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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

先日の米雇用統計は大失速でしたが、相場は「買い」という答えを出しました。

利上げ観測が遠のいた事も理由の一つですが、少し前から機関投資家から「市場に対して楽観」というコメントが目立ってきたので、投資家心理も変化しているのかもしれません。

そうなると私は10月中旬~下旬にトレンドが上向くと思っていましたが、それよりも早くなる可能性も出てきました。(チャートを見る限り、上へ向かう雰囲気)

さて、ゼネラル・モーターズ(GM)べライゾン・コミュニケーションズ(VZ)といった高配当銘柄を強気に購入している話は、以前に書いたと思います。

今回は、それにデューク・エナジー(DUK)を加えました。
あまり聞いたことが無い企業かもしれませんが米国の最大電力会社です。値上がり益よりも配当を長く楽しむ銘柄といった感じの公益銘柄になります。

株価が70ドルくらいで購入できれば配当利回りが4.5%くらいなので、注目していたところ、先月に67ドルまで下落したので、大慌てで購入しました。

現在は株価が上昇していますが、公益銘柄は利上げの前になると下落する傾向があるので、引き続き購入チャンスがあると思っています。

ただ、10月中旬から7-9月期の企業決算がはじまっていくと、11月くらいからは相場全体がグングン上がっていってしまう可能性があるので、10月末までにトライできればと考えています。

ちなみに、電力会社としてはエクセロン(EXC)も有名ですが、こちらは原子力発電が主となっているので、ちょっと不安を感じて投資を見合わせました。(業績云々というより好みの問題です)

米国株に関しては、今期最大の投資を行っているゼネラル・モーターズ(GM)が約15%のプラスという幸運に恵まれています。
反対にべライゾン・コミュニケーションズ(VZ)は、約2%のマイナスです。

ただし、今回の記事に登場した3銘柄に関しては、長期的に高い配当が期待できる点に注目して購入しているので、値上がり益は関係ないですね。

8月末から購入した米国銘柄は平均配当利回りが5%を超えているので、10年・20年と資産増に貢献してくれる事を期待しています。

市場株価については、依然として割安水準だと思っていますので、利回り3%以上の高配当株を中心に購入していきます。こういった銘柄が増えるたびに、将来への安心感も増していくような気がします。やっぱり米国株は、魅力的です!

kaoruでした。

【追記】
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