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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私は数年前から将来性を考えて、日本株から米国株にシフトしました。年々投資成績が向上して資産が急増!今期も順調に利益が積み重なっています。

【関連】7月の米雇用統計が発表。2ヶ月連続の強い数字で利上げムードへ?

ただし、米国市場への参入当初は、投資成績が現在の5分の1以下でした。その理由を考えると・・日本市場の感覚で取引していた事が原因だと思います。

簡単に言うと、上昇しても“下落不安に負けてしまい利益確定を急ぐ”といった感じでした。日本株の弱い印象が頭に残っていて、米国株の上昇を疑心暗鬼で見ていたのだと思います。

私の経験では、この日本市場特有の“下落恐怖病?”を克服できれば、米国株の投資成績は驚くほど向上すると思います。

以下に日経平均とNYダウの過去10年チャートを並べました。これを見ると、私が日本株の感覚を引きずって米国株の取引を行っていた事が、利益幅を小さくしていた原因だとわかります(笑)

≪日経平均株価の10年チャート≫
日経平均株価10年チャート

日本株の傾向として他国の影響が強く、低迷すると抜け出すのに苦労します。最近のEU離脱問題でも、英国よりも株価が下がってしまいました。

≪NYダウの10年チャート≫
NYダウ10年チャート

米国株で儲けた人が多いのはこのチャートを見れば明らか!また、注目したいのが危機からの反発の速さです。これは、ITバブルでも昨年の中国ショックでも結果は同じでした。

私がブログ記事に「下がったのでドンドン買う」と言った事を頻繁に書くのは上記が理由です。

ちなみに、米主要500社の4-6月期決算が終盤に差し掛かっていますが、市場予想に対して7割以上の企業が市場予想を超えており過去と比べても好調です。

また、60%以上の企業が通期の見通しを引き上げる強い状態なので、NYダウが史上最高値は当然の結果です。

私は先々の見通しを引き上げている企業が多い点に注目しています。
こういった時は、一時的な下落があっても、株価が回復する土台があるので怖さがありません。

日経平均株価が大きく下落した時は不安ですが、NYダウの下落は資産を増やすチャンスというのが私の考えです。

また、米国のような右肩上がりの市場では、NYダウのような大型株を選択するだけで充分なリターンが期待できるのですから、銘柄選びに神経質になる必要は無いと考えています。

【参考】NYダウへの投資が魅力!

短期売買は別ですが、中長期投資であれば米国が最有力候補であることは、ほとんどの専門家の共通認識だと思います。引き続き重要市場として投資を継続していきます。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、取引条件が良いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や取引条件が大きく違うので注意してください。
【参考】米国株取引 ネット証券を徹底比較

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