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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

NYダウは順調に年初来高値を更新していますね。

何年も米国株投資を行っている人は、この状況も充分に予想できているので、定期的な買いで利益は順調に増えていると思います。

しかし、米国株の経験が浅い人にとっては、買うタイミングを逸しているパターンもあるかもしれません?

あくまでも過去の傾向ですが、6月と9月は米国株が下がりやすい月になります。私はこういった時に成長期待が高い銘柄を仕込み買いする事が多いです。

今回は個人的に下落時の買付候補と考えているインテューイティブ・サージカル(ISRG)について書きます。こちらは「ダ・ヴィンチ」という手術支援ロボットの販売で有名な企業。

【参考】インテューイティブ・サージカル(ISRG)

手術支援ロボット「ダ・ヴィンチ」を使用すると、従来の開腹手術よりも傷口が小さく患者の回復が早いので需要が拡大!この分野では独占的な状態と言えます。

ちなみに、ロボット手術分野は少し前までニッチ産業でしたが、現在は成長・拡大が期待される貴重な優良分野です。

当然ですがメジャー分野になれば目を付ける企業が出てきます。実際にGOOGLJNJという超絶コンビが合弁会社を設立してこの分野に参入しています。

さて、こんな超大手が参入したらISRGは低迷しそうですが、そんな事にはなりません。何故ならばこれは医療分野!人命に関わる事もあり、超保守的で実績重視。(この時から株価は2倍に成長)

そして、ISRGの魅力は、手術支援ロボットの販売後も収益が発生する点。

このビジネスモデルのポイントは、手術のたびに「ダ・ヴィンチ」専用のメス等の器具が必要になるので、アフター販売が継続的に続く点です。(この収益が大きい)

つまり、成長&安定という両方の面から期待されている企業がISRGという事です。注目度が高いのは当然ですね。

ただし、個人的には現状の株価はちょっと強すぎる印象。新製品のダ・ヴィンチXが先月末に承認されたばかりということもあり、やや過熱感があります。

どこかで調整が入りそうな気がしているので、その時にサッと購入できればと考えています。下落のタイミングは分からないので長期の指値を入れておく定番戦術です。

【関連】米国株の鉄板投資術?今年は期待大

やはり、こういった時にマネックス証券の90日間という長い指値は魅力的です。

90日間の長い指値期間は凄く利用価値が高いので、マネックス証券の口座を持っている人は積極的に活用する事をお勧めします。

kaoruでした。

【追記】
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【サイト更新】2017年5月米雇用統計の感想

資産運用相談員kaoruのちょっといい話

世界最強の投資家とも言われるバフェットの動向は、市場にとって大注目です。

バークシャー・ハサウェイ(バフェット氏率いる投資会社)の売買動向で株価が大きく動くこともあるので、私自身も注視しています。

小さな売買は気にしなくて良いと思いますが、バフェットが大きなアクションを起こした時には、それを参考にするのは、米国株投資では一つの選択肢になると考えています。

非常に分かりやすい例はアップルですね!昨年の5月中旬にバークシャー・ハサウェイのアップル購入が発覚して、その後も買い増しを続けています。

【参考】アップル(AAPL) 決算など

参考までに、その時からアップルを購入した場合を確認してみましょう。2016年5月にアップル株は最初の報道で3%を超える急上昇で約93ドルになりました。

現在はといえば153ドル付近(5月末)ですので、1年で65%も上昇しています。つまり、報道後にのんびり購入しても、とんでもない利益が出せた事になります。

ちなみに私はバフェットの投資は好きですが、この買いには疑心暗鬼で仕掛けられませんでした。う~ん、失敗・・

バフェットに関しては、行動がハッキリしているので、他に参考になりそうな点を考えてみましょう。

まず、原油関連株に関しては弱気に見ているようです(2年くらい前にエクソンモービル等を全売却)。

現在のエクソンモービルは、当時の株価水準よりも15%も下落しています。配当利回りは良いのですが現在は私も投資対象から外しています。

最近のバフェットの大きなアクションとしては航空株への参入。ちなみに、私自身も航空株は強気です。以前は価格競争で無茶苦茶でしたが、今後はそういった状況は想像していません。

原油安も追い風になるので、航空株は買い増しセクターの候補として注目しています。(以下はバフェットも投資する米4大航空)

サウスウエスト航空(LUV) ●ユナイテッド・コンチネンタル(UAL) ●デルタ航空(DAL) ●アメリカン航空(AAL)

ちなみに話題になっているバフェットがIBM株の3割を売却した件ですが、基本的には静観しています。この銘柄については次期決算を確認してから書きたいと思っています。

さて、個人的には米国株投資については、専門家が推奨する中小型株を売買するよりも、バフェットの大きなアクションを参考にする方が良いと思っています。

バフェットは投資する上で、継続的な利益体質や経営者の手腕といった事をシッカリ考慮しているので、長期的に堅実な銘柄を選択できる可能性が高いです。

また、専門家にありがちな、過剰な将来性(タラレバ)は考慮しないで投資企業を選択しているので、大崩れのリスクも低いと考えています。

明確な事実を重視した銘柄選択!私自身はこの事に凄く魅力を感じてます。

バフェットの保有株を調べると、投資の大きなヒントになる事があります。以下に最新保有株のリンクを貼っておきますので、興味がある人は覗いてみてください。

【参考】バフェットの保有銘柄は?

kaoruでした。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

最近は米国株の利益が順調に伸びているのですが、本当に大きく増やせるのは今からだと考えています。

今年は米国株の鉄板手法である「夏から秋に購入して年末に売る」に、注力する予定です。

当然ですが、夏秋から年末への上昇は決定された未来ではありません。しかし、近年はこの傾向が非常に強い事は頭に入れておくと良いと思います。

参考までに過去5年のNYダウの動きを書いておきます。
(9月初日の終値⇒12月末日の終値)

2016年 18149ドル⇒19762ドル 上昇
2015年 16059ドル⇒17425ドル 上昇
2014年 17067ドル⇒17823ドル 上昇
2013年 14833ドル⇒16576ドル 上昇
2012年 13035ドル⇒13104ドル 上昇


説明は不要ですね!5年連続で上昇となっています。このブログでも定例文のように『年末への仕込み』と書いていますが、このことが理由。

しかも今年は例年以上に期待しています。

それは、秋にドイツ議会選挙があり一時的に大きく下落する可能性があるからです(絶好の秋仕込みチャンスでは?)

これが終わると、米年末商戦に突入していきます。何度も書いていますが米国は個人消費がGDPの70%を占めるので、年末が盛り上がるのは当然の話ですね?

あとは「何を買うか?」です。今回の記事は、「夏から秋に買って年末で売ろう」という短期的な話なので、いつもとは考え方がちょっと違います。

銘柄を考えていたら、今年は短期売買にピッタリのETFがある事を思い出しました。そうです、売買手数料無料のゼロETFです(マネックス証券の限定)。

【参考】ゼロETF 海外ETFの売買手数料が実質無料

短期売買では信託報酬よりも売買手数料の方がリターンに対する影響が大きいので、ゼロETFの優先順位は非常に高いと思います。

その中でも私が注目しているのが、ウィズダムツリー 米国中型株配当ファンド(DON)。これは下落時に仕込んだら面白そうです。

トランプ大統領が米国第一主義という点を考えると、中型株は大型株よりもパフォーマンスが期待できるので好相性です。

また、過去5年のパファーマンはS&P500を上回っていますので、仮に年末に予想外の事が起きても保有しておけば問題ないと考えています。

ちなみに、米国株の基本は中長期投資ですので、私の方法を真似る必要はありません。(大型株で長期投資が王道)

単純に私自身が毎年このパターンで資産を大きく増やしているので、今年も同様の手法で臨むという話です。

kaoruでした。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

先週の記事で書きましたが、米国株の利益が順調に増えています。
しかし気持ちに余裕が出てきた事もあり、悪い病気が出てきてしまいました。

大きく下落している株が、ついつい気になって買ってしまう逆張り病です。

業績が好調な銘柄を市場全体が下落した時に拾えば、良い結果になることが多いのですが・・・、私が実施したのは業績低迷の銘柄に対して反転期待の購入。

今回の記事は、まったく参考になりませんので、真似しない方が良い事は最初に断っておきます。


では、最初の逆張り銘柄は百貨店大手のメーシーズ(M)です。決算が市場予想より悪かった事に加えて全米小売売上高の指標が軟調のWパンチで20%下落ししていました。

メーシーズの将来性はネガティブ。しかし、ウォールマートの好決算があったので、引っ張られて上昇するかも?・・という淡い期待で買ってしまいました(笑)

【参考】ウォルマート・ストアーズ(WMT)

しかし、やはり株価はイマイチですね。コストカットの効果が出てくれば利益回復が期待できる微かな望みもありますが、ズルズル下がって損切りパターンも想定しています。

損切りラインは-8%で利益確定は+20%で設定しています。金額は40万程度なので最大損失でも3万程度です。

ちなみに、配当利回りは6%超えですが長期保有の意思は全然ないのでメリットになりません。


次にゼネラル・エレクトリック(GE)です。こちらはNYダウ銘柄ですが年初からズルズル株価が下落しています。

そこにきて最新ジェット機737MAXのエンジン不具合で株価が下落↓、更に追い打ちをかけるようにドイツ銀行が目標株価を24ドルに引き下げです。

ただし、アナリスト目標平均は33ドル近辺という点は付け加えておきます。

直近決算は気になる点もありますが、基幹事業の工業製品はシッカリ伸びているので、中長期投資では面白いと判断しました(50万程度を購入)。

配当利回りは3.5%程度で下値は限定的だと思っています。こちらは損切りラインは設定しないで、下落すれば追加購入していく予定です。


以前からこのブログを読んでいる人は気がついたと思いますが、今回の金額は私の通常の買いと比べると5分の1くらいです。メ―シ―ズに関しては完全にノリと勢いによる購入ですね。

仮に2割上昇してもリターン絶対額は小さい・・しかし、値動きだけは気になるという悪循環。私の中では大きく資産を増やせない典型的な悪い投資です。(反省)


直近は米政治リスクで株価が動きましたが、経済が堅調なので影響は限定的かな?安値拾いを意識しすぎると買えないで適当なタイミングで買っていきます。

日本株に関しては国内経済の将来性に疑問符もあり、買うタイミングはシッカリ考える必要がありますが、米国株は経済が強いので多少間違っても保有しておけば問題ないと思っています。

ダメなパターンは今回の私のように短期間の利益に欲を出して、中長期的に不透明要素が高い銘柄に手を出す事ですね。

kaoruでした。

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年初からスッキリしない展開が続いたこともあり米国株の売買が停滞していましたが、ここ最近は利益が出ている状況です。

先ずは今週に好決算で株価が跳ねたエヌビディア(NVDA)ですね。

こちらは保有から1ヶ月で30%を超える上昇となってので、利益確定(短期で急上昇した時は機械的に売却しています)

ただし、50万円程度しか保有してないので利益は15万程度です。仕込みの初期段階で急上昇して指値到達してしまったという状態ですね。

この銘柄に関しては、期待先行型ですので、仕込むチャンスは再び来そうな気がしています。

【参考】大化け期待?自動運転銘柄に注目

あとは、先月中旬に強気に仕込んでおいたデルタ航空(DAL)が順調に推移しています。

ただ、こちらもあっと言う間に12~13%上昇して含み益が60万くらいになったので3分の1だけは売却しました。

【参考】2017年の米国投資は簡単だと思う!?

海外ETFは、バンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)の含み益が130万くらいになっているので、半分くらいは売却予定です。

これはVTがダメという話ではなく、米国市場の比率を高める為にバンガード 米国高配当株式 ETF(VYM)にシフトさせる事を目的としています。

【参考】海外ETFランキング!人気ベスト10の実力は?

現在の市場に関しては短期的には下落要素もありますが、中長期スタイルなので買う事に抵抗はありません。今回の米企業決算も世界経済の成長が感じられた点で良かったと思っています。

キャタピラーやマクドナルドなどは良い例ですね。米経済が強いのは以前からでしたが、新興国も回復傾向が見受けられます。

【決算情報】●キャタピラー(CAT) ●マクドナルド(MCD)

また、先月のIMF世界経済見通しは上方修正されました。基本的に2017年よりも2018年の成長率は高い予測ですから、中長期では過剰な心配は不要だと思っています。

米国、世界経済に関しては明るい材料が目立つので、NYダウ銘柄のような大型&高配当を中心に買っていく方針。

こういった銘柄の良いところは安心感があるので、金額が大きく仕込める点です。結果的に絶対利益額が大きく増えます。

【参考】米国株に塩漬け無し?100年以上も上昇

秋にドイツ連邦議会選挙があるので、どこかで株価の調整があるかもしれませんが、年末相場は現在よりもズット上の水準になっていると考えています。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

ゴールデンウィーク突入で、遊びや旅行という人も多いかもしれません。
そして、私は家でマッタリの予定です。(真実⇒出張で散財してしまい自粛中)

コレが原因⇒仕事のはずが、カフェ巡りになりました(*^▽^*)ゞ
(投資とは無関係な話なので、読まなくて大丈夫です。)


さて、投資の前半戦はスッキリしない展開が続きましたが、想定内の範囲の出来事ばかりですから、今年も年末までには数百万程度の利益は取れそうな気がしています。

また、今回の米企業決算も主要どころが好調な点も安心材料です!

【好調決算】マクドナルドキャタピラーアルファベットアマゾンGMなど

投資には、いろいろ勉強が必要という意見に対しては、私自身も理解しています。しかし、米国株を行うようになってからは、それほど重要視はしていません。

その理由としては、細かい情報収集よりも“投資エリアをどこにするか?”ということの方が運用成績に影響が大きいと考えているからです。

結論を先に言えば、私自身は米国市場が圧倒的なアドバンテージがあると思っており、資産を2倍程度にする目標ならば、それほど難しくないと考えています。

そのように感じる要因となっている過去のデータがあるので簡単に説明しておきます。以下は、5年前に100万を投資して完全放置した場合の結果です。
(2012年3月末~2017年2月末の5年間、円換算)

●米国市場(S&P500) 約260万
●日本市場(TOPIX) 約200万
●新興国(MSCIエマージング)約125万


予想通り米国市場が一番ですが日本市場も健闘していますね!しかし、私は日本市場には強気になれません。以下にデータをもう一つ用意しましたので確認してください。

先ほどは5年でしたが、今度はリーマンショック前である10年前に投資をした場合を考えてみましょう。投資を行っている途中には予期せぬ事もあるので、そういった時の参考にもなると思います。

●米国市場(S&P500) 約200万
●日本市場(TOPIX) 約105万
●新興国(MSCIエマージング)約125万


米国市場は、リーマンショック前の高値で買ってしまっても10年経過で2倍になっています。日本株や新興国株に関しては・・見ての通りです。

【参考】米国株に塩漬け無し?100年以上も上昇

日本市場は、日銀の政策などで上昇しているだけで、経済の潜在成長率は1%程度ですから、ちょっとしかキッカケで崩れてしまう可能性も否定できません。

新興国が盛り上がった時期もありましたが、それは2桁成長が20年続くといった予測が前提でした。しかし、ご存知の通り予測は既に大きく変わっています。

冒頭に細かい勉強よりも、まずは投資エリアと書いたのは、こういった理由からです。日本や新興国でも資産を増やした人も当然いますが、多くの人は予想通りにはいかなかったと想像しています。

過去のデータでは、S&P500(米国市場全体)に投資して長期保有すれば誰でも資産が2倍になっています。

【参考】米国投資は最良の分散投資?

私はシンプルに考えて投資を行うスタイルですから米国市場の選択は必然的。有利な地区に投資した方が勝率が高いという、当たり前の発想ですね。そして私はズーット当たり前の事だけを行っていこうと思っています。

最後に5月はセルインメイ ( Sell in May)なんて言われて、時々ですが市場が大きく下落する事があります。

ただし、主要企業の決算は好調です。小さなニュースは気にしないで、この事だけ頭に入れて投資を行っていけば、今年は資産を大きく増やせそうな気がしています。

kaoruでした。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

最近は地政学リスクやトランプ大統領の発言、フランス大統領選の行方でマーケットが不安定です。

ただし、この時期の政治イベントとしてフランス大統領選があることや、トランプ大統領が就任100日前後でアクションを起こすのは事前に想像できた事。

つまり、今回は地政学リスクこそイレギュラーでしたが、この時期に市場が揺れる事は予想通りとも言える状況です。

地政学リスクに関しても、マーケットの反応も時間が経過するにしたがい小さくなっていくと考えています。


さて、私としては基本的に米経済が非常に強い状況にありますので、4月~5月の下落は買い姿勢です。

ちなみに、株価が低迷しているように見えますが、実際には日本市場が年初来安値に急降下しただけで、NYダウは年初よりも上に位置しています(年初は2万㌦より下)。

【参考】NYダウへの投資が魅力!

TVやニュースを見ていると、今年は波乱相場で難しいみたいな話が多いのですが、これは短中期の話と割り切って聞いた方が良いと思います。中長期で投資をしている人にとっては、資産がシッカリ増えています。

個人的には今は仕込みの時期だと思っており、先週末から買いを増やしました。ETFが中心ですが、個別株ではデルタ航空を大きく購入。

【関連】バフェットの売買動向に注目です!


基本的には、ここからの1ヶ月が前半仕込みの山場と考えていますが、仮に、ここで上手に仕込めなかった場合も、秋口にチャンスがあると考えています?

もともと、夏から秋にかけての時期は下がるイメージが強くて、この時期に買って年末に売却すれば、利益がガッチリというのが従来のパターン。

今年はそれに加えて、ドイツ連邦議会選挙があるので、思った以上に乱高下するかもしれないと予想しています。ここでは、年末の強い相場が期待できるので全力でいきたいですね。

私自身は、平常心さえ維持できれば、今年の投資は簡単だと思っています。あまり偏ったニュースなどに振り回されずに、経済状況や企業の業績確認をもとに買いを継続していきます。

イベントが多いと市場の変動が大きくなりますが、中長期投資の私としては仕込むタイミングが分かりやすいので、資産を増やすチャンスだと思っています。

【参考】米国株に塩漬け無し?100年以上も上昇

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

米国企業の決算が発表がスタートしましたが、NYダウは地政学リスクや大統領の発言で揺れています。

こういった時は、好決算にも関わらず下落する銘柄が出てくるので仕込みのチャンスというのが私の投資スタイルです。

基本は高配当銘柄を中心に考えていますが、今回の決算が良好だったデルタ航空やシティグループは面白いと考えています。(市場心理で?株価下落)

【決算速報】☆デルタ航空 ☆シティグループ


さて、仕込みチャンスと考えている人にとって海外ETFも選択肢になっていると思います。特に経験が浅い人にとっては、こちらの方が簡単です。

ただし、以前にも書きましたが人気と実力が一致しているとは思えないので、内容を確認してから投資をした方が良いと思います。

私自身は投資を行う時に理論や人気も重視はしていますが、ここ数年は現実のデータも合わせて投資判断を行うようにしています。


大人気銘柄と言えば私も保有しているバンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)です。

VTに関して言うと世界98%をカバーする地球全体投資が魅力ですが、それ以外の期待として、分散効果による安定感があります。

しかし、残念ながら安定感に関しては、米国大型企業のS&P500インデックスよりも劣る結果となっておりリターン実績は大きく負けています。

VTに関しては、私の保有状況では20%以上の含み益があるので、ダメという話ではありません。もっと好成績を出しいる銘柄もあるので、そちらにも注目して欲しいという話です。


近年データでは安定感とリターンを考えた場合は、やはり米国株、大型系、高配当といった要素がポイントとなっていると思います。

私はそういった事を踏まえてVT保有は継続していますが、米国の高配当銘柄のバンガード 米国高配当株式 ETF(VYM)への比率を高めるようにしています。

【参考】海外ETFランキング!人気ベスト10の実力は?


繰り返しますが、VTがダメという話では無く、“VTが良いと言われていた時と市場の前提条件が変化してきた”という話です。

当初の分散投資は××国がダメでも○○国が良ければ・・という理論でしたが、現状は米国が転べば、他の国はそれ以上に下落するパターンが多い気がします?

長い目で見ると、VTへの投資が魅力的に見える世界に変化していく可能性があります。しかし、それは年単位でユックリ進むことで、当面は米国が中心に市場が動いていく事と予想しています。


ETFのランキングに関しては、四半期ごとぐらいに更新していきますので、参考にしていただければと思います(確認は1年に1回で充分かな?)。

ちなみに、私が下落時に仕込むETFは、上記で書いたVYMに加えてiシェアーズ 米国優先株式ETF(PFF)です。こちらは分配金利回りが約6%で価格が非常に安定しているので債券の代替としても期待できると思います。

現在は株・ETFとも保有が少ないので、~5月10日くらいのまでの間で(フランス大統領選・決戦投票)、今年最初の大きな仕込みを計画中です。

kaoruでした。

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【追記】
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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

トランプ大統領の就任からイケイケ状態でマーケットが上昇しましたが、オバマケア代替法案の撤回で今後に対して不安という声も多くなってきました。

米国株のニュースとして政策や外交問題が中心になっていますが、個人的には全く気にしていません。中長期で考えれば重要なのは経済状況や企業の業績ですからね!

さて、これから1-3月期の決算内容が月末に向けて続々と発表されます。これについては今後の銘柄選定にも影響が出てくるのでシッカリとチェックですね。

【参考】米国株ランキング!人気ベスト10の実力は?


ちなみに、決算に対する予想は非常に強い数字が出ています。S&P500(米国の優良大手500社)の1株当たりの利益予想は、前年同期比で約9%アップ、売上は約7%アップです。

この上昇率は過去5年で最大クラスとなります。つまり、トランプ大統領の政策が多少遅れたところで不安になるような状態ではありません。

むしろ私はトランプ大統領の政策に疑問符がついて下落した時は、強気に買っていくほうが良いと考えています。


さて、現在のマーケットで気になるセクターに関しては金融ですね。3月末には大手銀行を中心に大きく売り込まれましたが、中長期ではプラス材料の方が多いと感じています。

先ほど、決算の1株利益予想は約9%アップの予定と書きましたが、金融に関しては約15%アップで際立って強い予想です。

中長期投資では、金利上昇が継続していく事が大きなアドバンテージなので、トランプ大統領の金融規制緩和などは、プラスα程度にしか見ていません。

また、今期は大手銀行を中心に自社株買いが大きく伸びると予想されているので、株価への恩恵が期待されます。


私は金融株は、ウェルズ・ファーゴ(WFC)みたいな堅実な銀行株が好きですが、リスクをとっても攻めるならシティグループも注目かな?

シティは割安判断の目安の一つであるPBR(株価純資産倍率)が銀行株の平均を大きく下回っているので面白い銘柄です(1倍割れ)。

また一部のアナリストからは今年は昨年よりも配当額が70%程度増加も?といった予想も聞かれます。もとが低く抑えられていたので、現在の状況なら充分に可能性があると思います。

昨年より量販店大手のコストコホールセールの共同ブランドカードを取り扱っているので、カードローン事業もジリジリと業績に寄与していくと考えています。


一般的に大統領就任後の100日は(4月いっぱい迄)、マスコミ報道も様子見のソフト路線で株価は安定。それを過ぎると手厳しい論調もふえて波乱が起きやすいと言われています。

ただし、こういった一時的な波乱で株価が下落した時に、今後の業績が期待できる銘柄を拾えれば大きなリターンに繋がる可能性があります。

そして、有望銘柄を見極める材料が決算ですので、今月は非常に重要。今年の最大の仕込みチャンスが5月となる可能性も充分に有り得ると考えています。

kaoruでした。

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【追記】
私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。利益を出す為の条件が揃っており、個人的には米国株での優位性は圧倒的だと感じています。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

投資家の大きな関心を集めている分野として自動運転があります。完全自動が実用化すれば、自動車の用途が使用から利用に変わるわけですから凄いインパクトです。

今回は、自動運転の関連銘柄で個人的に注目する4銘柄をピックアップします。

最初は、もっとも市場で注目が高いエヌビディア(NVDA)です。自動運転の人工知能(AI)半導体には画像処理スピードが重要ですが、その分野では圧倒的な優位性を持っています。

自動運転で完全無人化を実現するには、大本命の銘柄だと考えています。株価が1年で3倍に跳ね上がった点でも期待度の高さが分かります。

これに対抗するのは、半導体大手のインテル(INTC)です。自動運転用AI半導体の性能面でエヌディビアに後れを取っていますが、衝突防止システムで有名なモービルアイ(MBLY)の買収合意で注目が高まっています。

ちなみに、モービルアイは技術を段階的に向上させる方法で自動運転を目指すイメージですが、エヌディビアは段階無しで完全無人化に一直線という感じです。

また、自動運転の半導体分野に参入したクアルコム(QCOM)はダークホースだと思います。昨年、自動車向け半導体NO.1のNXPを約5兆円で買収しました。

クアルコムは主力のスマホ業界が成長鈍化で危機感が高く、自動運転分野を新しい柱にしたい意向です。またスマホで培った技術は自動運転との相性が良いと言われています。

今のところ、完全自動運転という点で考えれば、エヌディビアがリードしており、インテルが対抗、クアルコムが追う状態かな? 

ただし、完全自動運転となると法律や保険など外部要因も含めて問題が山積みです。準自動走行が主流になると考えれば、インテル&モービルアイの存在感が大きくなる気がします。

私自身はインテルもエヌディビアも好きです。両銘柄ともCPUやGPUといった圧倒的に強い分野を持っているので業績が大崩れする不安は小さいですからね。

配当ならインテルですが、株価期待ではエヌディビアという感じかな?

また、AI半導体分野から少し外れますが、自動車電装部品大手のデルファイ・オートモーティブ(DLPH)は面白いと思います。

ほとんどの自動車メーカーと取引がある事に加えて、完成車生産の能力もあります。(同社の部品を搭載した自動運転車が全米走行テストに成功)

また、アルファベッドやアップルといった他分野からの自動運転参入組が、大量生産をする場合は、デルファイに協力要請する可能性が高いと言われています。

この企業は、電気自動車やハイブリッド車の駆動システム設計の実績もあり、私は自動運転に限定せず車関係に注目が集まっている時はチェックしています。

kaoruでした。

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私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。利益を出す為の条件が揃っており、個人的には米国株での優位性は圧倒的だと感じています。

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