 40.6万  中企業 33.9万  小企業 31.0万

50歳~54歳の月給 月の格差16.8万(年200万)  ポカ―(*゚ д、゚*)―ン
大企業 50.1万  中企業 39.9万  小企業 33.3万


補足ですがこのデータには、残業代などは含んでいませんので、実際はもう少し開きがあるかもしれません。(中小企業は、いまだにサービス残業が多い?)

単純計算ですが、50~54歳の1年間で200万の差があるという事は5年で1000万、10年なら2000万・・・やはり大きいですね。

取り敢えず主人に話すとテンションが下がりそうなので黙っておきます(笑)。
給料については本人が頑張っても改善には限界がありますからね。

ただ資産運用に関しては自分のヤル気で結果が大きく変わります。個人的には前向きに行えば2000万くらいの差は“簡単に埋まる”と思います。

企業間の給料格差を変えるのは難しいですが、世帯の資産額であれば下克上なんて容易な話です。

kaoruでした。

【追記】
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いずれも“お任せ型”の商品ですので、投資の知識が無くても心配はいりません。

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