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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

今年は新興国へのスポット投資を検討していたのですが、「いよいよ、そのタイミングが来たかな?」と思っています。

【参考】7月の米雇用統計が発表!9月利上げにロックオン?

東南アジア株式市場には昨年多くの資金が流れ込みましたが、米国利上げが意識されたところにギリシャのドタバタ&中国経済の先行き不安で、資金がどんどん引き上げられています。

その中でも私が注目しているのはインドネシア!1990年代後半のアジア通貨危機並みの水準となっており、異常なほど売られています。

この国は経常収支と財政収支が両方とも赤字なので、資金が流出しやすいのは間違いありませんが・・・、専門家からも「いくら何でも売られすぎ」という声が多く聞こえます。

確かに7月の日経PMIを見ても50を割っていて元気が無いの事実ですが、30年ぶりに日本でもサムライ債を発行するなど信用力は改善しています(機関投資家向けで、第一生命は買いを表明)

アジアの主要国は、通貨危機の当時と比べて5倍の外貨準備を積み上げていますから、「何を理由にここまで売られるのか?」ちょっと分かりません。
(昨年末のロシアが原油安で売られたパターンと同じ?)

インドネシアのマーケットを見ていると明らかな過剰反応かな?2億5千万人という世界第4位の人口がいることを忘れてしまっているようにも見えます(個人消費の伸びは期待大)

インドネシア株式に投資する『iシェアーズ MSCI インドネシアETF(EIDO)』を見ると・・・凄いことになってますね!
私がETFで買うポイントとして話をすることが多い200日平均移動線の遥か下に沈んでいます。

【参考】米国株、私の必勝法はコレ!

中長期で考えると、どこで買っても利益が出そう?。かなり安い水準に見えるので利上げ前、利上げ後の数回に分けて買っていくつもりです。

これから数ヶ月の値動きは全く読めませんが、5年~10年経過して振り返ったら、「あの時が底値だった」というバーゲン水準のような気がしてなりません。

もっとも新興国ですので、安定志向の人は手を出す必要はありません。あくまでも個人的なスポット投資の話ですので投資判断は個人で行ってください。

ただ、米国の10年ぶりの利上げは、大チャンスだと思っています。中長期保有ができるのは個人投資家の特権ですので、私はマーケットの短期的な動きは無視して、将来性が高い銘柄をどんどん仕込んでいくつもりです。

kaoruでした。

【追記】
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