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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

最近はプラチナの人気が凄いですね。プラチナ地銀の販売会社では前年比2~3倍はあたりまえ、月によっては10倍の時もあるとか?

これは、プラチナ価格が金よりも下まわっているので、将来の値上がりを期待での買いが大半を占めいています。

プラチナの生産は金の20分の1しか無いのに、価格は金よりも安いのですからこの気持ちはとても分かります。実際に私自身も同じ理由でプラチナを買ったことがあります(失敗で終了・・苦笑)

しかし、今では純金積立を行っているだけで、プラチナ投資の予定はありません。確かに価格面では魅力ですが、予想通りに大きな上昇があるかは不透明だと思っています。

プラチナへの投資目的で買いが殺到している事実はありますが、全体需要で考えると投資目的の売買は5%未満の話です。プラチナで重要なのは自動車触媒(主にディーゼル車)としての動向です。

ディーゼル車に対してはフォルクスワーゲンの不正問題で大きなブレーキがかかっています。自動車関連はプラチナ需要の4割以上を占める重要な位置づけですので、電気自動車の拡販や安価な触媒研究が進んでいけば大きな打撃になる点は注意です。

金と比較して希少性に焦点を充てれば割安ですが、最終的に価格は需要が決めるという原則は頭に入れておきたいところです。上がる要素は大きいのですが博打的な要素が漂っているのがプラチナの現状かもしれません?

個人的には資産運用と考えたときには金の方が向いていると考えています。株価に不透明感があれば注目されますし、ドル安になると代替資産として買われるケースも多いので、株式投資と相性も良いと思っています。

それに、各国の中央銀行が購入しているという点は、金の大きな魅力です(世界の共通通貨?)。やはり守りの資産としての魅力は非常に高いですね。

あまり考えたくないですが、将来的に金融危機のような事が起きれば価格が2倍くらいに上昇しても不思議は無いと考えています。不安が増せば増すほど輝きを増すのが金なのかもしれませんね?

私は資産の5%を金にする事を目標にして純金積立を継続しており、今年も積立額を増額しました。保有するだけで資産が守られている気持ちになるのは実物資産の特徴かもしれません。

kaoruでした。

【追記】 
私は安心資産としてマネックス・ゴールドで純金積立を実施しています!
金は不滅の絶対資産と考えており、資産の5%程度を目標にしています。
(市場不透明感が高まると注目されるので、分散投資にも役立っています)

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テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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