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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

先月末にソーシャルレンディングの「みんなのクレジット」が業務停止の行政処分が発表されました。

金利10%などの高利回り案件を中心に宣伝を行い、不動産に融資するという理由で投資家から資金を集めていましたが、実際には自社グループに貸し出していたという事です。

こういったニュースが取り上げられた事もあり、私が以前に書いたソーシャルレンディングの記事へのアクセスが一次的に急上昇しました。

【参考】私はソーシャルレンディングに興味なし!


さて、ソーシャルレンディングについては、米国では日本よりも100倍以上の規模があります。(上場している会社もあります)

こういった事実をもとにして「みんなのクレジットは酷いだけで、ソーシャルレンディングは良いものです。今は知名度が低いだけ・・」といった意見もあるようです。

う~ん、確かにシッカリしている会社もあるのでしょう。ただ、この表現は無理があるかな?

米国の主流ソーシャルレンディングは、投資先に対して情報開示が非常に細かく行われていて、投資判断がシッカリできるようになっています。

上場しているレンディングクラブの例をとれば、融資を受けたい人は審査を通過する必要があり、実際に融資まで行き着ける人は10%以下という厳しさです。

金利に対しても、過去の返済履歴から現在の年収、信用情報などでランクが与えられて、それを元に決定されており透明性があります。

つまり、投資家が判断する材料がシッカリしているからこそ、参加者が急拡大したのです。


それに対して、国内ソーシャルレンディングでは、目を引きそうな金利だけをクローズアップして、投資についての情報がほとんど無いパターンが大半です。

日米でソーシャルレンディングはありますが、私自身は共通しているのは名前だけだと思っています。

私自身の投資スタンスとして、投資情報が少ないものに対して良いも悪いも判断しようが無いので、選択肢としてテーブルに乗ることはありません。

リスクが高い商品に対して投資を決めるのは個人の自由です。ただし、リスクすら分からない商品にお金を出すことは・・という事です。


また、以前からソーシャルレンディングの最大のリスクは運営会社だと書いていますが、米国のような大規模運営でも黒字にするのは容易ではありません。

個人的には、わざわざ胃がキリキリするような投資を選択する必要は無いと思います。この条件でリターン10%は低すぎる印象です。

kaoruでした。

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【追記】
私の資産運用(老後資金の形成)は、長期投資のセゾン投信が中心です。
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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

米国企業の決算が発表がスタートしましたが、NYダウは地政学リスクや大統領の発言で揺れています。

こういった時は、好決算にも関わらず下落する銘柄が出てくるので仕込みのチャンスというのが私の投資スタイルです。

基本は高配当銘柄を中心に考えていますが、今回の決算が良好だったデルタ航空やシティグループは面白いと考えています。(市場心理で?株価下落)

【決算速報】☆デルタ航空 ☆シティグループ


さて、仕込みチャンスと考えている人にとって海外ETFも選択肢になっていると思います。特に経験が浅い人にとっては、こちらの方が簡単です。

ただし、以前にも書きましたが人気と実力が一致しているとは思えないので、内容を確認してから投資をした方が良いと思います。

私自身は投資を行う時に理論や人気も重視はしていますが、ここ数年は現実のデータも合わせて投資判断を行うようにしています。


大人気銘柄と言えば私も保有しているバンガード・トータル・ワールド・ストックETF(VT)です。

VTに関して言うと世界98%をカバーする地球全体投資が魅力ですが、それ以外の期待として、分散効果による安定感があります。

しかし、残念ながら安定感に関しては、米国大型企業のS&P500インデックスよりも劣る結果となっておりリターン実績は大きく負けています。

VTに関しては、私の保有状況では20%以上の含み益があるので、ダメという話ではありません。もっと好成績を出しいる銘柄もあるので、そちらにも注目して欲しいという話です。


近年データでは安定感とリターンを考えた場合は、やはり米国株、大型系、高配当といった要素がポイントとなっていると思います。

私はそういった事を踏まえてVT保有は継続していますが、米国の高配当銘柄のバンガード 米国高配当株式 ETF(VYM)への比率を高めるようにしています。

【参考】海外ETFランキング!人気ベスト10の実力は?


繰り返しますが、VTがダメという話では無く、“VTが良いと言われていた時と市場の前提条件が変化してきた”という話です。

当初の分散投資は××国がダメでも○○国が良ければ・・という理論でしたが、現状は米国が転べば、他の国はそれ以上に下落するパターンが多い気がします?

長い目で見ると、VTへの投資が魅力的に見える世界に変化していく可能性があります。しかし、それは年単位でユックリ進むことで、当面は米国が中心に市場が動いていく事と予想しています。


ETFのランキングに関しては、四半期ごとぐらいに更新していきますので、参考にしていただければと思います(確認は1年に1回で充分かな?)。

ちなみに、私が下落時に仕込むETFは、上記で書いたVYMに加えてiシェアーズ 米国優先株式ETF(PFF)です。こちらは分配金利回りが約6%で価格が非常に安定しているので債券の代替としても期待できると思います。

現在は株・ETFとも保有が少ないので、~5月10日くらいのまでの間で(フランス大統領選・決戦投票)、今年最初の大きな仕込みを計画中です。

kaoruでした。

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【追記】
私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。利益を出す為の条件が揃っており、個人的には米国株での優位性は圧倒的だと感じています。

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【参考】米国株の取引きで、マネックス証券を選ぶ投資家が多いのは何故?

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

教育資金の準備(運用)についてブログに書いて欲しいという要望はとても多いです。この点は世帯の状況によって内容が大きく変わるので、書くことに少し抵抗があります。

ただ、悩んでいる人も多いようなので、私が頻繁にお話する事は書いておきます。

まず、2~3年以内に使用予定の教育資金は預金を勧めています。投資の場合は、期間が短いとタイミング次第でマイナスになる可能性があるからです。

また、預金名義は子供名義が基本。預金をすぐに使ってしまうような人でも、子供名義の預金に手を出すのは罪悪感がつきまといますので、不要な出費を抑制できると思います。


大学資金の準備では、ジュニアNISAも注目です。18歳まで引出が出来ない点が不評なのですが、教育資金では大学資金として確実に準備できます(引き出せないのがメリット)。

【参考】なるほど!ジュニアNISA(ジュニアニーサ)

投資商品について書いておくと、教育資金ですので元本が大きく減る可能性がある商品は避けた方が良いと思います。(株式100%のような方法は危険?)

私自身は債券が半分を占める、セゾン投信や世界経済インデックスファンドのような商品が向いていると思います。

【参考】世界経済インデックスファンドのメリットをFPが解説

また、「教育資金なので、もっとリスクを抑えたい」という人は世界経済インデックスファンド(債券シフト型)も選択肢です。

債券シフト型は債券75%で株式25%となっているのでリターン期待は下がりますが、下落リスクは抑える事が可能です。(4大ネット証券なら購入可能)


ただし、ジュニアNISAについては全ての世帯に勧めているわけではありません。例えばお子さんの高校進学を公立で計画しているパターンなどでは注意が必要。

公立高校に行く事を前提に将来プランを作成していても、その通りになるとは限りません。実際には私立に入学するケースも考えられます(想定よりも早く資金が必要になった)。

この場合は、ジュニアNISAだと18歳まで資金拘束がデメリットになるので、通常のNISA口座の方が変化に対応しやすいと言えます。(2018年から開始予定の積立NISAは相性が良い)


また、私自身は投資運用で教育資金を用意する場合は、ギリギリまで運用を行う必要は無いと考えています。

簡単に言うと、“利益が出ている時に勝ち逃げ”がポイントです。利益が増えてくると「もっと、もっと・・」という気持ちになるのですが、教育資金が必要な時に急落した時は笑い話にもなりません。

目的は教育資金を効率良く準備する事ですので(増やす事ではありません)、必要時期が近づいてきて資金目途がたてば、預金口座に移して完全確保という事も必要だと思います。

kaoruでした。

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【追記】
NISAで投資商品が決まってない場合は、SBI証券楽天証券といった総合的に品揃えが豊富な証券会社を選択した方が得策です。いざ投資しようと思った時に、購入したい商品の取扱いが無いと本当にガッカリします。

楽天証券 口座開設のメリットをFPが解説
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外貨投資を増額(積立FX)積立FX 口座開設のメリットをFPが解説
(私はドル円110円以下なら買い姿勢:中長期視点)

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

私は老後資金の準備としてセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの積立を行っています。株式と債券の組合せでリスクを低減しており、長期投資として魅力的な投信だと思っています。

ただし、リスクを低減しているという事は上値を抑えている事でもあるので、もう少しリターンが欲しいという気持ちを持っている人もいるようです。

今回は、個人的に+α(補助積立)で組合せるとしたらという視点で記事を書いてみます(ほったらかしパターン)

もっとも一般的な方法はセゾン投信のアクティブファンドである、セゾン資産形成の達人ファンドを組合せる方法です。

過去のパフォーマンスを見ても文句のつけようがありません。少し前にも【日経WOMAN投信大賞2017】で大賞に選ばれましたね!

このファンドは、信託報酬(コスト)がインデックスファンドと比べると高いので、コスト意識が強い人からは評価が低めです。

ただし、実績という観点から購入していた人は、シッカリ儲かっています。継続的に結果を残していますので、もっと評価されて良いファンドだと思います。

もっとも、私自身は「i-mizuho米国株式インデックス」(S&P500に連動)を毎日積立で購入する方法を選択しています(カブドットコム証券で実施中)。

【参考】i-mizuho米国株式インデックスのメリットをFPが解説

i-mizuho米国株式インデックスを選ぶ理由は、過去のパフォーマンスがセゾン資産形成達人ファンドよりも更に良い結果という事につきます。

また、小分け(月に複数回)で購入しているのは、トランプ大統領の言動でマーケットが短期間に動く事を想定しての事です。

米国株は日本株と違って株価の急落から回復するスピードが早いので、月1回だとチャンスロスの可能性があると考えています。

毎日積立までは行う必要は無いと思いますが、月に3回程度(10日に1回)の設定にした方が精神的にも安定してくると思います。

ちなみに、NYダウの方がコストが安い投信があるのですが、敢えてS&P500を選ぶ理由は、30社のNYダウより500社の分散の方が安心できるからです。

また、長期パフォーマンスで見ると、NYダウよりもS&P500の方が良いデータが出ていますから、老後資金の積立ならばS&P500の方がお勧めです。

【参考】米国株は最良の分散投資?

もっとも、「老後資金の形成で失敗は許されない」というのが私の考えですので、高パフォーマンスだからといって、安易に購入比率を高めるのは反対です。

安定感を考えると私のメインは、あくまでもセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドで、他は補助的な役割に過ぎません。

kaoruでした。

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資産運用相談員kaoruのちょっといい話

トランプ大統領の就任からイケイケ状態でマーケットが上昇しましたが、オバマケア代替法案の撤回で今後に対して不安という声も多くなってきました。

米国株のニュースとして政策や外交問題が中心になっていますが、個人的には全く気にしていません。中長期で考えれば重要なのは経済状況や企業の業績ですからね!

さて、これから1-3月期の決算内容が月末に向けて続々と発表されます。これについては今後の銘柄選定にも影響が出てくるのでシッカリとチェックですね。

【参考】米国株ランキング!人気ベスト10の実力は?


ちなみに、決算に対する予想は非常に強い数字が出ています。S&P500(米国の優良大手500社)の1株当たりの利益予想は、前年同期比で約9%アップ、売上は約7%アップです。

この上昇率は過去5年で最大クラスとなります。つまり、トランプ大統領の政策が多少遅れたところで不安になるような状態ではありません。

むしろ私はトランプ大統領の政策に疑問符がついて下落した時は、強気に買っていくほうが良いと考えています。


さて、現在のマーケットで気になるセクターに関しては金融ですね。3月末には大手銀行を中心に大きく売り込まれましたが、中長期ではプラス材料の方が多いと感じています。

先ほど、決算の1株利益予想は約9%アップの予定と書きましたが、金融に関しては約15%アップで際立って強い予想です。

中長期投資では、金利上昇が継続していく事が大きなアドバンテージなので、トランプ大統領の金融規制緩和などは、プラスα程度にしか見ていません。

また、今期は大手銀行を中心に自社株買いが大きく伸びると予想されているので、株価への恩恵が期待されます。


私は金融株は、ウェルズ・ファーゴ(WFC)みたいな堅実な銀行株が好きですが、リスクをとっても攻めるならシティグループも注目かな?

シティは割安判断の目安の一つであるPBR(株価純資産倍率)が銀行株の平均を大きく下回っているので面白い銘柄です(1倍割れ)。

また一部のアナリストからは今年は昨年よりも配当額が70%程度増加も?といった予想も聞かれます。もとが低く抑えられていたので、現在の状況なら充分に可能性があると思います。

昨年より量販店大手のコストコホールセールの共同ブランドカードを取り扱っているので、カードローン事業もジリジリと業績に寄与していくと考えています。


一般的に大統領就任後の100日は(4月いっぱい迄)、マスコミ報道も様子見のソフト路線で株価は安定。それを過ぎると手厳しい論調もふえて波乱が起きやすいと言われています。

ただし、こういった一時的な波乱で株価が下落した時に、今後の業績が期待できる銘柄を拾えれば大きなリターンに繋がる可能性があります。

そして、有望銘柄を見極める材料が決算ですので、今月は非常に重要。今年の最大の仕込みチャンスが5月となる可能性も充分に有り得ると考えています。

kaoruでした。

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【追記】
私は米国株や海外ETFでは、マネックス証券を利用しています。利益を出す為の条件が揃っており、個人的には米国株での優位性は圧倒的だと感じています。

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