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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

日経平均株価が参院選後は上昇に転じていますね!
もっとも、下落原因となった英国やEUよりも激しく落ち込んでいたので反動もあると思います。

NYダウが史上最高値を更新している事を考えると、日本市場が弱い事は明らかですので、当面は警戒をしつつの投資となりそうです。

そんな日本市場において、堅調なのがJ-REIT(不動産投資信託)です。銀行預金の利息がほとんど付かない状況なかで、分配金利回りが3%以上と魅力的!

日経平均株価が年初から下落が厳しく含み損を抱えている投資家が多い中で、J-REITに投資している人はプラスリターンとなってりいる人が目立ちます。(東証REIT指数は年初来で7%上昇)

【参考】分配金は魅力的!?株式より有利と言われる理由

また、下値をキープする要因となっている日銀によるJ-REIT購入は、オリンピックくらいまでは続きそうです。もしも追加緩和などが発表されたら、大きなインパクトになるので、それを期待している人も多いと思います。

さて、この日銀による買い支えは投資する上での安心感となっていますが、J-REITの全銘柄を購入していると勘違いしている人が多く見られます。

実際には日銀が買っている銘柄は原則として格付けがAA以上ですので全体の6割くらいです。つまり残りの4割は日銀の対象外です。

『J-REITは、日銀の買い支があるから安心!』なんて思っていたら対象外の銘柄だったという可能性もあるので注意してくださいね。

【参考】日銀の追加緩和は、J-REITに大きなプラス!?

私はJ-REITの長期的見解は人口減少を考えるとネガティブですが、ここ2~3年くらいであればオリンピック効果もあり堅調だと思っています。実際に私自身も金額的には少ないですが保有しています。

ちなみに人口減少がマイナス要因と書きましたが、都内に限っては今後も人口が増えていく可能性が高いです(一極集中の傾向)。そういった意味では物件エリアも重要な要素になっていくと思います。

また、ネット通販の拡大を見ていると、物流系リートは中長期投資の対象として面白いと思っています。IPOでも三井不動産ロジスティクスパーク投資法人が新規承認されたので、今回は申込む(BB参加)予定です。

kaoruでした。

【追記】
J-REITの割安度を判定する材料の一つにNAV倍率があります。
★J-REITの重要指標 NAV倍率

多くの証券会社では、投資口価格(株価)と分配金利回りしか表示していませんが、SBI証券はNAV倍率も表示しており個人的に好感を持っています。
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【NYダウの最高値更新は当然!?⇒米国株に塩漬け無し?100年以上も上昇

テーマ : 不動産投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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