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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

トランプ大統領の就任からイケイケ状態でマーケットが上昇しましたが、オバマケア代替法案の撤回で今後に対して不安という声も多くなってきました。

米国株のニュースとして政策や外交問題が中心になっていますが、個人的には全く気にしていません。中長期で考えれば重要なのは経済状況や企業の業績ですからね!

さて、これから1-3月期の決算内容が月末に向けて続々と発表されます。これについては今後の銘柄選定にも影響が出てくるのでシッカリとチェックですね。

【参考】米国株ランキング!人気ベスト10の実力は?


ちなみに、決算に対する予想は非常に強い数字が出ています。S&P500(米国の優良大手500社)の1株当たりの利益予想は、前年同期比で約9%アップ、売上は約7%アップです。

この上昇率は過去5年で最大クラスとなります。つまり、トランプ大統領の政策が多少遅れたところで不安になるような状態ではありません。

むしろ私はトランプ大統領の政策に疑問符がついて下落した時は、強気に買っていくほうが良いと考えています。


さて、現在のマーケットで気になるセクターに関しては金融ですね。3月末には大手銀行を中心に大きく売り込まれましたが、中長期ではプラス材料の方が多いと感じています。

先ほど、決算の1株利益予想は約9%アップの予定と書きましたが、金融に関しては約15%アップで際立って強い予想です。

中長期投資では、金利上昇が継続していく事が大きなアドバンテージなので、トランプ大統領の金融規制緩和などは、プラスα程度にしか見ていません。

また、今期は大手銀行を中心に自社株買いが大きく伸びると予想されているので、株価への恩恵が期待されます。


私は金融株は、ウェルズ・ファーゴ(WFC)みたいな堅実な銀行株が好きですが、リスクをとっても攻めるならシティグループも注目かな?

シティは割安判断の目安の一つであるPBR(株価純資産倍率)が銀行株の平均を大きく下回っているので面白い銘柄です(1倍割れ)。

また一部のアナリストからは今年は昨年よりも配当額が70%程度増加も?といった予想も聞かれます。もとが低く抑えられていたので、現在の状況なら充分に可能性があると思います。

昨年より量販店大手のコストコホールセールの共同ブランドカードを取り扱っているので、カードローン事業もジリジリと業績に寄与していくと考えています。


一般的に大統領就任後の100日は(4月いっぱい迄)、マスコミ報道も様子見のソフト路線で株価は安定。それを過ぎると手厳しい論調もふえて波乱が起きやすいと言われています。

ただし、こういった一時的な波乱で株価が下落した時に、今後の業績が期待できる銘柄を拾えれば大きなリターンに繋がる可能性があります。

そして、有望銘柄を見極める材料が決算ですので、今月は非常に重要。今年の最大の仕込みチャンスが5月となる可能性も充分に有り得ると考えています。

kaoruでした。

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【追記】
私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。利益を出す為の条件が揃っており、個人的には米国株での優位性は圧倒的だと感じています。

【参考】米国株の取引きで、マネックス証券を選ぶ投資家が多いのは何故?

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

投資家の大きな関心を集めている分野として自動運転があります。完全自動が実用化すれば、自動車の用途が使用から利用に変わるわけですから凄いインパクトです。

今回は、自動運転の関連銘柄で個人的に注目する4銘柄をピックアップします。

最初は、もっとも市場で注目が高いエヌビディア(NVDA)です。自動運転の人工知能(AI)半導体には画像処理スピードが重要ですが、その分野では圧倒的な優位性を持っています。

自動運転で完全無人化を実現するには、大本命の銘柄だと考えています。株価が1年で3倍に跳ね上がった点でも期待度の高さが分かります。

これに対抗するのは、半導体大手のインテル(INTC)です。自動運転用AI半導体の性能面でエヌディビアに後れを取っていますが、衝突防止システムで有名なモービルアイ(MBLY)の買収合意で注目が高まっています。

ちなみに、モービルアイは技術を段階的に向上させる方法で自動運転を目指すイメージですが、エヌディビアは段階無しで完全無人化に一直線という感じです。

また、自動運転の半導体分野に参入したクアルコム(QCOM)はダークホースだと思います。昨年、自動車向け半導体NO.1のNXPを約5兆円で買収しました。

クアルコムは主力のスマホ業界が成長鈍化で危機感が高く、自動運転分野を新しい柱にしたい意向です。またスマホで培った技術は自動運転との相性が良いと言われています。

今のところ、完全自動運転という点で考えれば、エヌディビアがリードしており、インテルが対抗、クアルコムが追う状態かな? 

ただし、完全自動運転となると法律や保険など外部要因も含めて問題が山積みです。準自動走行が主流になると考えれば、インテル&モービルアイの存在感が大きくなる気がします。

私自身はインテルもエヌディビアも好きです。両銘柄ともCPUやGPUといった圧倒的に強い分野を持っているので業績が大崩れする不安は小さいですからね。

配当ならインテルですが、株価期待ではエヌディビアという感じかな?

また、AI半導体分野から少し外れますが、自動車電装部品大手のデルファイ・オートモーティブ(DLPH)は面白いと思います。

ほとんどの自動車メーカーと取引がある事に加えて、完成車生産の能力もあります。(同社の部品を搭載した自動運転車が全米走行テストに成功)

また、アルファベッドやアップルといった他分野からの自動運転参入組が、大量生産をする場合は、デルファイに協力要請する可能性が高いと言われています。

この企業は、電気自動車やハイブリッド車の駆動システム設計の実績もあり、私は自動運転に限定せず車関係に注目が集まっている時はチェックしています。

kaoruでした。

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私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。利益を出す為の条件が揃っており、個人的には米国株での優位性は圧倒的だと感じています。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

米国市場は、大型減税や景気対策が遅れる可能性への警戒感から株、為替ともやや調整していますが、個人的には当初から想定されていた事なので、全く気にしてません。

今回の話は短期売買の投資家が注目すべき話で、私は下がれば喜んで買う姿勢!現在の米経済の状況から考えて下値は限定的だと考えています。

ただし、こういった時は個別銘柄の動きが読みにくので、取り合えずETFといういつものパターンです。海外ETFで好成績と言えば、S&P500指数(米国の大型優良500社)に連動するETFですね。

【参考】米国投資は最良の分散投資(S&P500)

S&P500指数の過去5年は年率リターンで約13~14%と驚異的です。米国投資で銘柄選定に悩んでいる人は、これ1本でも良い気がします。

ちなみに、このブログは米国投資の初心者向きに書いているので、S&P500指数を推していますが、私自身は米国の高配当銘柄をまとめたETFの方が主力となっています。

【コチラ】バンガード 米国高配当株式 ETF(VYM)

この理由としては、過去のデータを見ると高配当銘柄のパフォーマンスは、一般的なインデックスを上回る傾向があります。(米国だけに限った話では無く世界的な話です)

実際に先日の急落後に過去5年のリターンを年率で比較したところ、VYMがS&P500のETFを若干ですが上回っていました。

【2017年3月23日時点】
1位 バンガード 米国高配当株式 ETF(VYM) 13.55%
2位 バンガード・S&P500ETF(VOO) 13.37%
3位 iシェアーズS&P500ETF(IVV) 13.34%
※計測時期の違いで順位は変動する可能性があります。


また、400以上の高配当銘柄に投資しているので、分散効果も期待できます。

注意:『iシェアーズ 米国高配当株ETF』という類似名のETFがありますが、こちらの銘柄数は約75でVYMの5分の1程度しかありません(別物と考えた方が良いと思います)

更に言うと、高配当銘柄は下落時にも配当が下支えするので一般の銘柄よりも下がりづらいと言われている点も注目。

実際に価格の安定感についても、VYMの方がVOOよりも有利な数字が出ています(5年、10年で比較してもVYMに優位性がありました)

しかも先日、バンガード社よりVYMの経費率を下げる発表があり、0.08%となりました。これには凄いとしか言葉が出てきません。

最近は国内の投資信託が超低コスト競争なんて言ってますが、バンガードETFと比べたら依然としてボッタクリ水準かな?(笑)

参考までに、バンガード 米国高配当株式 ETF(VYM)に関しては、人気NO.1のバンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)と各証券の残高を比べると10分の1程度しかありません。

しかし、過去のデータではリターンは勿論、安定感でもVYMがVTを圧倒しており、もっと人気が出て良いETFだと思っています。

あとは、手数料が無料のゼロETF(マネックス証券限定)の中で、ウィズダムツリー 米国中型株配当ファンド(DON)は、注目しています。

【参考】ゼロETF 海外ETFの売買手数料が実質無料

中型株なので若干値動きが大きくなりますが、5年リターン/年率は14.71%で記載した中では最もパファオーマンスが良くなっています。手数料が掛からない事を考えるとスポット投資では利用価値が高いと考えています。

直近の米国株に関する話題はオバマケア見直し法案見送り(トランプ大統領のツマヅキ)かもしれませんが、この陰に隠れて発表された経済指標は、新築住宅販売件数、耐久財受注額と市場予想を上回る強い数字です。

私は中長期投資なので、政治などの外的要因で市場が乱れても、経済さえシッカリしていればドンドン買っていくという考えです。

kaoruでした。

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【追記】
私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。利益を出す為の条件が揃っており、個人的には米国株での優位性は圧倒的だと感じています。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

NYダウが堅調ですね。国内大手証券も見通しを引き上げています。

私は年末までに23,000㌦くらいを想定しているので、買い増しは継続していますが、目立った下落が無いので昨年のような大きな仕掛けには至っていません。

さて、トランプ大統領の混乱も想定して資金はキープをしていますが、簡単には大幅下落とはいかなそうです。

エコノミストや市場関係者の多くは、下値のラインを19,500㌦近辺に見ている人が多い印象です。この雰囲気では2万ドルを割ったら買い場と考えても良いかもしれません?

【参考】NYダウへの投資が魅力!

日本株の感覚だと、もっと下値を目標にしたくなってしまいますね。確かに2015年の中国ショックでは、NYダウが16,000㌦を割った事実があります。

しかし、そもそもこの時のNYダウは18,000㌦くらいが高値でしたので、同じような状況を期待するのは無理がありそうです。

また、企業の利益が毎年伸びているので、基本的には上昇圧力の方が強い市場です。下値を追いすぎると本当に買えなくなるので、ほどほどのところで買っていこうと思っています。

・・・と言うのも、S&P500(米国の大手優良企業)の10-12月期決算を見ると企業利益は前年同期比で7.9%の伸びを見せました。
1-3月期はそれを更に上回る10%以上が予想されています。

私がトランプ相場の調整で仕込み買いを狙いつつも、買いを完全停止しないのは、この事が理由としてあります。

逆に言えば、市場が下がった時の買いに対しても大きな怖さは感じていませんので強気に攻めていくつもりです。

現在の状況をトランプ相場の一言で片づけてしまうと、ついつい大きな下げを期待してしまうのですが、実際の経済や企業の業績が良いという点はあたまに入れておいた方が良いと思います。

基本的な戦略としては大きく下がれば高配当の個別銘柄をガツンと買う事を想定しています。それまでは海外ETFが買いの中心ですね。

【参考】海外ETFランキング!人気ベスト10の実力は?

そう言えば、バフェットのバークシャーが買い増しで話題になって航空株ですが、3月上旬にデルタ航空(DAL)が営業利益の見通しを引き下げ発表をしたことや大雪の影響で買いやすい価格になってきました。

【参考】バフェットの売買動向に注目です!

バフェットが選択する銘柄は長期的に上昇するパターンが多いので、この辺も注目していきたいと思います。

kaoruでした。

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【追記】
私は米国株や海外ETFでは、取引条件が良いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や取引条件が大きく違うので注意してください。

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【参考】2017年2月米雇用統計の結果 ブログ更新

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

利上げムードが高まっており、為替の動きに注目が集まっています。

米国株投資のような海外投資では、為替の影響でリターンに違いが出てきますから、気にしている投資家も多いようです。

実際に「円高なら投資したいのだけど・・」「今は円安だしなぁ~」なんて話も時々ですが耳にしますね。私自身も円高時に仕込めたらいいなぁ~と思っています。

ただし、実際には米国株の投資判断で為替は大きな材料とはしていません。円高で仕込めたらラッキーと思う程度で、チャンスと感じれば1ドル=130円の円安状況でも投資をします。

あくまでも重要なのは企業の将来性や割安度という事ですね。

為替に固執しない理由としては、“長期では円安予想なので・・”という事もあるのですが、最大の理由は株価上昇スピードが為替変動より勝っていると思っているからです。

例えば、2016年に大きく上昇した銘柄は、半導体のエヌビディア(NVDA)です。こちらはゲーム向けが収益の柱となっていますが、自動運転の銘柄としても人気が高いですね。

★銘柄の詳細はコチラ⇒エヌビディア(NVDA)

この企業は業績好調&将来性という魅力が重なり1年で株価が約3倍になりました。為替を気にして投資を躊躇した人は完全なチャンスロスですね。

エヌビディアはチョット極端なのでNYダウで考えてみましょう。5年前は12,000㌦くらいでしたが、現在は21,000㌦近辺ですね。

つまり“5年前に仮に1ドル=130円で投資をしても、リターンは大きかった”という事です。この継続的な成長こそ米国投資の魅力だと思います。

投資ですので今後も同様になる保証はありませんが、私は過去のデータや現在の状況を見る限り、為替変動よりも企業価値を重視して投資判断をした方が良いと思っています。

ちなみに、先ほどのエヌビディアですが先月の決算発表は市場予想をクリアする好内容でしたが、投資家の期待が高すぎて株価がやや調整しました。

個人的には将来期待値から再度上昇軌道に乗る気がしており、長期保有で狙っていくのも面白いと考えている銘柄です。

ただし、上記のような成長株は配当も小さいく、将来シナリオが崩れればズルズル下落する可能性もあります。初心者や安定性を重視したい人はNYダウのような大型銘柄を選択した方が無難です。

実際の話として、米国株で資産を増やしている人は大型株を中心に堅実に投資をしている人が大半。ダウ銘柄だけでも、凄腕の投資家みたいなリターンが狙えるのですから、当然の話です。

例えば、直近でもアップルは1年で40%、IBMは35%上昇しており、大型株でも好リターンが狙えるのは過去のデータをみれば明らかです。

【参考】NYダウへの投資が魅力!

ちょっと最後は話が脱線しましたが、私の投資スタンスとしては“米国株の魅力は上昇パワーなので、為替は付録程度にしか考えていない”という事です。

kaoruでした。

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マネックス証券が海外ETFのうち28銘柄について、売買手数料を無料にする「ゼロETF」を発表した事が話題になっています。“米国株でNO.1”という会社の意気込みを感じる取組です。

【参考】ゼロETF 海外ETFの売買手数料が実質無料

確かに海外ETFは非常に魅力的なのですが、手数料が国内投資の時よりも割高な点がネックではあったので、投資家にとっては朗報とも言えます。

ただ、銘柄を見るとウィズダムツリーのETFで、バンガードやiシェアーズといった日本でお馴染みのものとはちょっと違いますね。

簡単に説明しておくと、ウィズダムツリーではS&P500やNYダウといった一般的なインデックスは採用していません。

企業の経営状況をもとに銘柄を構築した指数(ファンダメンタル指数)を独自に開発しており、それに連動するETFを販売しています。

ザックリと特徴を言えば、ウィズダムツリーのETFは基本的に配当を出している企業に絞り込んでいます。フェイスブックのようなメジャー企業でも無配であれば、投資対象から外れる事になります。

さて、個人的に注目のETFを2つですね。米国への投資でS&P500よりもパフォーマンスが良い事を基準に選択してみました。

まずは、配当を実施している米国の小型株に投資するタイプですね。
直近1年は30%オーバーのリターンと強烈で、5年間で考えてもS&P500より年率リターンが高くなっています。

ウィズダムツリー米国小型株配当ファンド(DES)

基本的にトランプ政権は米国内を盛り上げようという考えですから、国内向けが多い小型株には追い風です。

ただし、小型株は短中期が基本ですので、トランプ大統領の政策がネタ切れ雰囲気が漂ってくれば、さっさと売却する方が安全な気がします。

安定感という事も考えた時には配当を実施している中型株で運用するタイプ。
こちらの値動きは小型株と比べるとかなり安定。リターンもS&P500よりも継続的に上回っているので面白いですね。

ウィズダムツリー 米国中型株配当ファンド(DON)

似たような銘柄は、バンガードでも信託報酬が安いETFがあると思いますが、中小型株は長くても1年程度の保有というスタンス。短中期では売買手数料を優先した方がコストダウンの効果は絶大です。

基本的に「ゼロETF」は長期投資よりも1年以内の短中期でメリットがでると考えています。S&P500などを柱に+αで加えるイメージですね。

米国投資の選択肢が広がった点で考えると非常に良い事だと思います。マネックス証券の本気モードが凄いので、今後の採用銘柄拡大にも期待できそうです。

kaoruでした。

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【海外ETFの売買手数料が無料】
マネックス証券が特定の海外ETF(現在28銘柄)に限り売買手数料が無料にする「ゼロETF」を発表しました。(2017年2月27日)
★ゼロETF 海外ETFの売買手数料が実質無料

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

有名投資家のウォーレン・バフェットが率いるバークシャー・ハサウェイの10-12月の売買状況が話題になっていますね。

ちなみにバフェットと言えば、長期投資が代名詞ですのでインデックス投資家からも指示する声が多いのですが、投資スタイルは完全に真逆です。

投資エリアは実質的に米国のみで、銘柄選定も企業の徹底リサーチによる集中投資。買うのは企業価値に対して魅力的な水準(割安)と判断した時だけです。

資産運用の基本とも言える、エリア分散やカテゴリー分散、時間分散は全くおこなっていません。しかも莫大な資金を投じる超絶のアクティブトレードです。

これだけ偏った手法にもかかわらず、長期パフォーマンスが優良なのですから、その購入銘柄に注目されるのは当然ですね。

さて、10-12月の買い増しで目を引くのはアップルですね。3倍まで拡大してバークシャーの保有銘柄でも第7位に入ってきました。

また、7-9月期に購入で注目された航空株については、10-12月期で更に加速。米国航空大手4社を全て買い増しでかなり強気姿勢に見えます。

アメリカン航空、●デルタ航空、●ユナイテッド・コンチネンタル・ホールディングス、●サウスウエスト航空 (デルタ航空は保有銘柄の9位)

反対に、最近はエネルギー関連の株はスッパリと切り捨てる姿勢も見えます。こういった明確な投資判断は私も大いに参考にしています。

参考としてバークシャーの10-12月銘柄については別ページでまとめていますので、興味がある人は覗いてみてください。

【最新版】バフェットの保有株は?(2016年10-12月期)

米国株に関しては、アナリストからも「これがいい」「あれがいい」という話は出てきますが、実績を考えればバフェットに遠く及びません。こういった点もシンプルに考えるのが私のスタイルです。

また、バフェットの銘柄選定に関しては、直近の目先というよりも10年、20年と見据えているものが多いので、現在の株価に神経質にならなくて良い点も参考にしやすい理由です。

そういえば、海外ETFの中に大口投資家の保有する30銘柄の指数(iビリオネア指数)に連動する変わったものがあります。

【参考】Direxion ビリオネア 指数 ETF(IBLN)

私自身は一般的な海外ETFよりもコストが高い事もあり、投資対象とはしていませんが選定された30銘柄については目を通すようにしています。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

先週、米国記事に投資信託の話を書いたら、想像以上に好反応が多くて驚きました。予想以上に米投資のタイミングについて悩んでいる人が多いということでしょうか?

【参考】米国株と投信の併用はグッド!

確かに、ちょっと少し前のニュース等を思い出してみると、米国景気の腰折れ懸念なんて話があったような気がします・・

こういった根拠に乏しい話がクローズアップされてしまう事も多いので、投資に慎重になってしまうのかもしれませんね?

私が見る限りでは米経済指標は堅調。実際の話としてニューヨーク連邦準備銀行も米1~3月期GDPの予想を引きあげました。これは経済指標が強いからこその話です。

例えば、先日発表された1月NFIB中小企業楽観度指数は非常に良好!私が米国投資を始めてから、現在ほど高い水準は記憶にありません。

日本国内の中小企業を想像すれば、全く違う状況という事は理解できると思います。日経平均株価も盛り上がっては来ていますが、私は日米では土台の強さが違いすぎると考えています。

ちなみに米国の有名な投資情報誌の「バロンズ」では先月末に2025年にはNYダウが3万ドルを突破するみたいな記事がありましたね(笑)

また、現在の株価水準は偶然的な上昇と言った話ではなくて、企業の業績や経済見通しを考えれば順当なレベルみたい事も書かれていたと記憶しています。

いろいろ情報を集めていくと、今年はさらに米国1強が加速しそうな雰囲気です。ただ、個人的には世界的にも上向いていくような気がします。

・・というのも、米12月に貿易収支を見ると輸出が全般的に拡大しているのです。ドル高にも関わらず輸出増という事は、世界的に明るい材料のような気がしています。

ただし、やっぱり投資に注力するならば米国という考えは変わりません。成長力は勿論ですが安定性でも他国よりも魅力だと思っています。

【参考】米国投資は最良の分散投資?

米国株の個別株については、以前の株価をイメージしてしまい買えずに終わってしまう人が多い気がします。この点は日本株と同じ感覚で行うと永久に買えなくなることがあるので注意が必要。

私は、迷っているならば“米国市場全体”とも言えるS&P500の連動するETFで良いと思います。過去の実績を見れば最優先で考えなくてはいけない銘柄の一つになるかも?

例えば、バンガード・S&P500ETF(VOO)ですが、5年間で株価が2倍程度になっており年率換算で14%程度と記憶しています。とにかく凄いの一言!

私が個別株だけで同じ成績を残そうと思ったら・・想像したくもありません(笑)

kaoruでした。

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【追記】
私は米国株や海外ETFでは、取引条件が良いマネックス証券を利用しています。
米国株は証券各社で手数料や取引条件が大きく違うので注意してください。

米国株取引 ネット証券を徹底比較

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私の外貨投資は積立FX積立FX 口座開設のメリットをFPが解説

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

大統領選でのトランプ氏の勝利から株価が堅調に推移しています。発信力が強い大統領なので、投資のタイミングに苦労している人も多いようです。

私は基本的に個別株は大きく下がった時に百万単位で買う方なので、年明けからの投資はETFを20万程度購入したくらいです。

少し前のブログに書きましたが、5~7月くらいに大きな下げがありそうな気がしているので、今は決算チェックをしているだけの状態。

【参考】2017年末のNYダウはどれくらい?

しかし“大きく下がる”というのは希望であって、現実はズーット上昇を継続する可能性もあります。実際に米国株の過去はそうなってきました。

「買うべきか」「待つべきか」で悩んでいるという声も多いので、私の運用方法を書いておきます。

結論から言うと、米国株の投資信託を少しずつ買いながらチャンスを待つという方法を実行しています。

具体的に言うと、カブドットコム証券で“i-mizuho米国株式インデックス”(S&P500に連動)の積立投資を併用しています。

【参考】i-mizuho米国株式インデックスのメリットをFPが解説

カブドットコム証券を選択したのは、月に複数回の設定ができるからです。私は1~30日まで500円の購入設定をしているので日々買いっぱなしという状態。

積立投資は月に1回でも良いとは思いますが、トランプ大統領だと短期間の変動が多くなると思ったので、毎日購入を実践しています。

私自身は投信で毎日買っているという安心感から、個別銘柄に対してジックリ待てる精神状態となっています。誰でも同様の効果があるとは言い切れませんが、買い急ぎの癖がある人は参考にしてみてください。

ただ、基本的に米国株は日本株とは全然違うので、気になる銘柄を買っていく方法も悪いとは思っていません。

バフェットが率いるバークシャーは、トランプ氏が大統領選で勝利した後に120億ドルという巨額投資をしたという話は有名です。

バフェットの投資方針は、長期的に考えて株価が魅力的な水準の時に仕込むというもの。そして、バフェットはトランプ大統領になっても、米国株の上昇は続くと発言しています。

私自身も、上記の積立投資はあくまでも精神安定剤みたいな役割で、米国市場のターゲットは高配当株や優良な海外ETFです。

【参考】投資信託と海外ETF、良いのはどっち?

以前も書いたような気がしますが、私は米国市場に関しては5年~10年の視点で投資するならば、今は割安水準だと思っています。

現在の経済指標や過去のデータ、専門家の意見をもとに考えれば、5年後にNYダウが2万ドル付近でウロウロしているというのは私には想像できません。

kaoruでした。

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【追記】
私は米国株や海外ETFでは、取引条件が良いマネックス証券を利用しています。
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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

今回は米国株の経験が浅い人や興味を持っている人に向けて書いています。
あとは、米国株で成績が低迷している人にも参考になるかもしれません。

昨年、海外ETFの人気と実際のパフォーマンスについて書いたら好評でしたので、今回は個別銘柄で検証してみました。

海外ETFランキング!人気ベスト10の実力は?

では、早速ですが、マネックス証券のデータをもとに、国内で保有者が多い銘柄の順位とリターン実績についてまとめてみました。
以下がベスト5です(2017年1月26日)

1位 アップル IT機器/iPhone
2位 プロクター・アンド・ギャンブル(P&G) 一般消費財
3位 ジョンソン・エンド・ジョンソン 製薬、医療機器等
4位 コカ・コーラ 清涼飲料メーカー
5位 AT&T 携帯電話事業など


銘柄を見てどういった印象をもつでしょう?
私が日本株売買をメインしていた頃であれば、「誰でも知ってる銘柄で魅力なし?」といった感じでスルーしたと思います(笑)

上位5社の配当利回りの平均値は3.17%です。やはり米国株の配当は魅力!また、1年のトータルリターンの平均は約15%です。

銘柄を見る限り、長期保有をしている人が大半だと思うので、ガッチリと利益を出している人が多いと思います。

少し補足すると、アップルは1年で約25%のリターン。さらに言えば、ここには記載が無い6位のIBMは、50%を超えるリターンとなっています。

この2銘柄は、長期投資で有名なバフェットが率いるバークシャーの保有銘柄ですが、少し前まではアナリストから辛辣な意見が多かった印象があります。

毎年、「この銘柄がいい」みたいな銘柄がたくさん出てきますが・・、長期で好パフォーマンスを継続しているのは誰もが知っているガチガチの銘柄という事かもしれません。

ブログなので説明が細かくできませんが、サイトの方には人気ベスト10銘柄で、もう少し詳しく書いていますので興味がある人は覗いてみてください。

米国株ランキング!人気ベスト10の実力は?

付け加えますが、人気ベスト10銘柄の直近1年の平均リターンは20%を超えています。私がこの数値を見ての感想は「年に20%くらいの利益を目標にするなら大型株だけで充分」という当たり前のものです。

私の投資成績は昨年がプラス800万で一昨年は1000万です。この金額を見て“凄い”という人が時々いるのですが、冷静に考えてみると何でも無い話です。

為替変動を無視すれば、IBMに3000万を投資した人は、1年で1500万の利益、アップルなら750万です。私の年間投資額はもっと大きいので、いたって普通なんです。むしろ、やや悪いくらいかもしれません。

時々、米国銘柄で利益が出ていない人がいるのですが、だいたいが“中小型株”の売買をしているパターンか、日々の値動きを気にし過ぎて自分で難しくしているパターンです。

米国市場では大型株を持ってジックリ待っていた人が成功しているという事実は頭に入れておくと良いと思います。

私が実践しているのは“期待が高い市場”で“堅い大型株に投資する”という、これ以上ないほど普通の事です。

そして今年も来年も普通の事だけを続けていくだけで良いと思っています。

kaoruでした。

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