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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

ヨーロッパや中国不安が後退して日経平均株価も上昇しています。しかし、私が投資する主力地域は、やはり米国になります。

短中期で見れば金融政策や投資家心理から日本株に対してもポジティブですが、長期的には視界不良の状況が継続中ですからね。

日本株の場合は人口減少・高齢化と経済の減少要因が拡大していく背景があるので、相場の風向きが変わった場合、持ち直すのに相当な苦労が必要だと思っています。

それに比べて米国は、先進国で唯一の人口増加&若い世代が多い国ですので長期的な成長が期待できます。米国に限っては株価の史上最高値なんて数年後には最安値水準になっていると思っていますので、中長期投資で損失を出すようなイメージは持っていません。

【参考】米国株に塩漬け無し?100年以上も上昇

日米の自力の違いは、車の販売台数などにも表れています。直近の半年間を見ても日本は11%減少で厳しいのですが米国は4%増と好調!しかも高級車や大型車が販売の中心で、軽自動車が多い日本とは内容が全く違います。

ちなみに為替は基本的にドル高・円安方向だと思いますが、仮にドル安・円高に振れても米国株で損をする可能性は低いと思っています。為替のマイナスを補うほどの成長性が米国経済にはあると考えているからです。

世界一の投資家であるバフェットのバークシャー・ハサウェイなんかは良い例ですね。こないだTVで面白い話をしていたので紹介しておきます。

1965年に1ドル=360円でバークシャーの株を10万円分買い、現在まで保有したらいくらになっているでしょう?

答えは約6億円だそうです。
為替は360円が120円になっていますので大きなマイナス材料ですが、企業価値の成長が凄まじいので関係ありません。

バークシャーの例は極端ですが、米国の優良企業で構成されるS&P500も同期間で何十倍にもなっており、米国株は安定して右肩上がりを続けています。

ちょっと話が脱線しますが、少し前に「“AT&T”や“ベライゾン”を長期保有したら、負ける方が難しい!?」という文章を書きました。それに対して「AT&Tやベライゾンって聞いた事が無いのですが・・大丈夫でしょうか?」という質問があったので補足しておきます。

「世界で価値のあるブランド」のランキングで、AT&Tやベライゾンはベスト10に名前を連ねています。(コカコーラよりも上に名前がある)。日本では知名度が低いですが、世界規模で考えるとトヨタ自動車よりもブランド力がある企業になります。

【参考】AT&Tは損する方が難しい

資産運用を考えた場合は、長期的に運用を行った方が成功の可能性が高まります。そして長期的に成長性と安定性を兼ね備えているのは米国ですから、日本株よりも米国株を選択するのは自然な事だと思っています。

kaoruでした。

【追記】
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