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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

財務省の発表によると、1~6月の『個人向け国債』の応募額は前年よりも66%も増えて約1兆6000億円という事です。

マイナス金利の影響で『個人向け国債』の金利は最低水準の0.05%と魅力は小さいのですが、銀行預金は更に低いですからね。

【参考】個人向け国債(変動10年)は最強商品!?

実際の話として、私は仕事の関係で銀行金利は毎月チェックしていますが、下値の底が見えない状況だと思います。それに対して『個人向け国債』は、最低利率が0.05%と決まっているので下がりようがありません。

特に『個人向け国債(変動10年)』ならば、半年ごとに金利が見直されるので、金利が急上昇してもシッカリ恩恵が受けられます。

つまり、現在よりも金利が上昇する可能性はあっても下がる可能性はありません。金融業界でも“完成度が最も高い商品”と噂される事も多いのですが、この条件は確かに凄いです。

しかも、金融機関にとって『個人向け国債』は新規顧客を呼び込む材料として注目が高まっており、キャンペーンが頻繁に行われるようになってきました。

個人的な意見としては、現在の状況ならば、銀行の金利キャンペーンよりも、国債キャンペーンをチェックした方がメリットがあると思います。

私は既に『個人向け国債』をたくさん保有しているので現在は購入していませんが、SBI証券で毎月50万ずつ購入していた時期があります。(50万購入で1000円のキャッシュバックあり)

キャンペーンは単発実施の会社が多い中にあって、SBI証券は毎月実施の貴重な会社です。もっともキャンペーンですので突然中止になる可能性もありますが、現状としては定番化となっています。

また、SBI証券を選んだ理由は、金利が魅力的な社債(SBI債やソフトバンク債など)を取り扱う事が多い点があります。

『個人向け国債』は1年以上保有したあとの売却であれば、途中売却でも元本割れしないので、魅力的な社債などが購入可能な時は乗り換えを行っています。

【参考】SBI債&マネックス債は魅力

個人的な見解では“安全性、流動性、金利、キャンペーン”などを定期預金と比較した場合に『個人向け国債』の優位性は明らかなので、元本保証の商品を優先したい人は選択肢に加えるべき商品だと思います。

kaoruでした。

SBI証券
ほぼ毎月、国債キャンペーンを行っている貴重な会社。
(基本的に50万の購入で、1000円キャッシュバック)
SBI債や個人向け国債に興味がある人は注目だと思います。

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テーマ : 資産運用 - ジャンル : 株式・投資・マネー

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