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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私は現金などの安全資産については、銀行預金よりも個人向け国債(変動10年)を選択しています。

以前は毎月一定額の購入に加え、余剰金があれば個人向け国債を買う事を徹底したので数千万の保有になっていましたが・・・
8月からの株安に投資するために、大半を途中解約しており残高が10分の1以下まで減りました。

この記事⇒個人向け国債の魅力が爆発

株式投資は幸いにも順調なので今回の判断には満足していますが、その副作用として、資産の90%程度が株式や投資信託という異常な状態となっています。

今後も株価上昇を期待しているので保有を継続したい気持ちはありますが、極端に偏りすぎているので、一部の株式等を売却して現金比率を年末までに40%くらいまで引き上げる事にしました。

売却して得えられた現金は、2年くらいかけて個人向け国債(変動10年)に振り分ける予定です。

【参考】個人向け国債(変動10年)は、こんな商品

国債のキャッシュバックキャンペーンの利用を考えると、まとまった金額で一括購入した方が得なのですが、来年も投資チャンスがあると思っているので、1年が経過するまでは普通預金との併用を考えています。

購入に関しては、50万の購入で1,000円キャッシュバックのキャンペーンがほぼ毎月実施されているSBI証券を利用します。

個人向け国債(変動10年)の11月金利は0.21%ですね。銀行預金よりは魅力的ですが低金利なのは間違いありません。

ただ、米利上げが年内に実施される可能性が高まっていますね。そうなれば日本の金利も連動するように上昇していくのが過去のパターン。

それを考えると、半年毎に実勢金利に応じて金利が変更される個人向け国債(変動10年)は、とても優位性が高い商品だと思います。

もともと、長い定期預金ならば個人向け国債(変動10年)の方が良いと言われていましたが、今後はそれがハッキリとした差になって現れてくるかもしれません。

こちらも検討中!⇒第48回ソフトバンク社債 利率は今回も2%超え?

kaoruでした。

【追記】
私はSBI証券で個人向け国債(変動10年)を購入しています。
ほぼ毎月、国債キャンペーンを行っている貴重な会社。
(基本的に50万の購入で、1000円キャッシュバック)
SBI証券は投資信託の優位性も高いので、オススメです。(SBI証券の魅力)

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●好金利のSBI債など、他社では購入できない商品も多数。
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【私の投資方針⇒2015年 運用・投資方針

テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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