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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

前回の記事では、暴落時に買った海外ETFの話をしました。そしてETFについては国内ETFも買っています。

それが、カブドットコム証券のフリーETFである「MAXISトピックス上場投信(1348)」(日本市場)と「SPDR S&P500 ETF」(米国市場)です。

上記商品は他社証券でも購入できますが、売買手数料が無料なのはカブドットコム証券のフリーETF(カブコムさん赤字では?)だけです。

しかも「MAXISトピックス上場投信(1348)」はTOPIXをインデックスとするETFや投資信託の中では、信託報酬が最安水準で魅力的です。
(投資信託と比較すれば、コストは3~5分の1)

今回のように日本株の大半が下落した時などは、スポット購入で利用しています。(積立は投資信託、スポットはETFで買うのが私の方法)

また、米国市場も連日下っていたので「SPDR S&P500 ETF」を購入。こちらも円建てで買えるETFや投資信託の中では最安値水準です。

フリーETFというと、手数料無料の部分に注目が集まるのですが、信託報酬も最安水準が多い点をもっとクローズアップしてもらいたい気がしますね!

前回の記事でも書きましたが、上記のETFも全て成行で購入しています。「株価が割安水準ならば、指値は不要」というのが私のやり方です。

むしろ欲を出しすぎて、指値まで下らず購入できなければ大失敗ですからね・・

話は戻しますが、カブドットコム証券のフリーETFは信託報酬が魅力的な上に売買手数料が無料なのですから、どうしてこんなに注目度が低いのか?不思議でなりません。

普通に考えると“赤字覚悟のサービス品?”ですので、万々歳の商品です。
でも・・、こればっかり取引されたらカブコムさんは困るでしょうね(笑)

【参考】フリーETF(手数料無料)の一覧
それぞれのETFについて特徴を簡単にまとめました。


ちなみに先週はTOPIXとS&P500は全営業日で購入、今週・来週も割安と判断した場合はどんどん購入します。
手数料無料だと、小口購入を繰り返しても無駄なコストが発生しませんから!

kaoruでした。

【追記】
カブドットコム証券は私のお気に入り証券。
その理由の一つに今回紹介した“フリーETF”の存在があります。
また、外貨MMFや株主優待も他社よりも優位性が高く、注目の証券会社です。
(他社よりも優れている部分が多く、もっと人気がでても良いと思っています)

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テーマ : 投資信託 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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