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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

アップルの株価はiPhoneの発売と連動する傾向があるので、基本的に年末にかけて強くなる傾向!また、今から3ヶ月くらいが新製品までの空白期間なので、株価が一時的に低空飛行になる可能性があります

【参考情報】アップル(AAPL)

最近は、この特徴的な動きを見て投資をすれば、誰でも利益が出るという状態でした。さて、今年はどうなるでしょう?

私は、今年も例年と同じような値動きになると思っています。つまり従来どおりの方法で投資を行えば堅く利益が出せると考えているわけです。・・というのもアップルに対する中国の需要が予想以上に強い!

中国ではアップルというネーミングが急速にブランド化しており、「アップル製品を持っている事がステータス」となってきています。

その勢いは凄まじく、アナリストからは「6月のiPhone出荷台数の約45%が中国が占める」という予想が出るほどです。
(中国1-3月期、端末シェアはiPhone6がトップに躍進)

各社が中国経済の低迷に比例するように苦戦している中で、アップルだけが急進しています。世界で最重要な市場と言われる中国でカリスマ的な人気があるのは強気材料です。

アップル株に関しては、今後3~4ヶ月の間に以下の理由で下落する可能性があるので、そこで仕込めればと考えています。

①新iPhoneの発売前に買い控えによる出荷数が減少
②ギリシャ問題がこじれて相場全体が株安
③米利上げの発表で、一時的な混乱による株安


上記が理由で株価が下がった場合は、いずれも短期的で上昇に転じると予想しています。上手に拾えれば楽しい年末・年始になりそうです。

アップルについて補足しておけば、来年にはiTV(スマートTV)が発売されると期待されており、自動運転の参入も模索しているので買い材料はiPhoneだけではありません。

投資家のカール・アイカーン氏は「アップルの適正価格を考えれば株価は今より2倍に!」なんて言ってますね。

2倍は大げさな気がしますが割安なのは賛成です。株価が上がる材料はありますが、大きく下げるような材料はありませんから( v ̄▽ ̄) イエーイ♪.

個人的には外的に要因(ギリシャや利上げ)で下がるならば迷わず買いたいと考えています。 

kaoruでした。

【追記】
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