kaoruのメイン口座

★カブドットコム証券
《kaoruがメイン証券にする理由》
●投信の毎日積立が可能な貴重な会社
●株式売買の手数料は最安水準
●株価を気にせず優待を狙う技が人気
フリーETFは手数料無料で他社圧倒

カブドットコム証券 FPがメリットを解説

長期投資で注目!?

米国株

米国株で資産運用

★マネックス証券
●私は米国株で資産が急上昇↑
●継続的な成長は、日本株を圧倒!
年間配当4~5%の優良企業が多数
【銘柄情報】米国株 注目の50銘柄

私がもっとも利益を得ているのが米国株。個人的には日本株よりも全然簡単でした。
【マネックス証券が選ばれる理由はコレ】

MENU


IPOで一攫千金!?

期待の自動運転銘柄“ZMP”の上場が決定(11月14日発表)。★ZMPとは⇒コチラ
主幹事はSMBC日興証券 です。

IPO紹介バナー

口座数NO.1証券

★SBI証券
《個人投資家から絶大な人気》
●投資信託の取扱数は業界トップ水準
投信マイレージサービスでコスト削減
●好利回りのSBI債は大人気!
●IPO取扱い数は業界トップ水準。

SBI証券 口座開設のメリットを解説

J-REITを徹底解説

銀行預金の低下で、J-REIT(不動産投資信託)の人気が高まっています。
注目が集まる理由や投資を行う時の注意点&ポイントをまとめました。
はじめてのJ-REIT
★J-REITの銘柄研究 個別銘柄

リンク集


このブログをリンクに追加する

※1ヶ月以上更新が無いブログは削除させていただく場合があります。
※現在、相互リンクの依頼は全てお断りをさせていただいております。

今月の注目は何?

株主優待

免責・注意事項

本ブログは管理人の私見・個人的な考え
のもと作成されています。
本ブログで得た情報に基づいて被った
損害については一切の責任を負いかね
ますのでご了承ください。
商品選定・投資等は、本人の責任で行うようにしてください。


RSSリンクの表示


資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私の資産運用のメインとなるのは、世界分散投資のセゾン投信です。
★詳細:セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド

今年に限っていえば主人の会社設立準備などで出費が多く厳しいのが実情。投資全体としては昨年よりも資金は減らすしかない状況ですがセゾン投信の増額だけは例年通り実施しました。

世間的なニュースを見ると、株価が不透明で中長期投資にも不安を感じる人もいると思いますが、ニュースは短期間(長くても1年間くらい)の話なので、私の積立投資に影響を及ぼすような事はありません。

世界全体で見ていくと、人口は2000年は60億人くらいでしたが現在は約73億人と大きく増加。そして同様に世界の株価もシッカリと成長してきています。人口増加は今後も継続ですから経済成長を期待する方が普通の話でだと思います。

将来の懸念材料として、テレビのコメンテーターが「人口が増えても、貧困層が増えているだけ・・」みたいな趣旨の発言が時々ありますが、これはちょっと勘違いかな?実際には世界の貧困層の人数は年々減っていて10年前と比べて半分程度になっています。

また、アラブの春ではインターネットやSNSの活躍が取り上げられ、世界中にネット網が行き渡っているような大げさな話になっていたりしましたが、今でも世界の半数以上はインターネットに接続できていません。

上記の部分だけを見ても、今後の成長が期待できる余地は大きい気がしませんか?私が世界経済全体に投資するセゾン投信の積立額を増やし続けるのは、そんな理由からです。

このブログを読んでいる人には、新聞・ニュースとブログ内容が正反対に感じる事も多いと思いますが、『国内ニュースは日本経済&短期』『ブログは世界経済&長期』と切り口が違う点が原因だと思います。

私の中では、長期的に世界経済が成長していく見通しは深まっているので、この部分の投資(セゾン投信)を手厚くしておくのは当然の判断です。

仮に“投資を一つに絞らなくてはいけない”となった場合には、やはりこの世界分散の積立投資を選択するでしょうね!長期的な材料に大きな不安は見当たらないので、目先の上げ下げは気にしないで、ひたすらコツコツと積立ていきます。

kaoruでした。

【追記】
私の資産運用(老後資金の形成)は、長期投資のセゾン投信です。
個人的には最も信頼している商品で、積立購入しています。
(私は年リターン5%程度で試算⇒セゾン投信のポイント

この商品はリスクを軽減しており資産運用に向いていると思います。
お任せでOKなので貯金感覚で毎月積立を行っています。

投資信託|セゾン投信
こちらの運用方法・投資方針は資料を読むだけでも、とても勉強になります。
<資料請求無料>

【今年はコレで頑張ります!⇒2016年 投資・運用方針

テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

 | ホーム |