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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

世界的に株価が急落しています。
昨日のNYダウは500ドルを超える下げとなり驚きましたが、利益成長が期待できる銘柄を拾うチャンスだと思っています。

今回は8月・9月の下落を予想していたこともあり、資金が潤沢にあります。そして、この機会に米国を代表する銘柄である“アップル”を購入しました。

アップル株の売買方法の1つとして、新iPhone発売前の夏から秋にかけて仕込んで、クリスマス商戦で盛り上がる年末で売却というスタイルがあります。

【銘柄紹介】アップル(AAPL)

今の時期は新iPhone発売前で材料が少なく、新商品に向けて買い控えもあるので、業績も伸び悩みで株価が下りやすい傾向にあります。

今年はそれに中国リスクが加わったことで、株価が更に低迷。

アップル株に関しては、中国は重要市場であることから今年は例年とは違う動きになる可能性も指摘されています。

では、どうして購入したかと言えば、iPhoneは今回も強い需要があると思っているからです。中国経済の心配は確かにあるのですが、全てが低迷しているわけではありません。

実際に日経新聞の記事(8月14日)では、TDK幹部からは「生産能力が追いつかないほど中国のスマホ受注が伸びている・・(要約)」、ソニー副社長は「中国のスマホ向け需要が強まっている・・(要約)」、と強気の発言が相次いでいることが紹介されました。

中国観光客の爆買いを考えても、彼らは信用力が高いものだけを購入しているのであって、何でも良いわけではありません(厳選しています)

つまり安心等の信用力に対してお金を使っていると私は考えています。(中国企業の信用力が高まっていけば、海外でも爆買いもいずれ無くなるのでは?)

そういう意味ではアップルのiPhoneは圧倒的なブランド力があり、中国ではステータスの象徴となっているので、中国経済の減速とは切り離して考えるべき商品だと思っています。

加えて本国の米国個人消費は右肩上がりなわけですから、総合的に判断して今年も例年通りの強気戦略でいくことにしました。

アップルは予想利益からPERを計算しても約12倍を下回っており割安水準、複数のアナリストが提示する目標株価の平均も140ドルを超えており実際の株価とは大きな開きがあります。

一気に全力で突っ込みたい気持ちもありますが、今後もチャンスがあると思っているので余力を残しています。下値をピッタリ探るのは不可能なので小分けにして購入していくつもりです。

kaoruでした。

【追記】
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