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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

9月の米利上げが見送られてもマーケットは下落しましたが、米国の企業決算発表(10月中)までは不安定というのは当初から言われていましたので、想定の範囲内にあります。

米国経済の状況を考えると、割安な銘柄を拾っておけば決算で大きく跳ねることも期待できます。個人的に注目しているのは、やはり米国の代表銘柄であるアップルです。 【参考】アップル(AAPL)

アップルが発表した新型iPhoneがTVや新聞で取り上げられていますが、投資家の注目は別の事に向いているかもしれません?

それは、新型iPhoneの販売に加えて、リースも開始される事(月額32ドル~)

リース開始のアナウンスにより、アップルの成長性を不安視する声がトーンダウン、「今後は更なる利益率の向上が期待できるのでは?」という思惑も広がっています。

一部のアナリストからは、このシステムが順調に進んで行けば、1年で株価が50%、3~4年後には2倍に上昇するかも?という意見まで出ています。

私自身は既にアップル株を保有しており、当初の計画では年末もしくは4月くらいに売却と考えていました。しかし、そのままホールドという選択肢も出てきたことになります。こういった悩みは嬉しい悲鳴なので大歓迎です。

もっとも、リースの話が無くても、例年と同じ筋書きになれば年末にむけて現在よりも15%程度は上昇すると想像しています。

9月18日の終値は約113.5ドルで予想PERは13倍ぐらい。アナリストの年末目標株価の平均は145ドルくらいですので、面白い水準ですね。

しかも今年は、iPhoneの期待が小さい事も追い風だと思います。市場が予想する販売目標が低い上に、株価も過小評価?されているので、上がりやすく下げずらいと思っています。

過去のルールに従って、140ドル程度で利益確定?もしくはリースプログラムを期待した中長期ホールドで200ドル越えを狙うか?・・どっちも面白そうです。

株価の低迷は米国企業の決算発表で反転というのが、最近のパターン!?。それまでに割安と感じる銘柄はどんどん拾っていきます。(7-9月決算は10月中旬から本格化)

相場に対してTVや新聞では、“不透明”とか“難しい”という言葉が頻繁に使われていますが、企業の業績は好調を維持していますので、中長期戦略で臨んでいる投資家にとっては“チャンス”や“簡単”という言葉の方がシックリくる状況だと思っています(*^^)v

kaoruでした。

【追記】
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【参考】米国株取引 ネット証券を徹底比較


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テーマ : 海外投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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