楽天証券が凄い!

取扱い投信のほぼ全てが、楽天スーパーポイントで買いつけできる!
≪ポイントで投信購入が可能≫

楽天証券でしか購入できない楽天資産形成ファンドは隠れた実力ファンド。
(kaoruは積立実践中)

   
楽天証券の特徴 口コミ・評判を解説

はじめての米国株!?

米国株の魅力を初心者向けに解説。興味がある人は覗いてみてください。 米国株サイト案内

米国株 注目の50銘柄

海外ETF 注目の15銘柄

バフェットの保有銘柄

米国株ネット証券比較

米国株の必須証券

【マネックス証券が選ばれる理由】

●手数料は業界最低水準。
●手数料無料の「ゼロETF」が凄い。
●取扱い銘柄数は他社の2倍以上。
●指値の有効期間はドーンと90日。
➨マネックス証券 米国株公式ページ

指値期間、時間外取引、米国株専用アプリなど、好条件が揃っています。
➨米国株 マネックス証券を徹底解説

MENU


IPOで強い証券は?


クレジットカードの秘密

クレジットカードに関しての基本・注意点をまとめました
kaoruのメイン&サブカードについても紹介しています。

クレジットカード

定番クレカ5選

学生カード鉄板の3選

J-REITを徹底解説

銀行預金の低下で、J-REIT(不動産投資信託)の人気が高まっています。
注目が集まる理由や投資を行う時の注意点&ポイントをまとめました。
J-REIT
★J-REITの銘柄研究 個別銘柄

FXの超~基本!

読者の要望でFXページを作りました。
FX‘はじめの一歩’ ↓↓クリック↓↓
FX本気

リンク集


口座数NO.1証券

★SBI証券
《個人投資家から絶大な人気》
●投資信託の取扱数は業界トップ水準
投信マイレージサービスでコスト削減
●好利回りのSBI債は大人気!
●IPO取扱い数は業界トップ水準。

SBI証券 の特徴 口コミ・評判を解説

今月の注目は何?

優待

FPの資格&仕事

FPの資格や仕事、収入等の参考に!
FP入門

免責・注意事項

本ブログは管理人の私見・個人的な考え
のもと作成されています。
本ブログで得た情報に基づいて被った
損害については一切の責任を負いかね
ますのでご了承ください。
商品選定・投資等は、本人の責任で行うようにしてください。


RSSリンクの表示


資産運用相談員kaoruのちょっといい話

米国株が順調に推移していますが、「警戒感」「割高感」といった声も出てきますね。ただ、これはいつもの事ですので、冷静に経済状況を判断するのが重要だと思います。

今は米企業決算(1-3月期)の真っ最中ですが、市場予想を超える企業が多いように感じられます。ただし、昨年と比較するとS&P500(主要500社)は前年同期比で7%超えの減益になる予想です。

3四半期連続の減益になるのはリーマンショック以来ですから、この部分だけを抜き取るとボロボロ・・、「警戒感」や「割高感」という言葉も納得できます。

ただし、これも短期的な話ですので、中長期投資では気にしなくていいかな?
・・・と言うのも今回の決算が前年よりも悪いのは予想通りです。むしろ、今が底と考えている専門家が多いのが実際の話です。

今後のS&P500対するに専門家の見かたは、4-6月期は原油安の影響で約2%程度の減益見込みですが、7-9月期は5%の増益に転じるという感じが主流。

これに加えて、大統領選効果も注目。今は米大統領選に関して不透明要素が多く市場はジグザグしやすい時期ですが、年後半になると政策などが見えてきてマーケットが安定してくると思います。

つまり、後半からは企業収益と政策安定という株価にとって大きなプラス要素があるという事です。

現在の低迷要因というのは、原油安に苦しむエネルギーセクター、新年からの市場混乱でトレーディング収入が落ち込んでいる金融セクター、ドル高に苦しむグローバル企業といったところでしょうか?

私には、中長期投資では心配する必要のない一時的な要因ばかりに見えます。どれも最悪期は過ぎたように見えるので、今後は決算を後押しする材料になる可能性もありそうです?

米国株の場合は、年後半に強気な材料が多くなる事を頭のスミに置きながら売買すれば簡単かな?少し前に書きましたが、今期は資産が増やしやすい年になると考えています。

先々にプラス材料が多いのですから、株価が短期的な材料で下落した場合は、積極的に追加購入していく予定です。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株投資で、手数料が安いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や条件が大きく違うので注意してください。
【参考】米国株取引 ネット証券を徹底比較

マネックス証券 米国株
【米国株で圧倒的な存在感!】
●米国株のオンラインセミナーやレポートなど情報が豊富。
手数料は業界最低水準でダントツの安さです。
●取引可能な銘柄数は、他社証券の約3倍です。
●指値などの機能が充実しており、国内投資に近い感覚で取引ができます。
マネックス証券_米国株

【私は高配当株を中心に投資⇒米国株の魅力は高配当、50年増配企業も!

テーマ : 海外投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

 | ホーム |