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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

米国株が順調に推移していますが、「警戒感」「割高感」といった声も出てきますね。ただ、これはいつもの事ですので、冷静に経済状況を判断するのが重要だと思います。

今は米企業決算(1-3月期)の真っ最中ですが、市場予想を超える企業が多いように感じられます。ただし、昨年と比較するとS&P500(主要500社)は前年同期比で7%超えの減益になる予想です。

3四半期連続の減益になるのはリーマンショック以来ですから、この部分だけを抜き取るとボロボロ・・、「警戒感」や「割高感」という言葉も納得できます。

ただし、これも短期的な話ですので、中長期投資では気にしなくていいかな?
・・・と言うのも今回の決算が前年よりも悪いのは予想通りです。むしろ、今が底と考えている専門家が多いのが実際の話です。

今後のS&P500対するに専門家の見かたは、4-6月期は原油安の影響で約2%程度の減益見込みですが、7-9月期は5%の増益に転じるという感じが主流。

これに加えて、大統領選効果も注目。今は米大統領選に関して不透明要素が多く市場はジグザグしやすい時期ですが、年後半になると政策などが見えてきてマーケットが安定してくると思います。

つまり、後半からは企業収益と政策安定という株価にとって大きなプラス要素があるという事です。

現在の低迷要因というのは、原油安に苦しむエネルギーセクター、新年からの市場混乱でトレーディング収入が落ち込んでいる金融セクター、ドル高に苦しむグローバル企業といったところでしょうか?

私には、中長期投資では心配する必要のない一時的な要因ばかりに見えます。どれも最悪期は過ぎたように見えるので、今後は決算を後押しする材料になる可能性もありそうです?

米国株の場合は、年後半に強気な材料が多くなる事を頭のスミに置きながら売買すれば簡単かな?少し前に書きましたが、今期は資産が増やしやすい年になると考えています。

先々にプラス材料が多いのですから、株価が短期的な材料で下落した場合は、積極的に追加購入していく予定です。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株投資で、手数料が安いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や条件が大きく違うので注意してください。
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