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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

金融資産残高について1年前との比較をすると増えた人より減った人の方が多いのが現実です。(預金、株式、投信、保険など)
資料:金融広報中央委員会「家計の金融行動に関する世論調査」/平成26年

2人以上の世帯で見た場合は、増えた人は約18.5%に対し減った人は約30%、変わらずが50%となっています。

つまり、5世帯のうち1世帯しか増えていないという計算になりますから、厳しい状況です。

ちなみに資産が減少した世帯に限定して、その理由も確認していますが、1位は「定期的な収入が減ったので資産を取り崩したから」となっています。2位は車や家電製品への支出、3位は教育資金や結婚での支出と続きます。

収入減少や突発的な支出は誰もが遭遇する可能性があるわけですから、仕方が無い事だと思います。大切なのは減少を慢性化させない事です。

ちなみに資産増加よりも減少の方が多い年代は40代・50代・60代・70代となっています。

老後の事を考えると60代後半から70代、80代と年金生活となり不足分を資産で補う生活になっていきます。それを考えると50代で減少というパターンは極力避けたい気がします。(充分な資産があれば問題はありませんが・・)

長期投資の話をすると「50歳では手遅れ・・?」と感じる人が時々いますが、そんな事はありません。

例えば間毎月5万円を50歳~65歳の15年で積立貯金をすれば、金利0%だっとしても900万の資産が作れます。投資を活用して5%で運用できれば、約1,350万になります。

65~85歳の20年を考えた場合、だいたい資産が250万で月に約1万円の上乗せ計算になりますね。 250万÷240ヶ月(20年)=月1.04万(約1万円)

1000万なら4倍の約4万、2500万なら10倍で約10万!とイメージすると目標が立てやすいと思います。
250万ごとに「よし、老後に1万円分の余裕ができた」と考えていくとモチベーションも維持しやすいかもしれません!

kaoruでした。

【追記】
私の資産運用は、長期投資のセゾン投信です。
個人的には最も信頼している商品で、積立購入しています。

この商品はリスクを軽減しており資産運用に向いていると思います。
お任せでOKなので貯金感覚で毎月積立を行っています。
(積立の場合は、開始のタイミングは考えなくて大丈夫!)

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こちらの運用方法・投資方針は資料を読むだけでも、とても勉強になります。
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【参考:はじめての資産運用】老後資金はいくら必要?

テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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