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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

NYダウが史上最高値をアッサリ更新しました。いつも通りの事なので英国問題で市場が下落した時には強気な投資をした人が多かったと思います。こういった時に全力投資ができる点は日本株と全然違いますね。

【参考】米国株に塩漬け無し?100年以上も上昇

また先日、SBI証券より米国株の手数料を大幅に引き下げる発表があり、マネックス証券と並んで業界最低水準になりました。競争は各社のレベルアップに繋がりますのでグッジョブ!な出来事です。

さて、私は両方とも口座を保有していますが、今後はどちらを使用していくかと言えば、やはりマネックス証券がメインです。

私は安値で買うチャンスをジックリ待つことで資産を築いたので、マネックス証券の指値期間が90日間という点は重要事項です。(SBI証券は指値期間が7営業)

また、私は時間外取引で立会時間よりも安く買えた経験が何度かあるので、SBI証券さんが対応していない点は残念(時間外取引はマネックス証券が対応)

★時間外取引?⇒通常の立会時間の開始前、終了後も取引可能。

時間外取引は参加者が少ないため、時々ですが株価が大きく動く事があります。つまり、立会時間では成立しないような指値に引っかかる事があるのです。

特に決算時期などは、時間外取引で大きく上下する事があるので、ちょっと強気な指値をして参加すると面白いかもしれません。

【参考】決算速報 14~15日
JPモルガンチェース ●ウェルズファーゴ ●USバンコープ
※来週はIBM、ジョンソン・エンド・ジョンソン、GEなどが続々発表!


ちなみに、前回の米国株記事でiシェアーズ 米国優先株式ETF(PFF)や高配当株のゼネラル・モーターズ(GM)なども、私は時間外取引で購入しました。(追加購入を希望している為、両銘柄とも再び“指値”を設定!)

【参考】安定運用に優先株が大注目!

それ以外にも、リスク回避として活用も可能です。例えば大きな事件が起きた時は市場が開く前に時間外取引で売却してリスクを最小限に抑える?なんて使い方もできます。

なかなかの優れものでですから「まだ利用したことが無いよ~」という人は検討してみてください。 「でも、設定が難しいのでは?」と心配している人もいるかもしれませんね。結論から言って、“あまりに簡単なのでビックリしますよ”

マネックス証券の場合、取引の記号は通常『GTD』となっています。これは指値注文を表す記号で基本的な方法。ただし、これだと時間外取引は対象外となっていません。

私の場合は、『GTC+』という記号を選択しています。この記号を選択して指し値価格をいれるだけで、立会時間&時間外取引時間の両方で指値が90日間有効になります。(指値期間の長さを指定したい人は『GTD+』を選択)

たった、これだけで完了!キャンセルや指し値価格の途中変更も簡単ですから気楽に行う事ができます。
※ 「+」が付いた記号は、時間外取引も含むと考えてください。

この方法で注文を行えば、立会時間だけの取引よりも有利な条件で売買できる可能性が高まります。100万くらいの取引だと、数%の違いが数万円の差となるので利用するメリットは充分にあると思います。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、取引条件が良いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や取引条件が大きく違うので注意してください。
【参考】米国株取引 ネット証券を徹底比較

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テーマ : 海外投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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