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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私の米国株投資は高配当銘柄を長期保有というのが基本となっていますが、アップルだけは毎年スポット投資専門となっています。

ただし、割安で配当も良い銘柄であのバフェットのバークシャーが買ったくらいですから、中長期保有の方が一般的かもしれません。

【関連】アップル株の期待値が急上昇

私の場合はiPhoneの売上依存率が高すぎる点が気になっていて、15~20%上昇したら利益確定するパターンが多いです(毎年、このパターンの繰り返しです)

今期も5月に90ドル近辺のバーゲン株価で仕込み、先日108ドルで利益確定しました。これは事前に設定していた指値に到達した事が理由で機械的な売却です。

【参考】時間外取引の活用で利益UP?

さて、基本的にアップル株を購入するのは年1回としていますが、今期はチャンスがあれば、もう一回トライ(再投資)するつもりでいます。

そのチャンスと考えているのが9月。アップルは9月初めに新製品を発表するのが通常パターンで、今年は「フルモデルチェンジのiPhone7」の予定です。

しかし、今回は「マイナーチェンジのiPhone6SEになるかも?」という噂が市場では囁かれています。つまり期待外れの株価下落の可能性がある状態です。

もしも、そのようなネガティブサプライズで急落すれば、私はアップル株にまとまった資金を投じるつもりでいます。

マイナーチェンジの失望感で株価が下落しても、その後に“堅調な販売数が確認される?”と考えているからです。

「アップル時代は終わった」なんて話を耳にすることもありますが、4-6月期の純利益は78億ドルで、アマゾンやアルファベット(グーグル)、フェイスブックの3社を合計しても、この利益額には及びません。

アップルは、今後の見通しに対しても市場予想よりも強いものを示しています。私はこういった見通しの企業に対しては下落時でも強気に購入していきます。

【参考】4-6月期 アップルの決算

アップルのPERはNYダウの平均PERよりも35%も低く、超割安水準ですから下値も限界がありそうです。(一般論としてPERは低いほど割安)

ちなみに、従来通りのパターンでiPhone7の場合でも、材料出尽くしで一時的な下落可能性はあるので、いずれにしろ9月は注目していきます。

私は、8月~10月でアップル株を仕込んで年末・年始に売却というのが最も多いので、いつも通りの戦略という事になりますね。

kaoruでした。

【追記】
私は米国株や海外ETFでは、取引条件が良いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や取引条件が大きく違うので注意してください。
【参考】米国株取引 ネット証券を徹底比較

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